3.0
あまりにぶっ飛んでて・・・
コロシとか暴力とか好きではありませんが、動きとか、
真剣なバトルの時にはガッと体重が落ちてスリムで格好良くなったりとかが
あり得ないレベルでぶっ飛んでるので、逆にギャグとして見れて楽しめます。
でも、肝の据わった奥さんが一番凄いかも⁉︎
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7146位 ?
コロシとか暴力とか好きではありませんが、動きとか、
真剣なバトルの時にはガッと体重が落ちてスリムで格好良くなったりとかが
あり得ないレベルでぶっ飛んでるので、逆にギャグとして見れて楽しめます。
でも、肝の据わった奥さんが一番凄いかも⁉︎
この漫画は井出(徳川)久美子さんの自叙伝に基づいているようですが、
かなり創作、脚色されているようですね。
久美子さんは、確かに当時の貴族のお嬢様としては
スポーツや乗馬を好む等、活動的ではあったようですが、
ここで描かれているほど破天荒でもなかったようです。
また、お次(女中)のはなは実在の女中ではなく、
創られたキャラクターのでようですが、
だからこそ、想像力を働かせて面白い話を
盛り込めたのかもしれません。
一番最初の部分の市川京太郎は結構ヤバいし、
山田杏奈との絡みもあまりなくて、なんだかなぁとの思ってたけど、
陰キャの市川が意外にまともで、
雑誌に載るような山田が、お高くとまるわけでもなく(実は結構あほキャラ)
二人の絡みが増えてくるにつれ、じわじわハマってきました。
このままズルズルいきそうだけど、あらすじにラブコメとあるから
恋愛に発展するんでしょうね。
変なタイトルだけど、評価が高いので読み始めました。
最初は若い娘とおっさんが心を通じ合わせるなんて
ありえないだろと思っていたし、
ものすごく面白いわけでもないしと思っていましたが、
ジワジワきますね。
山田ちゃんの職場みたいな職場が本当にあればいいな。
コメディータッチですが、それも深刻過ぎずいいかなぁと思って読んでいましたが、
58話まで読んだところで、だんだん、高校生(?)くらいのリナリーが男装していても
誰も女だと思わないという設定にはかなり無理があるんじゃと思って
ちょっと白けてきました。
なので星を一つ下げて3つです。
リナリー、可愛いんですけどね。
皇太子にも婚約者のリーチにもカイルにも溺愛されてて
これからどうするんだろ?
大正ロマンチカということで読み始めたのですが、いろいろと違和感があり過ぎて
残念ながら、あまり楽しめません。
まず、他の方もおっしゃってますが、主人公は「まだ年端もいかない子ども」で、
幼女趣味のように映ること。
少なくとも最初の部分では、本人が現地妻(公爵が日本にいる間の妻)でいいと言っていること。
袴がスカートのように短いこと。
ヨーロッパの公爵や皇太子ともあろう人の髪がボサボサ。
ヨーロッパの公爵や皇太子、教育係(エマ)が日本語をしゃべり、公爵の婚約者までもが日本語を少ししゃべること。
ヨーロッパの公爵がアジア人の子どもと付き合っていること。
ヨーロッパの公爵や皇太子がたいした護衛や付き人もつれず、何週間(何か月?)も外国にいること。
明が公爵に人目もはばからず抱きついたり、公爵も明と結婚前に肉体関係を持ったりすること。
これは、日本の皇室でこのようなことが起こるか考えてみると、
100年前のヨーロッパの王室・貴族絡みでこのようなことが起こるはずはないとわかるはず。
あと、愛人という言葉が結構出てきますが、キリスト教の影響で道徳的に愛人は
大っぴらには認められていなかったはず。
暗黙の了解はあったにしても。
作者の方は早々に時代考証はあきらめたとおっしゃってますが、そうであれば、
大正という具体的な名を出すのは避けられた方がいいのでは?
アンティーク豆知識は参考になります。
戦争に勝利した後、約束された名誉や金銭的な報酬を断り、
田舎に隠遁してしまった女性騎士・クラレンス・ホールトン。
それはいいんだけど、こういうタイトルで、そういう始まり方だと
クラレンスに関わりのある4人の男が彼女を見つけるところまでが
結構長くて重要な部分かと思いきや、あっさり見つかってしまい、
でどうなるかと思ったら、この4人の男たちがいろんなやり方で
彼女にアプローチするわけです。
でも皇太子はともかく、はっきり交際を申し込む訳でなし、
なんとなく、話がどこに向かっているかもわからないまま続いていきます。
そもそもこの時代に女性騎士なんていないし、
男性より剣がたつなんてことはほぼないし、
ましてや血縁もない女性が公爵家を継ぐなんて
あり得ないし、
残念ながら、次の話が楽しみと、とはなりませんでした。
絵は綺麗だし好きです。
最初の頃は、会社の人や母親にいいように利用されてる主人公にイラっとしてたけど、
冷酷で厳しい行定部長に溺愛されるようになってからは
本来真面目で純粋な二人だからこそ胸がキュンキュンします😆
でも両想いになっても年下の裕晴君が割り込んできたり、すんなりいきません。
あまり波風立たず、ハピエンで終わることを期待します😁
皆さん、結構すでにマンガを読んでいたり、アニメを観たりしてるようですね。
私は初めてなんですが、単純に面白いと思います。
技とかありえな~い!っていうのも多々あるけど、それは子どもが小さかった頃
イナズマイレブンで免疫ができているので、あまり気になりません。
ちょっと気になったのは
- 青学に限らず、顧問はいるけど、あまり指導をしている感じではないし、
特定の生徒が指導している感じ。コーチはいないの?
- 結構、ウォームアップ・スーツ(ジャケットだけとか上下)で試合してるけど、
普通、試合の前に脱ぐのではないか?暑くないのか?
いずれもくだらないことですね(笑)
いわゆるスポ根ものだけど、深刻になり過ぎないところも気に入ってます。
まだ214話までしか読んでないけど、これからも読み続けたいです。
腹黒い叔母と腹違いの妹の陰謀で名門の娘・九卿は殺されてしまうけれど、
うまいこと15歳の時点に戻って転生。
前世の記憶を利用してうまく立ち回ることはもちろんだけど、
今後の危機を回避するために医術を学ぶ。
なかなかつかまらない名医をなんとかつかまえて教えてもらうんだけど、
半年程度で”名医”っていかがなものか?
でも若き将軍・林越の力にあまり頼らず、自分の道を切り開いていくところは
好感が持てます。
叔母と妹の悪だくみを未然に回避していきますが、まださまぁというところまでは
いってないので、これからに期待します。
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