猫にゃん1さんの投稿一覧

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41 - 50件目/全280件
  1. 評価:2.000 2.0

    腹黒殿下もここまでやるとねぇ

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    ヒロインは義妹と自分の婚約者に
    騙され全てを失って追い出されたが

    直族の血族に受け継がれる治癒魔法を
    遺憾無く宮廷治癒士として発揮して

    宮廷内にある寮に入りと衣食住の心配もなく
    日々悩める患者を癒しやりがいを感じ
    過ごしていた

    ある日城下町で広範囲の火事が発生し
    5年の経験がある中堅どころの
    ヒロインがひとり留守を守ることとなった

    患者がふらつきながら倒れ込み
    すぐに毒を盛られたと診断し

    毒を体内から除去し
    患者を観察するとさっきまで茶色の髪

    だったのに黒になってるし
    まさかの王太子殿下?
    目が覚めた殿下と色々話をし殿下はご機嫌で
    帰って行き

    ヒロインは人生詰んだ
    いくら深刻な状態でも専属治癒士しか
    御身に触れることは罪になり
    どんな処分になるか分からないけど

    室長に報告して帰り

    翌日出勤すると皇太子殿下からの
    お呼び出があったと室長から聞き
    殿下のところへ直ぐに行き

    僕の専属治癒士になって欲しいと言われ
    クビになると思って来ましたと専属治癒士で
    なければ王族の御身に触れてはいけないと
    言う決まりがあるんですと

    ヒロインは殿下の専属治癒士となり
    契約書など書類にサインをし
    働き始めると何かおかしいと何で夜会に
    殿下が行くのに私までドレスアップする
    必要があるのか?

    契約書に書いてるよ?
    と殿下
    色々よく分からない事象が出てきて
    抗議すると契約書に書いてるよと

    あと業務命令という名の拒否権のないことや
    気がついたら王太子の婚約者って何?

    腹黒殿下って例えば好きな人に作戦練るとしても
    拒否権はないとかヒロインの実家での出来事とか
    入念に調べてるとおもうのよね?

    だって国母になる可能性の高い人だから
    そうしたら今現状何の血族でもない他人が
    のとってる状態でそれを可としてるのか?

    時期が来たら今の乗っ取った義理妹と元婚約者を
    爵位の剥奪や大切なものを奪った二人に
    それなりの罪の代償を払わせるつもりなのか?

    今の状態だと素人相手の誓約書の中身の
    読み落としあるあるや

    次から次へとわけのわからん業務命令とかで
    ヒロイン身動き取れない状態にして

    この王太子腹黒ではなくただの気に入ったからと
    玩具を強請る子どもみたいで権力で有無を
    言わさずが思いっきり出てて

    ちょっと誰か止めないとって域に来てると
    思う

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    手懐けた野良山猫?野良狼?

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    1話でヒロインを取り巻くイケメン男子3人
    総出演

    タイトルにもある暴君と私の妃になる人だ
    気安く触らないで貰いたいと牽制する皇太子

    その二人のピリついた殺気などしらん顔で
    二人が触れた手が汚らわしいと言わんばかりに
    ハンカチでヒロインの手を拭く騎士?

    ヒロインがこんな状態で正しい選択できるかしら?
    と乙女ゲームのヒロインみたいにイケメン3人に
    囲まれる皇女

    2話からは流血とか暴力シーン苦手な方はご注意
    下さい

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    元夫は人攫い

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    ロクデナシの夫と姑を見限って離婚して
    実家に帰り結婚後疎遠になっていたが

    じぃじ ばぁばのココロをズキュンと仕留める
    お孫ちゃんもいるので温かく迎え入れられ
    平穏な日々を送っていたが

    理由は不明だが騎士さまが居候でいたりと
    小さな変化はあるもののまずまず平和に過してる

    息子ちゃんは元夫の血筋で能力が開花したら
    しめたものと元夫が突然広い庭にあらわれ

    おつきしてたメイド二人を蹴散らして攫って
    行こうとした時間一髪でヒロインが元夫を
    蹴散らしたりと

    なかなか危険地帯なのねと
    護衛騎士とかつけないのかなーと思ったりもする

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    ヒロインの美しさ

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    現在は盲目の医師はいますが
    日本では2001年に法改正があり

    盲目でも活躍の場が広がりました
    それでも一刻を争う外科的な分野は
    難しいそうです

    それを踏まえてヒロインは色の見分けだけ
    できないが他のことは出来ると言うことで

    王太子との結婚式で呼ばれあとは任せ
    患者の所へ走って行くシーンが物語の
    幕開けです

    女性の医学部進学が認められていない時代
    ましてや全盲

    入学試験は合格したけど
    と言うことで王太子の失われた声を取り戻せるなら合格にする とかなり意地悪な問題を

    女性の進出をよく思ってない人物からの
    最終テスト

    声を失ったのはお母様が毒殺されたのを
    目の前で見てしまったから
    ついでに言うとそのお菓子は王太子に準備
    されたもの

    それが3年前の話で一流と呼ばれる医師が
    匙を投げた症例でヒロインはヒーローの声を
    サクサクと取り戻してしまう

    入学式に間に合うようにだからそんな時間も
    無いと思うが

    アプローチする流れを描かれていたが
    あっという間に信頼関係構築するわ
    お母様が暗殺された時に歌っていた歌を聞き出して

    ヒロインが歌い出しそれを聞いていたヒーローが
    一緒に歌い出しと言う流れであっという間に
    最終課題クリア

    ヒロインがとった手法はどれも基本的なことで
    間違ってはいないがそれらをするには

    凍りついてしまったヒーローの心をとかさないと
    前に進めないのが

    会ってすぐに信頼関係構築もできとか
    かなり話の進め方が早すぎる

    と言うことで臨床でもきっかけを見つけるのに
    難しいであろう症例をサクサクこなすのは

    マンガだからねと割り切って読まないと
    不自然感満載になるので

    お話としてはヒロインの生き方や行動には
    好感が持てるし

    タイトルにもあるように王太子目線でも
    奇跡なんだろう

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    よくこの依頼受けたな

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    小説の中とはいえヒロインにとっては
    現実なワケだから必死になるのは当たり前

    契約の窓口になる坊主も依頼を受けた
    公爵も何もかもが現実で上手くやらないと

    待ち受けるのは死あるのみ
    モブ令嬢だからどうやって儚くなったとかさえ

    分からない名前すら載ってない
    小説では妻がいたとだけの文字数だけ

    ココから公爵と言う実体までたどり着き
    言葉遊びのような問答で上手く答えないと公爵に

    消されるか否かの状態で組織ではなく
    公爵の望む答えを出さないといけない

    証拠の手紙もいつ見せるか?
    公爵の瞳に見つめられると嘘は通じないのは

    十分に理解したけどヒロインも負けん気が
    強いのだろう公爵のペースにのっかるだけは

    しない(笑)
    だけど公爵には慣れてる従者もいるみたいだし

    ヒロインは小説を全部読む前にコチラの世界に
    来たから何が正解で不正解か分からない

    せいぜい頑張ってと言うしかないよね?

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    ヒエラルキーな学園

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    自さつ未遂で前世の記憶を思い出したヒロイン
    その代わり現世の記憶が曖昧で様子を見に来て

    くれるのは兄だけでそんな家庭環境なんだなと
    自覚する

    学園では退学一歩手前で次のテスト頑張らないと
    退学だよーと兄が教えてくれたので

    勉強教えてとお願いするとまさかのOK
    そして他の生徒に殴る蹴るされてた
    男子も自分と同じFランク

    お茶しながらこんなに人に親切にしてもらった
    のは初めてですと
    退学になったら家でどうなるかと話すので

    そうだ!一緒に勉強すれば良いと
    勉強教えてくれると言ったお兄様に頼み込むと

    本意ではないが仕方ない空気漂わせ「良いけど」
    の返事

    この世界は能力アップとともに着けるブローチも
    変化して行くと教室とブローチの色が変化するらしい

    毎朝王子さまと従者のメガネにも挨拶するが無視スルー
    されてるが日課になったので返事なくても挨拶
    作業はしてるし

    体育準備室に意地悪で閉じ込められた時
    もう一人閉じ込められた男子がいて
    名前をなぜか教えてくれなかったので吉田と

    名付けて園内で見つけたりすると吉田!!と
    声掛けして少し雑談するなかになり

    ある日ロッカーの内容物が泥だらけにされて
    うーんあるあるだなと思うがコレでは授業受けられないと

    思ってる所に吉田が声をかけてくれて
    オレの教科書とノート貸してやるノートはオレの
    書き写せと言ってくれて去っていく吉田

    頭の良い子のノートは分かりやすいとホクホク
    しながら写しているとふふふと笑ってしまい

    先生に注意されたが教科書に描かれた落書きが
    なんなのか理解不明なくらい下手

    そうやってコツコツとやっている内に
    逆ハーレム状態になり女子に嫌われ男子の
    友達ばかりになってしまった

    天然無自覚なのか?
    計算ずくなのか?
    今のところヒロインに嫌悪はない

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    鑑定が太ってるって言うー!

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    車の事故でリナだけ残して家族は
    逝ってしまい多分それがもとで食欲コントロール
    出来ずふくよかになってしまったんだろうね

    そして数ヶ月はなんとか耐えたけど
    もうそっちに行っていいかな?
    って事故あとに

    家族の元へ行こうとした時に
    聖女召喚に巻き込まれ異世界に

    やって来たけどまさかの豚よばぁわあり
    さっきまでの家族の元へと言う気持ちは

    なくなり目の前のこの召喚の主に
    わーわー言ってる時に
    麗しの宰相さまがきて謝られて

    召喚主は宰相さまの弟で
    王さまはこのふたりの兄で今魔物の
    討伐に行ってるということで

    帰ってきてから謁見の場を設けると
    言うことで

    散歩したり時分付きのメイドとお話ししたり
    して過ごして
    メイドも良い人たちで

    しかしご飯が壊滅的に不味い
    お世話になってる身でこんなこと文句言ったら
    ダメだとリナはおもうけど不味いものは不味い

    そうだよな何時までこの世界に居るのか分からないのに
    三食頂くご飯が不味いのは絶望してしまう

    そうこうしてたら陛下が討伐からお帰りに
    なったと言うことで謁見

    美形な王さまだけどこの王さま魔王のようだ
    といけないことを思うリナ

    魔王から末の弟がすまない事をしたと
    謝罪をうけ

    私はいつもとの世界に戻れますか?と聞くと
    皆しーんとしてしまい

    魔王からまた話の場を設けるそれまで好きなことして過ごしてくれと言うことで
    謁見終わり

    リナが退室し宰相やってる弟に元の世界に
    戻れる方法はあるのか聞くと

    もっと文献を調べるが今のところ見つか
    つてないと

    宰相がリナの様子を見に行くと痩せましたねと
    今日はリナの魔力測定に来たんですよ

    リナが測定ようの水晶に手をかざすと
    4つの属性と鑑定のスキル➕αで

    末の皇子は?最近みませんがと問うと
    牢獄に入れて自分の犯した罪の重さを反省させてます

    会いたいのですがダメでしょうか?
    と地下牢に行くと

    痩せたな!と開口一番がそれかよと

    今回の召喚に関わった人達ここから出してあげるのは無理ですか?と聞き

    末の皇子に命令されたら断れないと思うし
    皇子はまだ幼いしという事で牢獄から出して

    宰相に私の生活費はどこから出てますか?と聞き
    皇室の予算からですねと聞き
    ではこの人達のお給料から差し引いて下さい

    と良く頭回るな聡い子

    そこからリナのお料理 お菓子改善の始まり始まり

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    集団ヒステリー

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    流行風邪が流行り小石川辺りでは
    流行が治まるどころか

    日々の病死者数が増えるばかりで
    大きな紡績工場を営む社長宅へ

    社員がどうにかしてくれと
    暴動でも起こらんばかりで

    神主にお祓いを頼み
    神主にどんなことが分かったかと聞くと

    死神様がお怒りになっている
    毎日の住人たちのお参りがなく

    お怒りだとインチキ神主息をするように
    ろくでもないことを話す話す

    お怒りをとくには若い生贄を嫁に
    出すようにと言い始めた

    旅立つ前のもの達が
    死神が枕元に立ったと言い残し
    黄泉の国へ逝ったもんだから

    インチキ神主が死神とこの流行風邪を
    引っ付けて話したものなんだろう

    この社長宅に社員の代表みたいな人が
    訪れ華族でそれなりの家から嫁をだせば
    死神さまのお怒りは解けるだろう
    娘を出してくれなければ工場全て停めると

    もう毎日毎日流行風邪で逝く人があとを
    たたず不安が不安を呼び
    死神さまがとキーワードになり
    集団ヒステリーに陥ってる状態で

    社長と社長夫人はちょうどお茶を運んで来た
    ヒロインに目をつけ(社長夫人が先頭になり)

    この子は元華族器量も良いし白無垢が似合うと
    思うとヒロイン抜きで話を進め

    ヒロインが嫁ぐのは死神さまのところで
    生贄になるのよと

    この家族でまだ毒されてないのは
    幼いお嬢様くらいで

    貴族のありかたなど無く
    没落華族のヒロインは父から貴族とはと
    ことある事に教え育ってきたので

    話を受け入れてしまう

    社に着いて死神に生贄として来ました
    娶とってくださいと話しかけると

    目の前に美しい男が立っていて
    帰れ 生贄はいらないと告げると

    ヒロインは嫁にして下さい
    帰るところはありません

    いきなり死神に手を引かれ別世界へと
    連れていかれた
    目の前に広がる屋敷の前を掃除する青年がいて

    客間で自分の意思でここに来たこと
    懐剣を差し出し

    死神がコロシテやろうその前に
    一つだけ願いを聞いてやると言い
    組紐を一本下さいと

    コレで何をする?と問われ
    死神さまの綺麗な御髪をすいてこれで
    整えたいですと

    そう言えばあのロクデモナイ奉公先の
    一等好きな仕事は娘二人の髪を整えること
    だったなぁと思い出し

    その欲のない返事に死神さまは少し驚きの
    表情を浮かべ

    今夜は泊めてやる
    明日は帰れよと

    自分の名前も八雲だと教え

    ヒロインと八雲のストーリーの始まり

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    まさかの花祭りの恩恵が?

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    ヒロインの聖女(18)が神聖力がなくなり役に立たないと言う理由で
    小太り顔テカテカ男爵(35)に売り払われることとなり

    友人の聖女が流石にトキメキも知らずに売られるのは不憫に思い

    身分も歳も関係なく花輪を渡して告白出来る
    花祭りに誘い
    どこからどう見ても良いとこの貴族な聖騎士(24)に
    あい花輪を渡して気分良く帰って来た翌日

    昨日の聖騎士がプロポーズしに来た
    昨日までは何も無かった背中に呪いを乗せて

    アレから護衛対象の第二王子を庇って呪いを
    かけられ解呪するには真実の愛で乗り切るか
    呪いの核の破壊かと中々にシビアな条件

    黙って男爵の所にいくのは親の莫大な借金が
    あり逃げたら親戚の所にいる弟に返金の手が
    行くからだった

    聖騎士ヒーローが借金を肩代わりしてくれ
    何の憂いもなくヒーローの呪いをとくことに
    勤しむヒロイン

    お互いがお互いの足りないところを補い守り慈しみ

    その為には囮に(因みにヒーロー大反対)なった聖女と次いでにユウカイされたヒーローの従者

    犯人の侯爵令嬢を水責め(笑)して核の在処を
    吐かせ従者は酷く怯えていたがお口にチャックし

    この従者も嫌味を八つ当たりで聖女に
    言ったりしていたが彼もヒーローに心酔している
    良き隣人

    侯爵令嬢の持っていた核を金槌隊が破壊するが
    呪いの代償に老婆になってしまった
    だがヒーローの呪いは解けない

    あと残るは大司教
    王子が教皇に面会にいくが 病で床につきな状態

    真夜中背中にデカイフライパンを背負い
    高い外壁を降りようとしてると

    ヒーローの声すでにヒロインの行動パターンは
    把握していたもよう

    二人で大司教の寝てるもとへ向かうのであった

    ここまでが無料で読めた分で
    残りまだまだたくさんあるので課金は日に
    1回くらいにします

    ヒロインが途中から神聖力が戻って来たと
    言っているのだけど

    失われた神聖力が戻った理由とは?

    完結なのでそこら辺もスッキリわかるでしょう

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    面白いことはおもしろいが

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    ここのウェブマンガ会社のは
    本編の前後に前回のおさらい?と

    次の話の予告を載せるから
    かなりの既視感として読みずらく

    肝心の本編があっと言う間に終わり
    この手法何とかならないのかと何時も思う

    このマンガはヒロインの侯爵令嬢が
    前世で平民でありながら陛下に見初められ

    王妃になるが陛下の裏切りにあい
    不貞を働いたと言うことで処刑され

    王族や高位貴族には関わりを持たないが
    モットーの侯爵令嬢に生まれ変わったお話

    ヒロインは侯爵令嬢だからあと上の家柄は
    公爵家しかないし今年は王子殿下しか

    入学しないから王族つまり王子殿下に
    近づかなければ良いのだけれど

    ちょうど良さげな殿方が
    王子の腰巾着と言われる子爵家の三男

    三男を観察してると性格も
    荒そうでなくヒロインの希望に近しい人でー

    と思ったらとりかえばや物語が発生していて
    王子殿下は従者 従者は王子殿下と入れ替わって

    おり次いでに自治会へ王子殿下(従者)が
    もう一人推薦で侯爵令嬢を挙げ

    従者は王子殿下と侯爵令嬢をなにやら
    引っつけたい様子
    自治会って生徒会みたいなものかな?

    王族にはひっつかないと心の中で宣言した
    侯爵令嬢の環境が早くもピンチ

    それにしても高位貴族の寮の
    お部屋は豪華で家から侍女を連れてきて良いとわ

    次の話が待たれる

    • 1

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