猫にゃん1さんの投稿一覧

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51 - 60件目/全227件
  1. 評価:3.000 3.0

    年の差

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    カップルになるけどヒロインは助けられた
    時から閣下一筋だったし

    閣下は助けて家に連れて帰った時から
    何か運命を感じていたのかも←ロリではない

    だからといって幼いヒロインに庇護下におく
    以上の気持ちしか持ってなく

    ヒロインが成長する過程を不器用ながら見守る
    だけでそれ以上の気持ちはなかったと思う

    だからヒロインは閣下の下で育ち
    家族についての秘密も自分の故郷に閣下が
    赴く事になり打ち明けたと思う

    二人がハッピーエンドになると良いな

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    ロイド

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    自己肯定感低すぎ
    まぁ勇者パーティーに所属していて
    皆に援護魔法かけていても
    イチイチなになに魔法かけたよ
    とか云わないからか

    勇者パーティーのメンバーが
    ロイドの有能さに慣れたと言うか
    気づかないというか
    無能と評価してクビにしたんだけど

    たまたま知り合ったSランクパーティーに
    拾われてロイドの能力にすぐ気がつき
    何か魔法かけた?と聞かれると
    ただなになにを強化しただけだ足りなかったか?
    と聞いたりしてメンバーは足りないって?と
    ポカンとするだけだが

    メンバーはまた逆に解釈してるよと
    ロイドの凄さと性格を理解して

    ロイドもこのパーティーはみんな良い奴だと
    初めての討伐が罠だと気づいてその理由を
    ロイドに求めると理性的な分析で
    パーティーのメンバーがさらに新たに
    信頼するに値すると

    まぁロイドの自己肯定感が低いのは師匠が
    凄すぎてソレになんとかついて行って
    ほめられる事がなかったから

    こんなの出来て当たり前な低い評価に
    なったんだろうと想像にかたくない
    でもなんどもこんなの当たり前だと謙虚なのな
    嫌味なのか誤解される言い回しが途中から
    面倒臭くなってきた

    そして追放した勇者パーティーは定石通り
    ロイドの支援に慣れきって無能呼ばわりして
    追放してレベルの低い討伐でメンバーに
    重症な怪我をさせ聖女の力もポンコツで
    逃げ帰るという醜態となり

    なんか魔王心酔信者や街はわちゃわちゃ状態
    どんな展開になってどうなるのか話はなかなか
    面白いけど作画がまだまだ改良の余地がありそう

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    人形使って仕返しかぁ

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    かなりヒロインは陰湿な性格で
    仕返しの仕方も人形を使うという
    幼稚だけど王女には効果があったみたい

    王妃には効かなかったみたいだけど
    なんでこの二人に嫌われているのか
    理由が分からないけど

    目には目を歯には歯を的な性格で
    王宮世界を生きゆくには大丈夫な性格だと思った

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    天然で

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    可愛いく愛しい外見と性格の
    第二王女のヒロイン
    これがいざ国に来て実際を

    この目で見たヒロインの姉の
    婚約者である他国の王太子が
    衝撃的な表情で

    噂を間に
    受けた自分を恥本質が何処に
    あるかしっかり受け止め

    国の基準でもあるのかヒロインの
    扱いは出来損ないのとヒロインの
    ありもしない悪態をペラペラ
    話す侍女たち

    王女をアレとかそのようなもの
    呼ばわりしてる時点で不敬罪で
    処罰されて文句は言えないのに
    だけど頂点の国王が似てない

    不義の子だと認定してるから
    使用人も遠慮なくって事だったのか

    ヒロインは姉が船上で失踪して
    王太子宛の置き手紙に自分の
    代わりに妹をあげる

    妹に会ってこの可憐な容姿と偽の性格に
    隠した醜い性格悪を暴いてやる
    と意気込んであっという間に堕ちた

    1ヶ月の豪華な船上の旅で
    姉の失踪 姉の婚約者との出あい

    閉じ込められていた本国での扱い
    陛下から命じられた呪われた目を
    隠していた理由

    まだまだ物語がつづくでしょう

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    溺愛って

    本来重いものだと思ってるから
    重すぎるって
    タイトルに興味津々で
    読んでみましたが
    キュンキュンして良いですね
    でもヤッパリやな人は
    必要不可欠なのかな?と
    思い読んでます

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    王妃は一瞬で眠りにつく

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    暗殺者に脅えながら毎日を過ごす
    国王陛下

    一緒の部屋で寝むらないと
    夫婦円満ではないか?
    といらん事考えて

    出来上がったのが陛下お手製の
    ベッドの間仕切り

    甥の殿下を跡取りにするから
    子作りはしないと宣言

    その甥の殿下は陛下の興味を惹きたいと
    愛情不足で子どもにしては
    タチの悪いイタズラを繰り広げる

    急募の王妃を勤める高位貴族の
    令嬢も10年もシスターの見習いをしていて
    今10代とすると子供の時に修道院に
    入ったの?寂しいよね?
    甥の殿下の寂しい心に気がついたのかね?

    しかし10年も修行してシスターになれない
    のも実家が手を回し手駒として使えるから
    修道院に預けてるとも思えるか

    ヒロインと陛下の契約の結末は?

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    えーと?

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    駒子は風邪ひいて休んでる森崎さんと
    一夜を共にするんだよね?
    なんと言うか事故みたいに

    それからはそう言う事は全くなくて
    何度かご飯作りに家行ったり
    するけどオセロ友だちのレベルで
    止まったまま

    先輩の言ってた事はこの事だったのか?
    今でも良い雰囲気になった子が
    何人かいたけど

    彼は何を考えてるか全く分からない
    放置されるしと同じような
    理由で別れてしまうと聞いたけど

    駒子はめげずに森崎との関係を続行
    仕事が忙しく隣の席なのに
    遠い人のようになった森崎に

    少しでも会いたいですと連絡をいれ
    家の前で待ってると
    息を切らしながら走っくる森崎を見て
    走ってきてくれてると駒子は

    素直に喜ぶが森崎の口から出た言葉は
    駒子を打ちのめすのに十分だった

    それから細々した事をくぐり抜け
    一応の両思いになれたが

    森崎が求めているのは寂しさを埋めてくれる人
    駒子はその小さな頃から孤独に
    生きてきた森崎の本音を聞いて

    一緒にいます それとちゃんと話してくれない
    から今回みたいにすれ違うんですと全うな
    ことを話すが

    その内そんな存在に耐えられなくならないか?
    と話はまだあるので読みます

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    陛下のループだけ

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    結構時間取って説明してますね
    他は2行くらいなのに(笑)

    1回目陛下の手で剣を刺され
    ドブネズミがって言われたの
    ヒロインが状況把握不足だった
    気がする

    だって陛下は自分が部屋に来るまで
    待ってて欲しい決してアチコチ
    行かないようにとクドいくらい

    説明してたし 刺客がいるかもしれない
    と説明してヒロインにムダに怖がらせても
    と言う優しさだったと思うんだけど

    隣の執務室に行く間にも刺客は
    身をひそめたりできるし
    実際ヒロインは身を潜めて
    陛下を待ってた訳だしね?

    でも何故ループするのかはよく
    分からない
    それも弟殿下と一緒にループ
    してるとは

    30話で完結だしタネばらしが
    あるでしょうから
    ソレと答え合わせして読むのも
    良いかも

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    果たしてお兄様の左腕は取り戻せるか?

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    第一声が作画が美しく細かい所まで
    美しいの言葉以外出てこない
    あと服装のセンスも良いし
    男性ももちろん素敵な服装です
    ヒロインがここは乙女ゲームの世界だと
    気づいたのは約半年前 断罪されるとわたわた
    しますが 待ってと言うことは
    まだゲームは始まっていないという事で
    心を入れかえ静かにして学園生活おくろう
    と思った矢先思い出してしまった
    ラカーシュが今は足を引きずってないことを
    魔物に襲われる妹を助けるため負傷し
    足に後遺症が残ってしまった
    そんな未来が来ないようにどうにかしないと
    考えるが何も良い考えはヒットしない
    残された道はお兄様に頼る
    お兄様は私には顔と家柄が良いのが唯一の取り柄だとすぐに言うけれど
    お兄様だってそうじゃない?ふと考えて
    確か成績も良かったはず
    お兄様にラカーシュさまの妹に危険が
    近づいてるのと協力を求め
    二頭蛇の魔物をデタラメな呪文を唱え
    ちょっとボロボロになった貴公子二人が
    見守る中魔物を退治してしまった
    お兄様がそれは魔法かい?
    と問われると魔術ですわ
    魔術はあんなデタラメな呪文で発動しないよ?
    と結果オーライで信奉者二人となった

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    ヒロインとヒーローえらい画風が違う

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    いつ見ても この二人には画風の
    違いがいちぢるしい

    ヒロインは少し間違えればロリだし
    ヒーローは切れ長麗しさがある
    他の作品でも見ますが

    なんでヒロインはこんな事を
    言い出すんだ?と咎められても
    そう思ったから

    としか言いようがない
    兄たちはヒロインがこれ以上
    暮らしの中のヒロインが
    傷つかないように
    考えた作戦

    あの侍女は自分の利益を
    優先させるためヒロインの
    ドレスをコレはもう流行遅れです
    と言ってこの前作って頂いたものよ?
    と言ってソレに貴女には

    下賜しすぎて他の侍女やメイドに
    してないから今回は引いて頂ける?
    ごくマトモな返事をしただけ
    なのにコレは私が邪魔な民族と
    承知されてるわ

    と彼女の向こうに鏡に写った私と
    貴女が見える
    さてこの言葉の真相は?

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