めちゃコミック20周年

猫にゃん1さんの投稿一覧

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51 - 60件目/全402件
  1. 評価:4.000 4.0

    病弱な皇太子が

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    儚くなったところから
    ストーリーが始まる

    10年前に幼くして
    婚約をしたが儚くなり

    母国へ帰国するのだが
    途中で奇襲を受け

    手を結ぶのは取り巻き令嬢に
    悪戯を仕掛ける時くらい

    王はいの座に1番近いと
    言われている公子が

    助けに入り事なきを得たが
    妹たちがここまでするとはと

    憂鬱な気持ちになったが
    出戻りの末路など

    修道院に送られるのが
    哀れな末路だ

    と思いながら
    途中から一緒の馬車に乗ってきた公子と

    いろいろと話をして
    母国まで戻ってきた

    父王に挨拶すると第一王女として
    受け入れる言質と

    留学先で学んだ知識を
    いかして政にも参加させることも表明した

    第一王女としては
    破格の扱いであり

    謁見後の準備された部屋も
    第一王女に相応しいものだった

    そして素敵な文通の相手
    執事長に手紙ではお話してた

    お相手と言葉を交わすとは
    不思議な気分ねと

    手紙ありがとう
    家族のこと教えてくれて

    ありがとうこれからも
    助けてもらえると嬉しいわと

    気さくに挨拶し
    そして女王に相応しいと執事長は

    本人をみて納得したのだろう
    公子は暴漢に襲われる

    ルシアたちを助け
    こような振る舞いをするから

    妹姫たちは嫌いですと
    そうそうにルシアの王はいに

    なることを宣言したり
    ルシアが他国で

    皇太子が儚くなると同時に
    矛先をルシアに決めたのだろうし

    力を持つであろう
    公爵家に味方につけた方が

    利口だと思わせたのも
    第一王女の聡明さだと思う

    この先どんな快進撃を
    見せてくれるのか

    楽しみしかないです

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    だいたい

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    父の再婚で
    父が前妻の子どもに無関心になる

    策略家の継母に愚かな異母姉 異母妹が付いてくる
    ここの場合はおじいちゃんがヒロインに

    基金を作ってそれを生活費や弟の
    治療費につかっていた

    ある日ジュースがカクテルとは知らず
    泥酔し朝起きたらやってしまったあとだった

    まだ乙女だったのにと頭を抱えていると
    シャワーから出てきたヒーローに

    まだ慣れていないんだなと嫌味を
    言われ小切手を渡され

    ご商売の女性と勘違いされ
    プチンと何かが切れて

    1円硬貨を床に落とし
    フンと激おこプンプンまるで

    帰ってきて
    お客がいるから静かにしなさいと

    出てきた男がワンナイトの相手だった
    恐るべしスクリュードライバー

    • 4
  3. 評価:3.000 3.0

    父公爵お前の自己中で

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    セレスが壊れかけてるんだぞ
    あれだけ世継ぎを産め産め攻撃で

    今までの夫は人形を抱いてるようで
    離婚を元夫から言われ離婚を甘んじてきたが

    セレスの次の夫を見付けるパーティーで
    戦狂伯に出会い彼を夫に選ぶが

    この方「が」良いですと初めて自我を
    見せて選ぶが初夜を夫は拒み

    抱かない宣言をしてセレスに
    かなーり冷たい態度

    自分の事を覚えていなかったと言うのが
    主な理由だが

    なぜこんな態度なのかと言うと
    昔セレスは公爵にバレないよう
    男の子のふりをし

    すぐにめそめそする戦狂伯の面倒を見ては
    一緒に遊んでたお転婆な女の子だった

    公爵に見つかり親子3人に見せかけていた
    奥様(公爵の妻?)とセレスと侍従(セレスの実の父?)

    村を出ていったと聞かされた戦狂伯は
    許さないとかなりセレスへの気持ちを拗らせ

    セレスに選ばれ5人目の夫となるが
    指一本触れずの抱かない宣言と繋がるのだが

    セレスと初夜をともにした元夫たちは
    あまりに反応のないセレスとは無理と離婚

    女性が反応薄いのなら高位貴族の娘なら
    ネヤの基本的知識はあっても実地など

    した事無いだろうから
    夫が快楽を与えるために頑張るしかないよね

    セレスはあんな痛くて苦しい
    と言ってるから独りよがりな事しか出来ない夫ばかりだと思う

    そして親父からの手紙が再婚するから盛大なパーティーを
    するから夫も必ず連れてこい国の英雄がいると箔がつく

    そして妻が懐妊してるから
    戻ってくるな私たち家族に関わるなって

    親父のせいでセレスは心を病むほど追い詰められたのに
    本当に自分勝手でひどい親父だな

    これから先はどうなるのか?
    屋敷もセレスのために準備した

    贅沢出来るように戦で稼がないとって
    セレスが中心の生活を築こうとしてるが

    使用人は主の妻に対する姿をみてセレスに
    対しては敬うことしなくて良いんだと認識し

    部屋の掃除にも来なくなって
    とヒドイ対応で女主人の権限で首にしたら良いのに

    と思ったがセレスはそんな事をする
    気力がない

    戦狂伯はセレスをすくえるのか?

    • 0
  4. 評価:2.000 2.0

    気が付かないかな?

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    夫の浮気を疑って駆け込んだ
    探偵事務所に高校時代のクラスメイトで

    夫と同じように人気者だった
    末永くんが居て末永くんに相談したら

    夫と思っていた男とは結婚してなかった
    夫は高校時代に虐めてくる明美と結婚していた

    結婚詐偽として訴える事もできるが
    結婚して3年もたってるし逆に慰謝料を求められる恐れもある

    と言い出したけど結婚式もしてホテルの教会などで式を挙げ
    多くの人が夫婦になったと証人となるわけだし

    ヒロインが不倫相手として訴えられるのはぴんとこないなぁ
    それに何かの事で住民票とか必要になると分かるし

    あと外国旅行に行くとしたらパスポートに戸籍証本必要
    なったりで気付くきっかけはあると思うな

    末永くんはこう言う事案を見てきての発言なんだろうけど
    説得力が薄いと言うか説明聞いてもよく分からん

    そして末永くんが証拠集めするから
    大人しくしてろと言われるが

    派遣社員として明美が勤めてる会社に勤めることになるが
    心の中のつぶやきと鋭い目つきをして復讐してやるとなるが

    具体的な計画は不明
    そして夫(と思っていた)と明美は何が欲しくて

    こんな事をしたのか?現在進行形だな
    二人の間には子どもも居るのに子どもは不穏な空気を

    察知すると言われているが
    このままだと歪にもなりそう

    • 0
  5. 評価:2.000 2.0

    推しかぁ

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    この言葉使いたいなら
    舞台は現代でもよかったのでは?

    ヒロインの家も落ちぶれる前は
    豊かでと推測されるが

    お嬢様であるのに言葉つかいが
    何ともなぁ

    性格ははっきりしていて
    自分の言葉でちゃんと話すことができ

    叔父やその娘に
    文句や嫌がらせをされても

    必ず自分の選んだ言葉で
    反論することもできる

    これは好ましいと思う

    そして疑問が
    花巫女は神が見たら自分の花巫女だと分かると

    最初のほうで言っていたが

    雨月はヒロインから
    魔力を受けてはじめて

    自分の花巫女だと言いきったから
    そこら辺の設定が

    緩かったりしてるから
    もう少しはっきりさせると

    良いのでは?

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    無料分

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    3話で分かったことは
    ふざけた親父が

    娘を傾きかけた家業を
    立て直すのに政略結婚で

    娘を売り飛ばしたのと
    夫も夫で初めての結婚記念日を

    仕事が出来たと一言で中止となり
    だが香水の香りを身にまとい帰って来たかと

    思ったら抱きたいと
    返事も待たずにいたして

    それれいぷだからな
    と親父と言い夫と言いヒロインを

    人間として尊重するつもりが
    ないんだな

    そして高校時代の親友と
    ランチして親友はまず

    クズ親父とクズ夫に対する呪いの言葉を吐き
    親友のアドバイスを活かし

    やりたいノートも作って
    それを実行して楽しく暮らし出すのが

    何者にも縛られず
    良いのかもしれない

    • 11
  7. 評価:2.000 2.0

    相手変われど

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    よく見るパターン
    獣人との縁談が来て

    獣と結婚なんて
    絶対にいやと拒否したため

    養女で亡き兄の娘と差し替える
    ことで嫁いだ
    をを
    ヒーローや使用人の不信感のなか
    自分の両親が仲間の獣人をたすけるため

    どんどんヒロインにひかれていく
    使用人たちもなはきまなく

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    表表紙の

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    ヒューの作画は誰も注意しなかったのか?
    目が白目が無く真っ黒なので

    これは悪魔系のお話か?
    とあらすじを二回くらい読み直した

    ルシアは予知夢を見ることがあり
    このままでは醜くく太ったDV伯爵に売り飛ばされ

    不幸な結婚生活が待ってる
    そうならないためには夢にみたタラン公爵との結婚

    公爵に会うため夜会に出て遠くからじーっと
    見つめて公爵も好みのタイプでないがルシアの

    視線が気になって夜会に5日間かな?
    公爵らしくない行動をとり少し考えてしまう

    ルシアは夜会でたくさんの人に囲まれていた
    公爵に声をかけるのに気後れしたーと別の方法を考え

    屋敷に訪問に行く待ってる間にお茶と
    お茶菓子のクッキーをジェロームに大絶賛

    咀嚼してるところに公爵がやってきて
    咀嚼音だけが聞こえるシーンは笑えた

    契約婚を提示し合理的に(多分)話をすすめ
    婚約し公爵が皇宮を訪れたとき

    ルシアに会いに宮に赴いたが
    そこでみたのは素足で踏みつけ洗濯をするルシア

    そしてじじょが王女を呼びなさいと高圧的に
    ルシアにどなる姿

    公爵はルシアにじじょの姿で出掛けるなと
    言ったが服もドレスもアクセサリーも持ってなかったのかと理解し

    どうしてこんな扱いになったのかルシアに聞き
    高貴な身分であるルシアの(こういのには敏感な公爵)生活を一変させ

    サクっと結婚し初夜は初めてであるルシアを気遣っていたはずが
    夢中になりルシア歩行できずで

    先に行くから後から来いとそしてルシアが医者を必要なら
    必ず女医を呼べと無自覚な独占欲が見え隠れし

    ルシアは護衛騎士が一番実力者なのに隊長でないことを質問し
    それは私が平民だからですと騎士が答え

    それがなにか問題が?私が不快に思うという配慮ですか?と再度聞き
    そんなことは問題はないし騎士が小隊を組む時は実力のあるものが

    隊長になるはず私は騎士のルールに従いますなので
    あなたを隊長に任じます

    と笑顔とともに合理的な判断をし公爵が反乱を企てた領主を
    みなごろしにして帰城しルシアの様子を聞き

    女主人としては?とジエロームに聞くと
    皆奥さまをしたってますと報告し

    いかにルシアが素晴らしいか饒舌に語り
    とかなりのと言うか殆どがご都合主義な話の展開だが

    双子のいじの甥や他の登場人物が出てくるようなので
    そこにうまく着地させるためのものなら納得

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    大好きなお話です

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    ヒロインは前世でカルディの命を守るため
    「伴侶」になることを皇帝と約束をし

    徐々に床に伏せることが多くなり
    そこで「伴侶」の話しを聞き

    はらはらと泣きながら謝るカルディを見て

    私の人生で幸せだったのは
    あなたと暮らした10年間よと話し

    一緒のベッドで眠りたいとヒロインは話し
    朝冷たくなったヒロインを抱きしめるシーンが

    切なくて切なくて

    ヒロインは見覚えのある部屋で目を覚ます
    死んだんじゃないの?

    その日兄が使用人全員の前で
    ヒロインを公爵家の一員として妹として認めると発表した

    反感を示す使用人もいたが
    公爵となった兄の言葉は絶対で

    今までと同じようにヒロインに
    嫌がらせをすればまっているのは推薦状もなく解雇

    少しの使用人は面と向かって嫌味を
    言ったりしたがヒロインの目的は明確で

    カルディともう一度結婚すること
    兄は妹をデビュタントさせるため

    王都に連れていき
    毎日山のような執務や爵位を引き継いだ責任があり

    超多忙なことを知っていたから
    私のために時間を使う必要はないですよと言うと

    兄が妹のために時間を作るのが
    おかしいのか?と怒りだしたり

    社交シーズンは王都に残りますと言うと
    冷静沈着なはずの兄が不機嫌になったり

    わかりにくい超シスコンで
    当主が生きてる時には何もできなかったから

    爵位を受けるや否やヒロインの立ち位置を
    すぐに使用人たちに告げ
    後ろ立てに兄がいることをしらしめ

    ヒロインがカルディに猛アタックして
    結婚すると手紙を書くと

    怒りに震え王都にやってきて
    手紙を出すように言っても出しもせず

    送ってきたかと思ったら大公殿下と結婚するだと?
    そんなに兄は頼りないのか!とすごい剣幕

    カルディと酒を交わしながら
    妹を大切に思っている事

    だけど前公爵が亡くならないと
    妹を使用人のような生活からすくえなかったこと

    今さら兄ぶっても妹は迷惑何だと思っている
    ようなことをカルディの前でぶちまけて寝落ちしたんだったかな?

    この告白も好きなシーンです
    この作品はヒロインとカルディが主人公の作品ですが

    兄目線で読んでも兄の溺愛ぶりが分かりにくいけど
    面白いです

    ヒロインがカルディの命を削らなくても
    戦場に行かなくても良いように画策したり

    お薦めです

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    皇子の呪いがとけたら

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    ヒロインの異母妹おでまし?

    皇子の呪いがとけ
    二人で幸せに暮らしていたら

    突然の出征命令
    必ずかえってくると約束して

    勝利をもって帰ってきた
    すぐに妃はどこだ?と見渡すがいない

    そして妃として現れたのは
    ヒロインを虐げていた異母妹

    怒りに燃えた表情で
    私の妃はどこだ?

    シーンが変わりヒロインが
    馬車に乗りどこかへ行こうとしている

    途中で多分義母たちの差し金で
    殺し屋に襲われ不自由な脚で必死に逃げる

    そこに殺し屋をかたずけ現れたのは
    皇子だった

    そして場面は3年前へ
    ここからの回想がなかなかに長い

    獣あつかいされ騎士たちに
    身動きとれないようにコウ束され

    初夜において騎士たちは去っていくが
    ヒロインがどこかで指先を切って

    皇子が舐めとると大人しくなり
    ヒロインの膝枕でねてしまう

    皇子が従順になるのは
    ヒロインの血を舐めること

    皇子が呪われているからと言って
    高貴な人をこんな扱いは間違ってると

    辛抱強く皇子に向き合っていく
    セザールと名前を呼び

    ここら辺で無料分は終わりで
    このセザールとの対話と言うには無理があるが

    ちゃんと皇子として扱うのと
    セザールの変化を見つけるのが

    なかなかに辛い
    何をきっかけに二人だけの世界に

    何が起こって呪いがとけたのか
    興味はあるがまたこのような

    追憶がはじまったら
    読む気力があるか?

    と微妙なのです

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