2.0
これは悪い聖女と正しい大聖女のお話し
なのかね?
たまに王宮で出会うことは
あるが別に幼馴染のこの危なげな
隣国の王子の秘密の方に負けてしまった
それから?反りりー組織も出来たりして
昔っから仲が良くないなら
無理して結婚させなくても
と思ったよ
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16736位 ?
なのかね?
たまに王宮で出会うことは
あるが別に幼馴染のこの危なげな
隣国の王子の秘密の方に負けてしまった
それから?反りりー組織も出来たりして
昔っから仲が良くないなら
無理して結婚させなくても
と思ったよ
意地悪な事よ 聖女と言っても
慈愛に満ちた聖女と反対に何だこれ?
と思うほど心が醜く聖女の貴重な力と
性格は別物なのねと思わせる
パターンがあるけどこちらの四季を
彩る4姉妹は後のパターンで
双子の末妹に聖女の力が無いと言うだけで
あのクズ侯爵と一緒に虐げるパターンかと
まぁ聖女だから慈愛に満ちて行けないとは
別に思わないけど聖女の力という物が
無いからと言って虐げる理由にはならないよね?
双子の姉が嫁ぐの嫌がって身代わりに
嫁いできて良かったと思う
メイド長がお部屋でお食事の給仕をした時
温かいお食事頂いて良いのですか?とか
家ではパン1つ貰えたらいい方でと
お食事を満腹に食べたことなど無かったんだろうと
容易に想像できる言葉や
寝巻きを着てお食事してたから肩に傷跡も見えて
すぐにメイド長は侯爵に報告に行き
性格も聞いていた方とは全く違うし
お食事の時の不自然な言葉や肩にあった傷跡など
報告しあの方と一度話しあって欲しいと
侯爵と言う高位貴族がメイド長の言葉で
直ぐにヒロインの部屋に行くなど
フットワーク軽いし好感が湧いた
そこでベッドサイドで居眠りしてたヒロインを
起こし話をしようとすると
実家と勘違いしたのか真っ青になり
お許し下さい申し訳ありませんと何度も謝り
実家での扱われ方が容易に想像でき
と言うところで無料が終わり一日待って無料に
なったので明日まで待ちます
侯爵のどろどろに融かされるのか?
期待しか無いです
どちらのかはを多少皇子が変えられ
お昼寝をし帰宅を待って仕方なく待っているのなら
仕方ないアピールを殿下へ何事もなく
第二皇子が見舞いにアピールしてるように私を口説く他の令嬢も使ってる誤解のないように皇太子殿下に
入浴前ならすぐに取れているし出来ないことは
無いですねと囁いも
私を見舞いに来た事を理由も無いのに
実家に帰った事を不思議そうにするのは難しい
ソレを私の侍女で実験して欲しいそしてお互い
理解して欲しいと言うと侍女達は立ち所に理解したがこのところ感じんの殿下はピンと来ていないよう
す私の様子が男性のように狩猟大会へ出場するのに
公女を貶める必要はない
侍女たちはいくら本心で愛をヒロインのように殿下
に囁いても殿下からの返しはなく
私のようにとまどう気持ちを共感して欲しいだけと
呟くと侍女達は今までの態度を改め
皇太子殿下としても最初から皇帝陛下に交渉
しながら領民の暮らしを劇的に良くした
本当の立役者は誰なのか知るべきですと!
今度の皇太子殿下との休暇((笑))に侍女が一段と
なって知らしめます啖呵をきった
視察のさいも華美なものは付けず
しかし女性らしさが出るパンツルックで狩りようの
衣装を参考にすればいいわと私を含めパンツルック
を希望した侍女がばあやも含め殆どで
無理する事は無いのよ?と聞き直ししても
私や高位貴族の令嬢も着るという事で
実家にまた連絡しようとしたら皇太子殿下が
この前の夜会のドレスは婚約者の私がプレゼント
すべき事なのに申し訳ないと謝罪に来て
これからは 実家に頼ることなく私に言ってくれと
晩餐の時に言われたので
狩猟服のように身動きが軽いものを滞在期間を
考えると3着必要で侍女も私に習って
パンツルックにしたいという事で大丈夫ですか?
と聞くと
あの砂塵から考えると確かにドレスやスカートは
不便だと
朝ご飯を一緒に食べるだけで お互いが言いたいこと
どうしても言いたい事が出てきて
お互いの文化の違いだと分かれば改善したり
とか歩み寄れるとなってくるのでは?
お茶会でお父様(国王)に何言われたんだろ?
いつものお気楽さが無くなったような?
紅茶を美味しく入れられる
この魔術しか使えないのにと周りの宮廷魔術師には
不人気なヒロイン しかし自分の使えるのが
紅茶を美味しく入れられる他に1つかな?魔術があり
紅茶を〜の魔術を応用して
チートな事も出来ちゃう
庭園の聖女も同じように 窓際対策で
のんびり王宮ライフも楽しんでいる
紅茶の魔女の持ってる紅茶ポットが秀逸で
今日だと庭園お茶会に出席していた人の好みを
熟知したヒロインが使うとまずポットの中の
お湯の再沸騰から好きな茶葉 蒸らし時間など
お茶好きはうーん相変わらず完璧だと
言わしめる能力の持ち主
静かに安穏と暮らしたいと言う希望が第一目標なので他の宮廷魔術師が聞こえるように
悪口言っても気にしない
でも最後の方で不穏な空気になったけど
どうした?ポイント溜まったら読むよ
ドレスも細かく描き込まれていて
眼福と言いたいけれど
ヤンデレな瞳を持つ大公がすぐ
脱がしてしまうし
彼の瞳が視線があんな事に
なったのは皇女が大公に嫁ぐはずだったのに
現在の大公や大公妃(母親)などいわゆる連座は行われず父親である大公だけが処刑であとは連座にするよう
命令したが皇女(現在の陛下)が嘆願し
刑の執行は行われなかった
皇女時代から彼女には大公しか目に映らず
その陛下の気持ちを操って大公と言う大貴族として
何をするのか?期待です
岩本先輩は依頼を受けて(主に学校の先生?かな?)
で結局主題がむつか過ぎてラストになっても
お話しは続くが多分分からないまま
雰囲気だけで読み続ける自信はある
読書は好きだけどこの後の展開として
残る主題に使ってめちゃくちゃに
自信だわと言い放つ
中学生相手になにときめいてるの?
でもでも相手もそうなんだ?
その仕事の面接だぁ
何私やれば出来るやないの
妾腹の姉が代わりに嫁いで
その時の服も商売女の着るようなもの
だったらしく
最初は旦那様に自分の視界に入るなと
あーららと言うような言葉は言われるし
使用人にも輿入れの時旦那様の帰りを
待ってる姿を見て着ていた服を商売女?
荷物もあれだけ?とヒソヒソ言われたが
輿入れの時旦那様が血を流しているのに
すぐ気が付き手当をと申し出るが
すぐに治るから気にしなくて良いと
言われその傷は毒を塗ってあったもので
何日か過ぎてから帰宅した時に毒の効果が
出たのか落馬して意識がない発熱してると
そして伝染病ではないかと使用人たちが
ざわめき看病出来ないと後ずさりしているのをみて
ヒロインが看病し出すその時も視界に
入るかもしれないですと謝り
懸命に看病をするが肝心の解毒剤がないから
回復の兆しがなく
そう言えばと花を詰みに行った時薬草を
見たと思い出し真夜中の何が潜んでるのか
分からない暗闇の中薬草を見つけ
何かと声を掛けてくれてる老婆に薬草をつみに
行ってましたこれなら聞くかもしれないと
煎じて旦那様に飲ませ旦那様が目を覚ますと
ヒロインがベッドサイドで寝ていて不快に
ならずなんと美しいと思い次に目が覚めたら
姿はなく老婆が皆が感染するかもしれないと
お世話を尻込みした時奥様がと話し
ヒロインが屋敷の中に花を飾っている時に
君が花を飾ってくれてたんだなとはなしかけ
驚いて花瓶を落としてしまい申し訳ございません
と花瓶を片付けようとすると
触るな怪我をすると優しい言葉をかけ
看病もしてくれたそうだな初めて会ったときの
酷い振る舞いを許して欲しいと言われ
すぐにヒロインへの誤解がとれて良かった
この誤解が長引くと面倒くさくなって来るから
使用人たちはすぐに花を飾るヒロインをみて
女主人がいると屋敷が明るくなると言ってたしね
王宮で祭りが行われると言うことで既婚者は
夫人を伴うことと言われ
正装の装いは自分で作りますと老婆に相談すると
絹を用意してくれて
絹なんて初めてと言いかけて私がどんな
扱いを受けていたのかバレてはダメとクズたちの
事は言わないようにとその言葉を飲み込んで
素敵な刺繍(嫁ぎ先の家紋も施した)をし
妹が突撃してきて薬草が必要なのと言われ
帰って来たら出来上がった正装を盗んで行った後
チョロイン過ぎる
良かったのに アンナが15歳の時に
貴族学校でピアノ発表会で
彼女の存在に目を奪われ
まさか聖女として再会し婚約 結婚に
至ることが出来て王子は本当に
嬉しそう
社交界などでおみかけしなかったので
どうされてたのかと気にとめていた様子
婚外子とは言え一応公爵令嬢
悪意の中で虐げられた彼女をみたら
早くに救い出せただろうに
それとアノ意地悪ポンコツ妹
王子への手土産に謎の煙が出る
プレゼントラッピングした箱渡して
王族へ傷害を与えたとして罰が下ると
考えなかったのか?
王子が心当たりは?と聞きアンナが
妹の名前を告げ
王子は意地悪で狡猾なアレかと
未だにこんな事をすぐ思い出したから
学園時代家格が下の令嬢への
態度が悪く男には擦り寄る姿が容易に想像がつく
妹の5歳の息子が天使の如く育ったのは
奇跡に近いよね
しかしいつも思うんだけど公爵の妾と
なると断れないと思うんだけど
マリアには何の罪もないし家族を
裏切ったのはおとー様と理解してないのかね?
おとーさまも嫁入りに異母姉を連れていく
不自然さに何も言わずって狂った公爵家かいや狂ってるね?
王子は再会してすぐに膝まづいて
君だけに全てを捧げたいと少し?いやかなり
重い告白してるから初恋の君が
自分の婚約者そして未来の伴侶になるのが
嬉しくて仕方ないんだなと
24になるまで王族がしかも王太子が結婚してないのは
初恋の君が忘れられなかったから?
次が楽しみ
物語の最初にヒロインが男に笑顔で
閨で私を楽しんで下さいと言うかなりショッキングな
シーンから始まる
自分の持てるもの全て使って復讐する
元公爵令嬢のお話し
ある夜政敵のクーデターで家に火をはなたれ
父は死を選びヒロインには妹を連れて生きることを
願う
生きることを決めたヒロインは病弱な妹と侍女を
連れ隣国へ亡命する事を決めるが
働いて隣国までの金子を少しでも貯めようとするが
女性では恐ろしいほど働き場がない
侍女が外の様子を見に行き情勢の動きと隣国へ
帰国する大商会の求人を見つけるが
男性の荷運び
でもあの大商会他に仕事があるかもと髪を切り
訪れてみると
男性が一人で書類などの翻訳を四苦八苦してるのを
見て勇気を出して何何語ならできます
あと何何語は日常会話程度ならとアピールしてみた
いくつか書類の作成などテストされ
アピールポイントに嘘はなしと
明日から来てくれと言われ
妹ともう一人女性を連れていきたいと交渉して
乗船が決まった
隣国へのチケットは手に入れた
あとはどう復讐の計画をたてるのか?
どこの分岐点で冒頭のシーンになって行くのか?
興味津々です
29回目の転生って それも記憶が
残ってるなんて しんどいよね
悪魔でも鬼でもいいから
この連鎖から解き放して欲しいと
ヒロインが思うのも 無理はないよね
だけど悪魔は魅力的な姿でやってくるから
この悪魔について 共通認識では
恐ろしい姿で契約時に終了後
契約者の魂をもらうとかいうのが
だいたいだと思う
そして契約までは美しい姿してたりね
この作品では美しいそして
大きな権力を持った姿として
これでヒロインの願う転生は断ち切れるか?
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
隣国の王太子が奴隷として売られていたので買ってみました