猫にゃん1さんの投稿一覧

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11 - 20件目/全241件
  1. 評価:3.000 3.0

    黒豹と人間の姿に

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    なれるんだ?
    ヒロインのテーマは自立した女になる

    だけど別に自立するのに
    好きな男性(ヤーノック?)を捨てる事はないのでは?

    ヒロインは最初の結婚で夫がクズだったので

    今の状況洞穴で二人きりの生活に不満は
    無さそうだけれど

    ヒロインが泉に浸っていると
    目が覚めたらヒロインが居なくて心配して
    探しに来て

    どうして水に浸ってるの?
    僕が触ったところ汚いと思ったの?

    とのっけからプライドがないと言うか
    甘えた感情の吐露と言うか

    純粋で可愛いヒーロー(多分ヤーノック )を
    捨てる事もないと思うけど

    この作品ハッキリとした話をするのが
    ヒロインとアンだけで

    あと水晶か何かをモニターにして話を
    してる高貴な女性

    あとは了解しましたで話しが終了する
    怪我だらけの一族?

    皇子さまに仕える!
    と言い出した少年はその一族に属していた
    ようだが

    それならばお前とは縁を切らなくては
    ならないとサクッと縁を切られ
    どうする?少年?状態

    話が読めないので(たぶん理解力が乏しいせいだろう )

    脱落します

    • 0
  2. 評価:2.000 2.0

    護られるのは

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    良いとして
    ヒーローが運手付きの車で移動中に
    何か胸がドクンとして

    ヒロインは唯一大切にしてくれる
    祖父祖母からの誕生日プレゼントを

    狐?の嫁に見初められた妹にとられようと
    してワンピースの取り合いして破れてしまい

    かっとして妹の頬を平手うちしてしまい
    狐の妖に異能で腕を火傷させられ

    家を飛び出し歩道橋で泣いてる所へ
    さっきの嫁の存在を察知した鬼の妖と
    出会いゴージャスな屋敷に連れ帰って来るが

    ヒロインは特に疑問を持たず一緒に来たと
    言うことは嫁に見初められた花嫁として
    正解なのか?

    超美形の鬼の妖は火傷を治し
    今までの家庭での話を聴いてくれ
    今までは祖父祖母しか聴いてくれなかった

    そこから鬼の妖の動きは早かった
    今までヒロインを虐げた家族と狐の妖に
    制裁を与え

    祖父祖母にはお礼をし

    その間ヒロインは鬼の屋敷でのんびり過ごし
    まぁ私が鬼の花嫁なのくらいの疑問などは

    浮かぶが特にどんな制裁を与えられているのかは
    考えが及ばないと言うか考えるのをやめたみたい

    鬼の妖も花嫁の言うこと鵜呑みにして
    動いてるけど妖の頂点に立つ者としてそれで
    良いのか?

    溺愛するのは良いけど何か違うような?
    妖の世界ではソレが正解なのか?

    ヒロインは主の花嫁と言うことで使用人たちに
    至れり尽くせり

    鬼の妖も何か花嫁と言うより愛玩動物ように
    可愛いがってるような?

    ヒロインも別に疑問も抱かず
    鬼の花嫁状態は気持ちが良いのかなすがまま

    あっれーぇ?
    ヒロイン考えるのやめちゃったのかな?

    鬼の妖も人形やペット状態になろうとしてる
    花嫁でも良いのかな?

    時々行動起こすけど考えないから
    周囲に迷惑この上ないやら

    元々自己肯定感低くならざるを得ない状態
    つまり妹が狐の嫁に見初められてから
    どれだけの歳月かしらないけど

    両親の愛情これも胡散臭い妹が狐の嫁に
    選ばれたからありきのもののような?

    しかし祖父祖母はそんな事気にせず
    無償の愛をくれてたように思うが
    それではダメなのか?

    鬼の妖の世界も当主が運命的に出会ったという
    ヒロインではと言う縁者も出てきて

    一枚岩ではなさそうなのでヒロインも
    考えて行動しないと鬼の妖の当主の足を引っ張っる事になりそう

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    王道?

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    のシンデレラストーリーでいいのかな?
    最初は行儀見習いで従姉妹のヒロインを
    辺境地域で殿下に嫁いだことは不運だったのか?

    優しい使用人や殿下に囲まれて
    少しづつ心を開きここで暮らすのは
    行き先を少し間違えたヒロインにとっては

    殿下は考察を再度しあれはシャルルでは無いと
    確信しではココにいるのは誰だ?と
    まぁ普通の殿下では気づかなかったが

    殿下は元々ココロ優しい人で
    珍しく王都に戻り殿下が陛下に
    伯爵家は命令に背いている
    代わりに実家の兄夫妻を死に追いやり

    鉄槌を伯爵一家に落とした

    溺愛に継ぐ溺愛でヒロインも
    亡くなった母の事を受け入れられる
    ように少づつ感情を元の卑屈なように
    受け入れ無いようにと

    受け入れるのではなく
    ありのままの姿を母の愛を受け入れ
    殿下の溺愛も心地よいと受け入れ

    この伯爵家の仕出かした事を問題視し
    そしてヒロインを助けるため
    王都に久しぶりに帰郷し王に真実を話をして

    ヒロインは城には来なくても
    私が悪いようにはしないと誓いソレを
    知ったクズ従姉妹はさらに嫉妬の
    気持ちに支配され

    ここまでついてきてくれた
    侍女と執事兼家令にお礼を選んで
    いた所にぶらぶらしてた義理の姉と
    居合わせまた暴力を振るおうとした

    義理の姉に初めて反抗し撃退
    店のオーナーにこころからの
    謝罪をしオーナーも良い人で

    オーナーはあなたからはもう
    充分過ぎる謝罪を頂ました


    実の父親である伯爵にも殿下は
    詰め寄り自分の勝手で侍女に

    手を出し病に犯されても
    ロクな治療も受けさせず

    とここでまた殿下の鉄槌が炸裂

    いつの間にか両片思いになった二人
    いつ相思相愛にきずくのか?

    十八番ですが
    二人の真に心が繋がるのを
    待ってます

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    よくある設定かな?

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    と思ったら 鬼神の響に救われて
    分家の本家乗っ取りによる

    本家の娘であり今は使用人扱いの
    ヒロインは徳の高い娘で

    響にはヒロインの身体から見える
    徳と華とソレを包む光が見え

    儀式用の盃を割ってしまった老人使用人を
    口汚く罵っていたところヒロインがすぐに庇い

    名前を聞くとここの叔父と同じ苗字に名前を
    名乗り叔父は慌てて遠い筋の娘を雇っています
    と苦し紛れの嘘をつき

    じっとしばらく考えて
    この娘を嫁にすると連れて帰ってしまう

    帰路のなか
    私は響さまのお家の使用人をしたら良いのですね?
    と納得したように頷き

    でも私は家事しか出来ませんがと言うと
    響はそれで十分と返事をし

    響の家につきお洒落な洋風のお屋敷に
    驚いたり反応が可愛い

    家に入ると家令の人しかいないのに
    何か視線も感じる

    翌日5時からお仕事ですと言われ
    自分の部屋に入ると

    素敵と感動するヒロイン
    ベッドとそれなりの備え付けの家具と広い部屋

    朝起きて食堂に行くと
    家令が待っていて二手に別れてお仕事しましょう

    となりヒロインが自分の仕事終わって
    キッチンに行くと残念な事になったご飯と目玉焼き

    ヒロインが良かったら少し手直しします
    と言いながら家令にここは使用人がいないのですか?

    と尋ねると話し声が聞こえたり
    視線を感じて怖いと言う事で辞めてしまうんです

    私が感じたのは気のせいではなかったのね
    と思っている時に猫登場ヒロインの足に
    まとわりつき可愛く鳴いて

    お腹が減ったのね?とお粥とだし巻き玉子を
    出すと一心不乱に食べる

    そして美味かったと喋った(笑 )
    猫ではなく響さまのお手伝いをしてると自己紹介

    犬に見えるが同じくお手伝いをする者もいる
    と言ってる間に犬登場
    そして飯をよこせと美味い美味いとご機嫌

    家令もふくめ4人?で話している時に
    本当はぬか漬けも出したかったのですが

    早速食べたいと言い出す2体
    今から作ってもすぐには食べられないし
    あの家に残してきたものと同じ味になるかどうか

    家からとってくればよいのだな?
    とあっという間に帰ってきた
    ばあやは元気にしてましたか?
    コレをもたせてくれたぞと一安心

    従姉妹が響に執着しないと良いけれど
    今のところイヤな人はいない

    そして響がヒロインが本家に残された
    愛娘だと気がついてくれるように

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    クズ男

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    親友の奥さん(元王女殿下)に夫が
    浮気をしてるようだから始まった
    ヒロインとヒーローの関係

    ヒロインは少しづつヒーローに
    心を開き信頼して結婚したのに

    初夜が開けての朝
    冷たい瞳と言葉で夫の裏切りを知り
    絶望するヒロイン

    このクズヒーローはなぜ結婚してまで
    ヒロインを貶めることが必要だったのか?

    今までのヒロインを見て感じて
    人の夫を奪うような女性だと思ったのか?

    クズ夫が吐き出した言葉にうちのめされて
    呆然としている姿さえ疑い
    何を手に入れ何を手放したのか理解出来ているのか?

    挙句に領地に閉じ込め自由を奪おうとは
    公爵という貴族のテッペンにいるから
    平民であるヒロインに何をしても
    許されると思っているクズぷり

    元々ヒロインは公爵という
    高位貴族に花を買いに来た時から
    防御態勢で他のヒーローに合う
    貴族向けの花屋を紹介したりと
    取り入る姿はなかったと言うのに

    美しいが貴族のおもちゃになる気は
    無いと初めから意思表明していた
    ヒロインに本気になったのに

    これは手練手管でヒロインは友人をたぶらかす
    悪女でと決めつけ

    結婚してまで初夜の訪れの朝に
    地獄に落としいれるような言葉を吐き

    対話もせずに領地に行く馬車に乗せ
    元王女も一緒にクズの領地を訪ねる
    道すがら二人は事故に巻き込まれ

    ヒロインは元王女が崖から落ちそうに
    なるのを命懸けで守り
    自分が代わりに崖から落ちてしまうと言う
    痛ましいことになり

    その連絡がクズ公爵に行くと
    気が触れたように崖の下を捜索させ

    親友とその妻の元王女がクズ公爵のしでかした
    事をしらないから慰め励まし

    親友は彼女は異母妹で父が逝くまでに
    どうしても会いたいとの願いを叶えるため

    花屋に訪れやっと父に会う気になって
    くれたのにと告白し

    妻はすぐに夫と異母妹の関係を
    疑ってしまったことを告白し許しをこい

    クズは黙ったまま
    クズがクズたるゆえん

    一年後自分の領地に住む伯爵家で
    ヒロインに似た女性を見た事があると
    情報があり

    訪れた先に伯爵家の次男に保護をされた
    ヒロインを発見し記憶を失っていることが
    分かり何をどうするつもりなのか

    夫の当然のありかたのように
    妻を連れて帰ることに

    ここまでの流れでミイラ取りがミイラな
    事になってしまったが
    ヒロインは道徳的な女性だと言うことが
    分かっただけ

    この先どうなる?

    • 1
  6. 評価:4.000 4.0

    ぅわぁ

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    研究者として絶対にしてはならない盗作
    ヒロインの婚約者の王子は盗んでおいて
    ヒロインに対してこの言いぐさ

    だけどネコを沢山被っているらしく
    外面がいい様なので王子は婚約者以外には
    まずまず評判が良い様子

    人の往来がある廊下でヒロインに
    婚約破棄を告げ恥をかかせ

    研究室も取り上げられ
    まだ発表していなかった未完成の
    論文を抱きしめ帰路につく
    ヒロインの前に暴れた馬が

    老人をはねようとしたのを見て
    すかさず老人を抱きかかえて魔術を展開し
    老人も馬も傷つかずに助けることが出来たが

    大事な書きかけの論文は大破しており
    さらにヒロインは踏んだり蹴ったり状態で

    屋敷に帰り着くと両親が待っており
    王子に婚約破棄され傷ついたであろう
    娘を慰め

    良い両親で良かった娘を責め立てる
    毒親っているからね

    昨日のあの老人は国王で
    婚約破棄されたもの同士

    ヒロインと宰相が婚約してはどうだ?
    と国王に提案されあっという間に
    婚約式が終了していた

    ヒロインは取り返して
    もらった研究室でご機嫌に研究をし
    新しい魔術が出来上がると
    宰相に連絡をして

    宰相がやって来ると
    どうぞと球体の氷にお茶を入れた
    グラスを差し出し

    新しい魔術とは?と聞かれ
    この球体の氷ですこの氷をグラスに
    入れお茶を注ぐとキレイでしょ?

    コレは研究と言えるのか?
    と問われもちろんです

    研究者は研究をし続けることが
    大切なんですそれが時にはひらめきに
    つながったりします

    宰相はなるほどなぁと
    この子の頭の中が少し見えたような気が
    して天才たらしめるのも努力が必要か

    ある日王子が難癖付けてきて
    ヒロインに決闘だ!と
    言い放ちヒロインも受け入れ

    宰相が大丈夫か?
    と問うと
    大丈夫です私の方が強いので
    いつものヒロインの返答でないのに
    興味深く闘いを見ていると

    あっという間に決闘は終わり
    殿下私の勝ちです

    と言われ見物していた研究者はざわめき
    見えたか?いくつ魔術を展開した?
    となり二つだろ?三つのような?
    早すぎて分からなかった

    ヒロインの実力を見せつけられ
    呆然とする殿下

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    キララ最高!

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    ギャル分類されてるチェルシー(キララ)
    だけど元々の性格が良い子だったんだろうね

    だからあの世界の家族のしうちから壊れそうに
    なってSOSを出したらキララがそれに応えて
    手を握ってと言うことになったんだと思う

    今のところはそこら辺の事情がよく分からないけど
    ひとつ言うならばキララは元の世界で
    亡くなったのでわ?

    突然電車が路線はみ出して横転してる
    記憶も混じっていたから

    王太子はチェルシーの性格が幼い時に
    出会った時と180度変わっていたけど
    キララの性格に惹かれてる様子だしなぁ

    大雑把に見えて人の心にも配慮できる
    キララは結果としてあのお茶会で
    王太子を始め3人お友達できて

    女の子は王太子の元婚約者仲良く出来るかな?
    と思っていたら実は弟君をお慕いしてると
    心のうちを打ち明け

    牽制?それともキララだったら話しても
    大丈夫と出会ってすぐに信頼して打ち明けたのか

    楽しかった時間も終わり
    家に帰りついたとたん待ち受けるバカ家族
    多分アホ兄がウソ八百並べて
    両親に報告したのだろう

    しかしイヤミを言うだけならまだしも
    王宮の広間での妹への暴言暴力
    アレを見てたご令嬢なら侯爵家とは言え
    絶対に嫁ぐ相手から削除だろうな

    頑張れと言う言葉は使いたくないけど
    頑張って王太子に対してプラスの感情が
    出来たみたいだから
    一応高位貴族だし結婚まで行っても
    おかしくないぞー

    と言うことで続き読むよ

    • 1
  8. 評価:3.000 3.0

    ほとんど孤立無援

    かと思ったら影的な役割のハクを
    連れてお輿入れ

    迎えに来た時も護衛は
    かなり少ないのですね?と
    尋ね国王陛下のご指示でといごち悪そうに
    答える若き宰相

    獣国つけば一番端の宮廷に見えましたが?
    それも陛下のご指示?

    離宮におとづれもせず
    正妃との結婚式だというのに質素すぎ

    初夜にもおとずれず
    謁見もかなわず流石のヒロインも
    ブチ切れて

    まずは番さまの住んでる
    後宮に変化して侍女に紛れて
    お姉様である女王の命令である
    獣人国乗っ取りのための情報収集

    この宝石が縫い付けてある
    ドレスたちの値段は?
    自分の予算はもう無いだろう
    正妃の予算は?と言い出し
    宰相に止められるがなぜ止められたか
    分かってない様子

    予算に正妃のものとあげられてるものを
    番さまとはいえ使ったら横領になります

    そして財務大臣を巻き込み
    色んな部署から少しづつ予算を
    抜き取りの横領
    番さまはあるあるでそんなの知らない
    で大臣罷免

    何か番と愚王の存在で
    この国大丈夫なんか?

    ヒロインもお姉様の命令実行
    出来るのか?

    若き宰相の苦悩は続く

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    そうだ!逃亡しよう!

    ネタバレ レビューを表示する

    侯爵令嬢のヒロインは
    貴族令嬢によくある
    親には逆らえず受け身な
    性格で

    ロクデナシ殿下の婚約者で
    夜会に別の女性を当たり前の
    ようにエスコートしてきたので
    クズ行為

    少しだけ意見したら
    婚約破棄してもいいんだぞと
    クズ発言

    その瞬間に前世で自立した
    OLをしていたことを思い出し

    承りましたと

    そうだ逃亡しようとなり
    屋敷に帰って自分の宝石を
    持って脱走

    ドレス姿でウロウロしてたら
    さっそく変なのに絡まれ

    颯爽とヒーロー登場で助けてもらい
    その騎士さまは昔小さい時に
    屋敷にいた男の子で

    今は近衛騎士として
    王女に顔で選ばれ逃げないように
    アレコレ魔法をかけられ

    近衛騎士と言うより
    ワガママ傲慢王女が私のキレイなお人形さん
    として騎士としての矜恃を
    めちゃくちゃにし踏みにじった
    大嫌いな憎しみさえある女で

    たまたまヒロインが消えちゃえと
    願ったら近くにいたヒーローの
    呪われた魔法がとけ

    いきなりの魔女になりました
    ヒロインは自分が魔法が使える
    ようになったとは気が付かず

    ヒーローに相棒にして欲しいと
    ヒロインにお願いをし
    昔小さい頃屋敷にいたし

    ヒーローなら男性だけど怖くない
    と二人で逃亡することに

    しかし
    街中に騎士がヒロインを探してる
    様子で

    しばらくは王都から出られないな
    家を借りようとヒーロー切り替え早く
    適切な判断

    二人は上手く王都から逃げ出せるか?
    ヒロインは魔法をうまく使いこなせる
    ようになり
    立派な魔女になれるか?

    そうだなぁポイントが溜まったら
    続きを読んでみようかな?
    くらいのおすすめ度です

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    聞いてはいけない悲鳴

    ネタバレ レビューを表示する

    あー
    なんと言うか

    お耽美な小難しい
    世界が好きな気分の時に
    読むには向いてるかな?

    みたいなマンガですかね?
    あと圧倒的に女性上位な
    世界を楽しむ

    だけど男女とも超絶美形で
    なければならない(笑)

    お洋服とか綺麗で
    楽しめますね

    建物も室内細かく
    書き込まれていて
    素敵です

    カタログ感覚見てみるのも
    一興かと

    じゃないと幽閉された
    男主人公(でいいのかな?)が
    成長するにしたがって

    10年前に与えられた
    女主人公の肖像画に一目惚れして
    女主人公も成長して行って

    あんな事こんな事
    妄想世界で繰り広げるのは
    はっきり言ってかなり

    気色が悪い
    だから正気が保てていたのかも
    しれないし
    読み進めればもう壊れてるのかも
    しれない

    エドガーの死への
    紹介状持って
    やってくるとかね

    内容わかって渡したと
    言ってるし

    弱りきった姿に
    ボロボロになった衣服

    家臣が貴公子の成れの果て
    ではなく
    危険人物と判断して
    ある意味正しいかも

    • 0

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