3.0
溺愛って
本来重いものだと思ってるから
重すぎるって
タイトルに興味津々で
読んでみましたが
キュンキュンして良いですね
でもヤッパリやな人は
必要不可欠なのかな?と
思い読んでます
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19795位 ?
本来重いものだと思ってるから
重すぎるって
タイトルに興味津々で
読んでみましたが
キュンキュンして良いですね
でもヤッパリやな人は
必要不可欠なのかな?と
思い読んでます
暗殺者に脅えながら毎日を過ごす
国王陛下
一緒の部屋で寝むらないと
夫婦円満ではないか?
といらん事考えて
出来上がったのが陛下お手製の
ベッドの間仕切り
甥の殿下を跡取りにするから
子作りはしないと宣言
その甥の殿下は陛下の興味を惹きたいと
愛情不足で子どもにしては
タチの悪いイタズラを繰り広げる
急募の王妃を勤める高位貴族の
令嬢も10年もシスターの見習いをしていて
今10代とすると子供の時に修道院に
入ったの?寂しいよね?
甥の殿下の寂しい心に気がついたのかね?
しかし10年も修行してシスターになれない
のも実家が手を回し手駒として使えるから
修道院に預けてるとも思えるか
ヒロインと陛下の契約の結末は?
駒子は風邪ひいて休んでる森崎さんと
一夜を共にするんだよね?
なんと言うか事故みたいに
それからはそう言う事は全くなくて
何度かご飯作りに家行ったり
するけどオセロ友だちのレベルで
止まったまま
先輩の言ってた事はこの事だったのか?
今でも良い雰囲気になった子が
何人かいたけど
彼は何を考えてるか全く分からない
放置されるしと同じような
理由で別れてしまうと聞いたけど
駒子はめげずに森崎との関係を続行
仕事が忙しく隣の席なのに
遠い人のようになった森崎に
少しでも会いたいですと連絡をいれ
家の前で待ってると
息を切らしながら走っくる森崎を見て
走ってきてくれてると駒子は
素直に喜ぶが森崎の口から出た言葉は
駒子を打ちのめすのに十分だった
それから細々した事をくぐり抜け
一応の両思いになれたが
森崎が求めているのは寂しさを埋めてくれる人
駒子はその小さな頃から孤独に
生きてきた森崎の本音を聞いて
一緒にいます それとちゃんと話してくれない
から今回みたいにすれ違うんですと全うな
ことを話すが
その内そんな存在に耐えられなくならないか?
と話はまだあるので読みます
結構時間取って説明してますね
他は2行くらいなのに(笑)
1回目陛下の手で剣を刺され
ドブネズミがって言われたの
ヒロインが状況把握不足だった
気がする
だって陛下は自分が部屋に来るまで
待ってて欲しい決してアチコチ
行かないようにとクドいくらい
説明してたし 刺客がいるかもしれない
と説明してヒロインにムダに怖がらせても
と言う優しさだったと思うんだけど
隣の執務室に行く間にも刺客は
身をひそめたりできるし
実際ヒロインは身を潜めて
陛下を待ってた訳だしね?
でも何故ループするのかはよく
分からない
それも弟殿下と一緒にループ
してるとは
30話で完結だしタネばらしが
あるでしょうから
ソレと答え合わせして読むのも
良いかも
第一声が作画が美しく細かい所まで
美しいの言葉以外出てこない
あと服装のセンスも良いし
男性ももちろん素敵な服装です
ヒロインがここは乙女ゲームの世界だと
気づいたのは約半年前 断罪されるとわたわた
しますが 待ってと言うことは
まだゲームは始まっていないという事で
心を入れかえ静かにして学園生活おくろう
と思った矢先思い出してしまった
ラカーシュが今は足を引きずってないことを
魔物に襲われる妹を助けるため負傷し
足に後遺症が残ってしまった
そんな未来が来ないようにどうにかしないと
考えるが何も良い考えはヒットしない
残された道はお兄様に頼る
お兄様は私には顔と家柄が良いのが唯一の取り柄だとすぐに言うけれど
お兄様だってそうじゃない?ふと考えて
確か成績も良かったはず
お兄様にラカーシュさまの妹に危険が
近づいてるのと協力を求め
二頭蛇の魔物をデタラメな呪文を唱え
ちょっとボロボロになった貴公子二人が
見守る中魔物を退治してしまった
お兄様がそれは魔法かい?
と問われると魔術ですわ
魔術はあんなデタラメな呪文で発動しないよ?
と結果オーライで信奉者二人となった
いつ見ても この二人には画風の
違いがいちぢるしい
ヒロインは少し間違えればロリだし
ヒーローは切れ長麗しさがある
他の作品でも見ますが
なんでヒロインはこんな事を
言い出すんだ?と咎められても
そう思ったから
としか言いようがない
兄たちはヒロインがこれ以上
暮らしの中のヒロインが
傷つかないように
考えた作戦
あの侍女は自分の利益を
優先させるためヒロインの
ドレスをコレはもう流行遅れです
と言ってこの前作って頂いたものよ?
と言ってソレに貴女には
下賜しすぎて他の侍女やメイドに
してないから今回は引いて頂ける?
ごくマトモな返事をしただけ
なのにコレは私が邪魔な民族と
承知されてるわ
と彼女の向こうに鏡に写った私と
貴女が見える
さてこの言葉の真相は?
辺境伯と辺境貴族って別物?
戦争が起きたらヒーローが我が領地でとめる
みたいなこと言ってるけど
よく分からんなー
悪役令嬢として公爵令嬢が
辺境貴族のところに嫁いで来るけど
トランク1つで侍女も従者もいない
決闘後の実家での冷遇ぶりがよくわかる
1週間も自室に引きこもりだから
心配してヒロインの部屋に朝ごはん
ヒーローの分も運んできて
一緒に食べないか?と
朝は一緒に食べるを習慣にして
最初は初めて飲むコーヒーに
苦いとびっくりしたが最初は甘めで
とお砂糖入れてあげると
コレなら飲めるわとワガママ言うこと
なく辺境の地の習慣になれていこうと
言う前向きな行動がみられ
ヒーローの中のヒロイン像の好感度はアップ
散歩に誘われて行ってみれば
道なき道を歩くサバイバル(笑)
サバイバルの終着点は
辺境領のどこかを一望できるところ
ついこの間だまで王都で公爵令嬢だった
ヒロインにはつまらないところ
だったかも知れないが
ここを二人で治めて行くと言うことを
示したかったのかもしれない
多分この覚悟を持った彼に堕ちた
瞬間だったのかもしれない
ヒロインはツンデレ種のようで
だけど家の仕事(女主人)は積極的に行うし
なぜ処罰対象になったのかヒーローは
イマイチ理解出来ない
そうこうしていると学院入学の案内が来て
ヒロイン ヒーローは王都へ向かう
寒いなか凍えながら
私を見初めてくれた辺境伯は
どんな人だろうと心を弾ませ
嫁いできたが辺境伯はヒロインを見て
君は誰?
と天国から地獄へ落とした
辺境伯が望んでいたのは妹のほうで
自分がポンコツ過ぎて相手
間違ったのにヒロインに責任を
擦り付けようとした
クズっぷりが腹立たしい
結婚相手間違えないように
普通なら相手の屋敷に訪問するのが
当たり前だろうに
何か間違ったのもヒロインのせい
みたいに責任転嫁するのが
辺境伯の国境を守る使命とソレとは
違うみたいね
しかしヒロインの心根の美しさに
絆されヒーローはヒロインを
愛していく
ソコへ妹登場で
ヒロインは妹の恐ろしさに支配
されていたことを思い出し
どうするヒロイン?
早くこの状態を察してあげて
辺境伯!
追放系はある日突然パーティリーダーから
クビを言い渡され今まで自分がやってきた
後方支援を話すが他のメンバーも同意見で
決定事項なんだなと諦めギルドに行くが
最低ランクからの始まりとなりますと言われ
仕方が無いので薬草採取したりと地道に
仕事をこなしていたらエルフの幼女を助け
魔力封じの首輪を外したら胸が大きな
美少女に成長していて これってテンプレ?
というようにどの作品も同じ道筋をたどる
そこから物語の始まりみたいで
更に美少女が増えたりとハーレム状態に
なったり
この物語では今のところ
主人公が治療が行える治癒魔法の持ち主で
ある事まで判明
愛人の元踊り子と生活したいので
ヒロインの家の借金を支払うかわりに
お飾りの妻になって欲しいとお話がスタート
敷地内の離れに二人で住んでいて
本館には滅多に来ない旦那様
ヒロインはそれをいい事に屋敷の模様替えや
貧乏貴族令嬢だったためお仕着せを着て
使用人と掃除 選択 庭いじり一緒にランチと
いわゆる一般的な奥さまではなかった
使用人も破天荒な奥さまに驚いていたが
いつの間にかヒロインに心をつかまれ
みんな奥さまの味方に(笑)
公爵さまがたまに本館にやって来ても
使用人が連携をとってお仕着せを脱がせ
公爵夫人に変身させる(笑)
本館の変化やヒロインの態度
使用人がいつの間にかヒロインの味方
になってる様子を見て興味を持ち
6年も愛人関係だったのに一瞬で愛人を
捨てる(捨てられる?)公爵には呆れたが
愛人は潔くドレスは頂戴 換金するからと
公爵に未練を残すことなくサクっと出て行く
え?サーシス 女性の貴重な6年間奪っておいて
手切れ金とか渡してないの?更に幻滅
そしてヒロインへの溺愛が始まるが
ヒロインとしては楽しい本館ライフが危うくなり
愛人を追い出したヒロインになんて素晴らしい子
とたまたま領地から国王の呼び出しで隠居してた
前公爵夫妻に可愛がられヒロイン的には
あまり嬉しく無い状態になって行くのだが
まぁハッピーエンドで終わるのだろうね?
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深瀬くんの重すぎる溺愛【フルカラー版】