猫にゃん1さんの投稿一覧

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31 - 40件目/全227件
  1. 評価:4.000 4.0

    恋をしたと思ったら2回目に失恋した

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    ロゼ湖の善き魔女
    王宮騎士のリサージュさま

    4年前に祖母が亡くなり
    材料が無くなったので街に
    出てきたが素材屋がいつもは
    おばあちゃんと一緒だったから
    分からず誰かに聞こうと思い
    もじもじしてたら

    酔っぱらい二人がおばあちゃんの
    事死んで良かったと話をしてたので
    おばあちゃんはそんな人じゃない

    と名誉のため話をしに行こうと思った

    瞬間人がしんでよかったと言う奴の
    そばで飯を食べられないなみたいな事を言い
    実際湖の魔法に何かされたのか?と

    どんどん責めていき男性たちを沈没させて

    帰るぞと同僚に声をかけ
    その時に名前が分かりソコから4年と
    結構ながい片思いをしそして失恋をした

    そこから素材を1回1回話し
    どうして1回にまとめていえないんだ!
    と怒鳴られてしまいぴくぴくと
    震えていると

    大声出してすまなかったと
    どこまでも紳士なリサージュさま

    2ヶ月後姫は他国へ輿入れする
    誰のことを思っているか知らないが
    姫の希望を叶えてあげたいと

    あくまでも紳士でお仕えする
    姫の希望を叶えてあげたい
    リサージュさま

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    実は家族ではなかった

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    かなりのお金持ちそうだけど
    ヒロインは召使い状態で妹の
    無茶ぶりで冬の森へその実を
    探しに行く

    寒さで身体がこおったようになり
    座り込んでいたら言い争う
    男性の声が聞こえてきて

    出るに出られない状態で話を
    聞いてしまった

    とりあえず私は君の大切な人に
    何もしていないもう一度彼女から
    ことの顛末を聞き直すことだと

    ケンカが終わったようなので
    そっと出て行こうと思ったら

    ここで何をしている?と
    話しかけられ

    少し休んでいたので移動しようと
    したら喧嘩のような状態になったので
    出るに出られなくなった事

    妹が食べたいと言い出したので
    それをとるまで家には帰ることが
    出来ないことを話すと

    その実は夏に採れる実では?と聞かれ
    そうですだけど妹の言葉は
    絶対なのでと力なく答える声は
    弱々しく冷えきっていたので

    自分の屋敷に連れ帰って来て
    ヒロインとヒーローの出会いが始まった

    ヒロインはなぜ魔道具でお顔かくして
    らっしゃるのですか?と聞き

    私の顔を見ると魅入られたように
    なるらしい

    さっき森で布の修理をしてくれたが
    加護縫いをしっているのか?と聞かれ

    はい知っています魔法が使えない
    私の唯一出来るものですと答え

    あの時私の素顔を見たが異変は
    なかったかと問われ

    キレイなお顔とは思いましたが
    それだけです

    そこから二人の距離は近づき悪家族には
    返さない理由を調べて見ると

    出てくる出てくる
    悪家族はヒーローの調べあげた
    破滅をとげ婚約するにしても

    未婚の男女が同じ屋敷に住むのは
    よろしくないわと最初はヒーローの
    おばあ様の家そして

    ヒロインを探してたおばあ様の家に
    婚約式まで引き取られる事になった

    なぜヒロインには魅了が
    効かなかったのか?
    今のところ分からない

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    連載始まったばかりですが

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    公爵さまは呪いつまり頭から顔が煙になっても
    軽いと言うか明るいと言うかチャラい??

    公爵さまと乳母?シスターの格好した
    おばば様たちとお茶してるところをヒロインが
    やって来て庭に新しい種を植えたいと相談に来たことを告げるとおばばさま達が公爵さまを部屋から追い出して公爵さまの事をどう思っているか

    根掘り葉掘り聞き出して離縁されたりしたら
    帰るところはありませんとおばばたちを味方に
    付けた雰囲気

    しかもさっき公爵さまが初夜はこんなケムリオトコとするのは嫌だろうと思いしてないと

    おばば達に告げ避難ゴーゴーだったので
    何か動きがあるのでは?

    午後に公爵さまの執務室を訪れ公爵さま開けて
    下さいと声をかけドアを開けるとお茶の準備をしたヒロインが登場

    よくあるお茶のセットを載せる
    カートに乗せたら危なくないのになぁと思ったしまった

    おばばさま達がいつもこの位の時間にお茶をすると教えて貰ったので良ければ一緒にお茶をいかがですか?と誘いに来たので

    うんうんと嬉しそうに迎え入れと言うところで
    明日も続き読みますよと思わせる作品です

    そしてヒロインが感情が無いのではなく
    現れにくくて誤解を受けることが多いと理解して
    くれる人になるのでは?
    と思いました

    あと両親が亡くなりヒロインの実家のアイドルに
    なってる従姉妹のアリスは実は顔に愛らしい
    表情を見せて皆をトリコにするけど

    性格ブスで恩を仇で返すのかなぁと
    なぜか他の作品でもアリスと言う名で

    そう言うパターンを何回か読んだので
    最近流行りのデフォルトかと?

    • 1
  4. 評価:3.000 3.0

    ワンコと好きの気持ちにいつ気がつくのか?

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    村で育った幼なじみのアランとティナ
    村のオジサンのティナを守ってやらないとの
    一言に衝撃をうけ

    王都で騎士になると村を出て行ったアラン
    こう言う感じだと王都でキレイな女性見つけて
    結婚と言うルートが多かったりするけど

    アランはティナ一筋で休みの度に村に帰って来て
    寂しかったよーと甘える日々

    そして王都に家買ったから一緒に住もうとなり
    籍を入れたと同時にアランに攫われるように
    王都に連れていかれアランの屋敷に住むことに

    一緒に住むことになってもただいまー寂しかった
    と甘えるアラン

    朝の出勤時は仕事いやーティナと居るが定番な
    アラン

    ティナも見送ったあとどうして一緒に住んでるのに寂しいの?と思ったりするけど二人とも言葉
    足らずだからでは?とアランは仔犬のように
    ティナに寂しい会いたかったと甘えるが

    好き愛してるの言葉が足りず籍を入れた時も
    村でお母さんたちがせっつせと書類書いてた
    シーンがあったようにティナは結婚したと言う
    実感が薄いのかも

    ベッドは一緒だけどティナを抱きしめて寝てる
    だけでそれ以上の展開してないし

    アランはワンコから脱出しないとねーと思った
    子どもの時のワンコと大人になったワンコは
    違うとティナに照明しないとティナの鈍感さ
    には追いつけないかもよ?

    • 0
  5. 評価:2.000 2.0

    話がアチコチ飛んで分からない

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    元夫が妻の愛を求めようと妻の移動を
    追いかけてるで良いのかな?

    そしてエスパーとガイドと言う繋がり
    これは前世でも今世でもあるみたいだけど
    何度か読み直ししたけど

    悲しいことにイマイチ理解出来なかったので
    リタイアします

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    ヒロインの性格な何かと騒がしい

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    ヒロインの生まれた国では
    黒髪 黒目は不吉という事で
    ヒロインはお約束通りに虐げられてと
    このみららふおつ

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    社交界デビュー?

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    ヒロインは魔力がなく唯一使えるのが
    仲良くしましょう?
    と唱えるとケンカしてた動物がぴたっと
    争いを止め仲良くなる

    こうなると家族や又は親族に引き取られ
    使用人のようにこき使われるのが定石ですが

    ヒロインは父公爵 兄2人から溺愛され育ちます
    家では引きこもり本を読むのが大好きで
    今度ある夜会は出席しないといけないよ?
    と父公爵から言われわかってます

    おじ様から続きの本を頂く予定なので
    おじ様の執務室に行こうとして迷子になり

    普通より大きく金色の心獣に出会い怖かったけど
    人懐こい子で撫でろと言われてる気がして

    撫ででたら皇帝登場で私の心獣がおどかせて
    悪かったと謝り陛下の侍従や騎士が皇帝陛下が
    謝まった?とどよめくなかおじの所に参りますと

    御前失礼してパーティーにも行ってきましたと
    続きの本をもらってホクホクと帰宅

    翌日陛下の使者がやって来てご令嬢を側妃にと
    お望みですと言い父公爵が対応して皇帝陛下が
    お怒りにならないよう断って

    また次の日今度は陛下本人がやって来て求婚
    断るに断れず第一側妃となった

    ヒロインの護衛騎士が木札を渡しコレを見せれば
    宮中の書物を何でも読めますと話すと

    ヒロインの顔がぱぁぁぁと輝き早速本を借りに
    そこで普通の心獣より大きくて金色の体毛の
    心獣を見てどなたの心獣かしら?と思っていると

    近づいて来て撫でろと言われた気がしてキレイね?とほめながら撫でたら陛下とそのおつきが
    やって来て陛下が驚かせたなすまなかったと言い
    今晩部屋に行くと声をひそめて話し

    陛下が訪問してきてこんなつもりではなかったのですと離縁して欲しいと言うと

    離婚はしないときっぱり言われ何年かしてオレの
    結婚話が無くなったら離縁してやろうと言い

    次はベッドorソファ争奪戦となりお互いベッドで
    寝ろ 寝てくださいとなり今夜から令嬢がベッドで
    寝ることに

    ダメですこのベッド大きいから一緒に寝ましょうと提案して採用となった

    本を借りに行く時討伐で魔法で活躍する令嬢を見かけ挨拶でもした方が良いかしら?と迷っているとあなたは陛下と離縁するべきよといきなりの
    無礼な言葉をかけられ魔法も使えないしと陛下に
    直接言えば良いのにと言う暴言の数々

    不敬で護衛騎士がサクっと退治すればいいのにと
    早速令嬢はやられてます

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    ループ物語

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    幼い頃ヒロインと国王(殿下)は仲睦まじく
    婚約者として過ごしていたはずなのに

    結婚後そく妃に夢中で自分の執務もヒロインに
    押し付けそく妃と戯れる日々

    ヒロインが病に伏せっても同じで見舞いに
    来るでもなく執務をせよとやってくる

    しに戻ったヒロインは現実を受け止め
    好きなように過ごしていたら仕事をしろ!と王が
    詰め寄ってきて拒否したら廃妃にすると脅して
    きたがそれはヒロインの待ち望んでいたセリフで
    どうぞ廃妃にして下さいと返事をし公爵家に
    帰った

    父も公爵と言うには器が小さい男で
    ヒロインに恥さらしな事をして勘当する出ていけ
    と言われたので今日最後の面会ですと何故なら
    ヒロインが外交を担っていた時王妃の対応に
    惹かれた 信頼に値すると認めた他国からの

    ヒロインが廃妃にされたと聞き王の言葉よりヒロインの有能さを我が国で活かして欲しいと他国の

    有象無象が公爵家にやって来て本日最後の
    使者との会話でお飾りの王妃になって欲しいと

    国王の風よけとなって欲しいと話をしヒロインは
    ここの薬学の優秀さは有名私が3年後にかかる病と
    治療について何とかなるかも!と思い今から向かいましょうと

    王は美しいが王位を継いだとたん粛々と粛清を
    行った印象が皆から抜けず恐怖の念がとれずにと
    側近からの話を聞きなるほどと腑に落ちたみたい

    自国からの使者も来ていて
    最初はヒロインに改まって話をしていたが

    戻りませんの言葉にイラついて王妃の意見は
    この歳どーでも良いんですここの王に認めてもらえばと不敬極まりない発言をし

    王も断ると言ったあとまだ読み終わってないからなと言葉を紡ぎ

    ここで無料配信終わり
    少しポイント貯まって来たから
    使おうか?

    • 0
  9. 評価:2.000 2.0

    おバカの振りをするのは難しくてよ?

    ネタバレ レビューを表示する

    ある朝急にお城から呼び出しがかかり

    謁見の間に行くと貴族や重鎮達がわらわらと
    集まっていて国王の隣には宰相の父の姿も
    父を見ると頭を振って私にも分からんと

    そして王の許可を求め伯爵が喋りだした
    ヒロインは必要なお妃教育を受けずに云々と
    話し王太子妃に相応しくないよって婚約破棄と
    する!!婚約者の隣にはバカそうな伯爵令嬢が
    ヒロインを嘲るように見て笑っている

    王太子が今の状況がわかるか?と問うと
    ヒロインは困ったようにワタクシには分かりませんわ?と返事をし

    婚約破棄は承りましたと完璧なドレスの具合に
    満足し美しいカテーンシーで場内をザワめつかせ
    謁見の間を去ろうとした時

    第二王子がやって来て王の許可を取り薔薇の花束を差し出しプロポーズを行った

    それを見ていた元婚約者は私の婚約者だと言うと
    先程婚約破棄をしたでしょ?何の問題が?と

    謁見の間がピリつきヒロインはお返事は保留で
    と屋敷に戻ったが

    バカの振りをしろと言ったのは殿下(第一王子)なのにそれを忘れてると

    この11年は何だったのかしら?と思い帰路に着いた自分が答えられないことを(ただのスケジュール)
    を私が答えた事で腹を立てバカの振りをしろ!

    王妃教育も受けるなと言ったのよね公爵家で
    ほとんど終了してたから良かったけどと記憶を
    たどり

    公爵家って6歳くらいで自宅で王妃教育やってるんだとそれを6歳くらいで終了させるとは
    才女?天才?と凄いな

    ここで無料分終了になったので課金して読むかどうするか?

    この作品てアチコチのサイトで結構前から見かけるから
    気にはなってたけどどうしようか迷い中

    面白そうな作品ではあった

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    幼女どうしでどこまでやるのかな?

    ネタバレ レビューを表示する

    ヒロインも異母妹もどっちも怖すぎる

    ヒロインは前世異母妹に嵌められて
    火刑で亡くなったはずなのに7歳で
    今世に戻ってきた

    そして実の母を追い詰めた実の父の公爵と
    結果的にハロンと言う中毒性の強く廃人病と
    呼ばれている病気は実は中毒性の高いマヤクが
    原因だと王妃主催の子どもサロンで何気なく話題にして王妃がその話詳しく聞かせて?となり

    あそこにいる侯爵さまにコレ(飴玉)をもらい
    コレがハロンですと話し子どもの言うことを
    鵜呑みにするか?それともあしらうか?と

    王妃が悩んでいるのを見てヒロインは信じて
    下さいと訴え今すぐ調べなさいと命を下し
    結果は純度の高いハロンだった

    次は侍女だったお母様を愛人にし 衰弱くしている
    お母様を別棟に住まわせ子供が見ていようが
    お構いなしに部屋に引きずり込んで閨をする
    ロクデナシ公爵その後に八つ当たりに来て
    お母様を扇子で殴る気性の激しい公爵夫人

    7歳幼女を身にまとい侯爵 公爵 不倫公爵夫人と
    次々表舞台から引きずり落とし7歳児とは見えない
    薄気味悪い笑みを浮かべ復讐をしていく

    最後に残ったのはバカ王子を操り火刑へと送った
    異母妹だが6歳にして人をあやめる才があるのか

    強壮剤と言う名の毒薬をヒロインの母に頭の
    ゆるい侍女を使ってヒロインとお母様と異母妹の
    関係性を少しでも考えればお茶に混ぜて飲ませたりしないだろうがお母様の調子が悪くなり主治医
    は原因が分からないとポンコツな返答で

    そうだこの前力になると言っていた隣国の王子に
    助けを求めお母様にお茶を飲ませるすんでで防ぎ

    隣国の王子は香りを嗅いだだけで毒だと言い切り

    無料が無くなったけど見た目幼女で頭の中は大人
    どっかの探偵じゃないけど幼女の悪人顔のニヤリ
    は気味悪いこれは異母妹にも言えること

    タイトルは幼い悪女云々だけどヒロインは中身大人だし異母妹もそう言うパターンかもしれないし
    違ったらサイコパス的な気質かな?

    どっちにしても読み進めて嫌な気分になるか
    無料も無くなった所なので読むのを止めるか
    考え中

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