猫にゃん1さんの投稿一覧

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31 - 40件目/全336件
  1. 評価:4.000 4.0

    山神さまはあの童子?

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    童子(山神さま?)現れて1年時を
    回帰させるのだけど

    孤児だから生贄に丁度良いとか
    村人達が腐ってる

    食物を売らないとか絵に書いたような
    村根性 千鶴の着物を買いに街まで出た時に

    何で二人で逃げなかったのか不思議
    戦友に偶然会って藤四郎の扱いも

    村ではヒトゴロシ街では英雄
    戦争に行くとはそう言うもので

    前線に出るのは名もない庶民村人はそれを理解していない
    その事に藤四郎は傷つきしかも家族には

    何か反抗する事も出来ないトラウマが
    あるようで家族の話をする時に身体が震える

    回帰した記憶があるのは千鶴だけのようだけど
    気の良いお隣さんが越してきて酔いつぶれた

    千鶴を前に名前ではなく苗字で呼んで欲しい
    俺の事は何でも良いと独占欲が出たりと

    前の生では無かったこと引越しあとの手伝いで
    屋根に男二人で上がったとき男女の

    事で相談に乗って貰ったりと藤四郎自体も
    変化している様子

    戦友の家でお泊まりした時なぜお互い好きだと
    気持ちを交わしたのにそれ以上無かったのかと

    思ったら知識が無かったのかぁと
    そして村長の娘が千鶴が最近調子に乗ってると

    山へ連れ出しリンチしてたら蛇の妖に襲われ
    藤四郎は子狐の妖に導かれ

    千鶴が村長の娘にされたようにビンタして
    逆恨みで藤四郎の家の家族を全部呼び出してと

    ここら辺で藤四郎が家族に抱える
    トラウマが時々出ていたが明らかになるだろうし

    千鶴が流れを変えた為他の流れも変わっていく
    大好きな藤四郎との関係お隣さんとの交流

    山の妖たちとの関係性
    藤四郎の家族が村に来たとして

    藤四郎は千鶴とともにトラウマを乗り越えられるのか?

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    んー?泣く前にする事は無いのか?

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    入社二年目の女性に退職した女性の
    仕事を上司から担当するように言われて

    心の中で無理無理となって
    社外契約してる税理士が確認すると

    あっちもこっちもと不具合指摘され
    いっぱいいっぱいになって税理士の前で

    泣いてしまったりとか
    何故泣く?としか思えなかった

    泣く前に指摘された部分の見直しして
    メモ整理して行けば自分が陥り易い傾向とか

    自分だけのマニュアルが出来て
    仕事もし易いのではないかと思った

    さっき毎日無料で読めるのが上がってたので
    読んだらヒーローから少し褒められて

    最近頑張ってるんですよーとなって
    唇の端どうしたんですか?と

    ヒーローに聞かれてヘルペスです
    たまに出来るんですよ

    私のせいですねアレコレ言うから
    とんでもないですよとなり

    ヒーローが以前からヒロインを
    可愛いと思ってたなら地雷が好きなのかとなるし

    今日のヒロインの発言やヘルペス情報を
    考察して恋に落ちたのなら案外ちょろ男だったんだ

    となるなぁ

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    時代背景は明治?大正?くらい?

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    ヒロインのおとーさまはこの冥婚知ってて
    娘騙すようにして相手かたに売り飛ばしたのか

    かなり酷いおとーさまダネ
    ヒロインは祝言を挙げるところについて

    有無を言わさず花嫁衣装に着替えさせられて
    隣がご主人ですと隣を見たら棺に入った

    男が一人顔に布が被され ああ冥婚だったのね

    しかしこの子供が一人は溺愛され一人だけ虐げる
    と言うパターンってよく見るけど

    小さいころからそうだったとなると何故?

    一人だけ虐げられ 一人だけ虐げられると言う
    事になるのかがよく分からないと言うかは理解出来ない

    この夫はかなり顔が良い男で妻の藍子を見る時も
    意地悪くからかいそうな表情を浮かべ

    口もとも何でも言うよ?と言う感じで
    でも洒落にならないようなことは言わない

    ヒロインが思ったように一緒に住めば愛情も出てきて上手く行くのかしら?と思うが

    どうなんだろーなー?

    • 0
  4. 評価:2.000 2.0

    これは悪い聖女と正しい大聖女のお話し

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    なのかね?
    たまに王宮で出会うことは

    あるが別に幼馴染のこの危なげな
    隣国の王子の秘密の方に負けてしまった

    それから?反りりー組織も出来たりして
    昔っから仲が良くないなら

    無理して結婚させなくても
    と思ったよ

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    聖女たちの

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    意地悪な事よ 聖女と言っても
    慈愛に満ちた聖女と反対に何だこれ?

    と思うほど心が醜く聖女の貴重な力と
    性格は別物なのねと思わせる

    パターンがあるけどこちらの四季を
    彩る4姉妹は後のパターンで

    双子の末妹に聖女の力が無いと言うだけで
    あのクズ侯爵と一緒に虐げるパターンかと

    まぁ聖女だから慈愛に満ちて行けないとは
    別に思わないけど聖女の力という物が

    無いからと言って虐げる理由にはならないよね?
    双子の姉が嫁ぐの嫌がって身代わりに

    嫁いできて良かったと思う
    メイド長がお部屋でお食事の給仕をした時

    温かいお食事頂いて良いのですか?とか
    家ではパン1つ貰えたらいい方でと

    お食事を満腹に食べたことなど無かったんだろうと
    容易に想像できる言葉や

    寝巻きを着てお食事してたから肩に傷跡も見えて
    すぐにメイド長は侯爵に報告に行き

    性格も聞いていた方とは全く違うし
    お食事の時の不自然な言葉や肩にあった傷跡など

    報告しあの方と一度話しあって欲しいと
    侯爵と言う高位貴族がメイド長の言葉で

    直ぐにヒロインの部屋に行くなど
    フットワーク軽いし好感が湧いた

    そこでベッドサイドで居眠りしてたヒロインを
    起こし話をしようとすると

    実家と勘違いしたのか真っ青になり
    お許し下さい申し訳ありませんと何度も謝り

    実家での扱われ方が容易に想像でき
    と言うところで無料が終わり一日待って無料に

    なったので明日まで待ちます
    侯爵のどろどろに融かされるのか?

    期待しか無いです

    • 2
  6. 評価:4.000 4.0

    どちらではなく誰に?

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    どちらのかはを多少皇子が変えられ
    お昼寝をし帰宅を待って仕方なく待っているのなら

    仕方ないアピールを殿下へ何事もなく
    第二皇子が見舞いにアピールしてるように私を口説く他の令嬢も使ってる誤解のないように皇太子殿下に

    入浴前ならすぐに取れているし出来ないことは
    無いですねと囁いも

    私を見舞いに来た事を理由も無いのに
    実家に帰った事を不思議そうにするのは難しい

    ソレを私の侍女で実験して欲しいそしてお互い
    理解して欲しいと言うと侍女達は立ち所に理解したがこのところ感じんの殿下はピンと来ていないよう

    す私の様子が男性のように狩猟大会へ出場するのに
    公女を貶める必要はない

    侍女たちはいくら本心で愛をヒロインのように殿下
    に囁いても殿下からの返しはなく

    私のようにとまどう気持ちを共感して欲しいだけと
    呟くと侍女達は今までの態度を改め

    皇太子殿下としても最初から皇帝陛下に交渉
    しながら領民の暮らしを劇的に良くした

    本当の立役者は誰なのか知るべきですと!
    今度の皇太子殿下との休暇((笑))に侍女が一段と
    なって知らしめます啖呵をきった

    視察のさいも華美なものは付けず
    しかし女性らしさが出るパンツルックで狩りようの

    衣装を参考にすればいいわと私を含めパンツルック
    を希望した侍女がばあやも含め殆どで

    無理する事は無いのよ?と聞き直ししても
    私や高位貴族の令嬢も着るという事で

    実家にまた連絡しようとしたら皇太子殿下が
    この前の夜会のドレスは婚約者の私がプレゼント

    すべき事なのに申し訳ないと謝罪に来て
    これからは 実家に頼ることなく私に言ってくれと
    晩餐の時に言われたので

    狩猟服のように身動きが軽いものを滞在期間を
    考えると3着必要で侍女も私に習って

    パンツルックにしたいという事で大丈夫ですか?
    と聞くと

    あの砂塵から考えると確かにドレスやスカートは
    不便だと

    朝ご飯を一緒に食べるだけで お互いが言いたいこと
    どうしても言いたい事が出てきて

    お互いの文化の違いだと分かれば改善したり
    とか歩み寄れるとなってくるのでは?

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    王女さま

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    お茶会でお父様(国王)に何言われたんだろ?
    いつものお気楽さが無くなったような?

    紅茶を美味しく入れられる
    この魔術しか使えないのにと周りの宮廷魔術師には

    不人気なヒロイン しかし自分の使えるのが
    紅茶を美味しく入れられる他に1つかな?魔術があり

    紅茶を〜の魔術を応用して
    チートな事も出来ちゃう

    庭園の聖女も同じように 窓際対策で
    のんびり王宮ライフも楽しんでいる

    紅茶の魔女の持ってる紅茶ポットが秀逸で
    今日だと庭園お茶会に出席していた人の好みを

    熟知したヒロインが使うとまずポットの中の
    お湯の再沸騰から好きな茶葉 蒸らし時間など

    お茶好きはうーん相変わらず完璧だと
    言わしめる能力の持ち主

    静かに安穏と暮らしたいと言う希望が第一目標なので他の宮廷魔術師が聞こえるように

    悪口言っても気にしない
    でも最後の方で不穏な空気になったけど

    どうした?ポイント溜まったら読むよ

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    絵が綺麗

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    ドレスも細かく描き込まれていて
    眼福と言いたいけれど

    ヤンデレな瞳を持つ大公がすぐ
    脱がしてしまうし

    彼の瞳が視線があんな事に
    なったのは皇女が大公に嫁ぐはずだったのに

    現在の大公や大公妃(母親)などいわゆる連座は行われず父親である大公だけが処刑であとは連座にするよう

    命令したが皇女(現在の陛下)が嘆願し
    刑の執行は行われなかった

    皇女時代から彼女には大公しか目に映らず
    その陛下の気持ちを操って大公と言う大貴族として

    何をするのか?期待です

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    中学生?本当に ?

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    岩本先輩は依頼を受けて(主に学校の先生?かな?)
    で結局主題がむつか過ぎてラストになっても

    お話しは続くが多分分からないまま
    雰囲気だけで読み続ける自信はある

    読書は好きだけどこの後の展開として
    残る主題に使ってめちゃくちゃに
    自信だわと言い放つ

    中学生相手になにときめいてるの?
    でもでも相手もそうなんだ?

    その仕事の面接だぁ

    何私やれば出来るやないの

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    自分は怖いからと

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    妾腹の姉が代わりに嫁いで
    その時の服も商売女の着るようなもの

    だったらしく
    最初は旦那様に自分の視界に入るなと

    あーららと言うような言葉は言われるし
    使用人にも輿入れの時旦那様の帰りを

    待ってる姿を見て着ていた服を商売女?
    荷物もあれだけ?とヒソヒソ言われたが

    輿入れの時旦那様が血を流しているのに
    すぐ気が付き手当をと申し出るが

    すぐに治るから気にしなくて良いと
    言われその傷は毒を塗ってあったもので

    何日か過ぎてから帰宅した時に毒の効果が
    出たのか落馬して意識がない発熱してると

    そして伝染病ではないかと使用人たちが
    ざわめき看病出来ないと後ずさりしているのをみて

    ヒロインが看病し出すその時も視界に
    入るかもしれないですと謝り

    懸命に看病をするが肝心の解毒剤がないから
    回復の兆しがなく

    そう言えばと花を詰みに行った時薬草を
    見たと思い出し真夜中の何が潜んでるのか

    分からない暗闇の中薬草を見つけ
    何かと声を掛けてくれてる老婆に薬草をつみに

    行ってましたこれなら聞くかもしれないと
    煎じて旦那様に飲ませ旦那様が目を覚ますと

    ヒロインがベッドサイドで寝ていて不快に
    ならずなんと美しいと思い次に目が覚めたら

    姿はなく老婆が皆が感染するかもしれないと
    お世話を尻込みした時奥様がと話し

    ヒロインが屋敷の中に花を飾っている時に
    君が花を飾ってくれてたんだなとはなしかけ

    驚いて花瓶を落としてしまい申し訳ございません
    と花瓶を片付けようとすると

    触るな怪我をすると優しい言葉をかけ
    看病もしてくれたそうだな初めて会ったときの

    酷い振る舞いを許して欲しいと言われ
    すぐにヒロインへの誤解がとれて良かった

    この誤解が長引くと面倒くさくなって来るから
    使用人たちはすぐに花を飾るヒロインをみて

    女主人がいると屋敷が明るくなると言ってたしね

    王宮で祭りが行われると言うことで既婚者は
    夫人を伴うことと言われ

    正装の装いは自分で作りますと老婆に相談すると
    絹を用意してくれて

    絹なんて初めてと言いかけて私がどんな
    扱いを受けていたのかバレてはダメとクズたちの

    事は言わないようにとその言葉を飲み込んで
    素敵な刺繍(嫁ぎ先の家紋も施した)をし

    妹が突撃してきて薬草が必要なのと言われ
    帰って来たら出来上がった正装を盗んで行った後

    チョロイン過ぎる

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