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自分に当てはめて考えちゃいますね!
「私の存在や価値観」それがタイトルにある「証拠」という言葉になっているのでしょうか。
誰にでも当てはめて考える事が出来ますね。
私は自分がどんな証拠を残す人物なんだろうか?
家族や友達、同僚達へどのような証拠を残せるだろう?
とても大切な事を気付かせてくれる漫画です。
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51位 ?
「私の存在や価値観」それがタイトルにある「証拠」という言葉になっているのでしょうか。
誰にでも当てはめて考える事が出来ますね。
私は自分がどんな証拠を残す人物なんだろうか?
家族や友達、同僚達へどのような証拠を残せるだろう?
とても大切な事を気付かせてくれる漫画です。
ブレない。しなやかな竹みたいな強さ。
高貴な雰囲気で己を表す美しさ。
なんて恐ろしくて素敵なんだろう。
柊様が何者なのかは分かりませんが間違いなく強者。
笑いの中に意地悪さが見え隠れでカッコいい。
自分の賢さ美しさを引き出してクダラナイ人間には適当ながらなにやり返す逞しさ。もう完璧です!
吉田松陰、高杉晋作、伊藤博文、etc...
歴史や幕末漫画にハマり気味で色んなのを見ていますが、こちらもグッとくる面白さです!
物語のインパクトに加わり力がある個性的なな絵柄がぴったりです。
吉田松陰の幼い頃には胸が痛くなるばかりですが、彼を作った基板でもあり、その彼を支える兄の生き方にも心を打たれます。
「狂う」とは何なのか?
「共に学ぶ」仲間の能力とは何なのか?
「生きる」とは何なのか?
昔は心が熱い人が多々居たんだね。
今もいるかもしれないけど気付かないだけなのか?
もし今松陰が居たら選挙率が上がってたかも?
なんだかこの作品の松陰達から問われてる気分です。
「今日本に必要な人は誰ですか?」と。
時代的に重い話ですが、教科書の付録にあったら良いのにと思うお話です。
人生とは「人が生きる」という事だ。と、教えてくれる作品に出会えたと思っています。
戦争により敵対していたアクレア軍のルクソス皇帝陛下とエハスの女騎士ポリアナの壮大な物語です。
長い話の中に沢山の人の考え方や生き様が描かれ、その時代の階級制度や法律により苦悩しています。
女騎士は女性であるが故、外国人であるが故に男性の何倍もの努力が必要であり、それらの努力する姿を国の最高指揮官である皇帝陛下が見出します。
そう、この話は現代にも繋がっているのです。
仕事、出世、妬み、友情、仲間、裏切り、結婚、後継者、家名、出産、休暇、愛、etc...
現代の女性が社会で活躍するにあたり付きまとうであろう問題がこの作品で取り上げられています。
皇帝陛下という上司により見出された有能で努力家の女騎士を部下と置き換えて見る事が出来ます。
また古い時代の皇室ファンタジーなので、現実の私達の国の事をも想像や思案する事が出来ます。
夢物語ではなく、現代にリンクしてくるのです。
そしてこの作品のもう一つ素晴らしいところは、笑いが盛り沢山なのです!
皇帝陛下は絶世の美男子。お人柄、才能、強さ、色気、とにかく人類最高位のハイスペなのです。
なのになのに、ポリアナを愛する姿が乙女乙女🤣
一方のポリアナは、逞しくてガサツだったり酔っ払いまくったり、少年のようにはしゃいだり。
きっとこの本当のタイトルは、
「(乙女)皇帝と(凛々しい)女騎士」
じゃないかしら?
登場人物達も個性豊かでツッコミどころ満載のような、はたまた共感しちゃうような、色々ありすぎて伝えきれない笑いのシーンがてんこ盛りなのです!
そして先程完読しましたが、淋しいのが本音です。
毎日楽しみにして読んでいたので、感無量という気持ちと共に喪失感が生まれてしまいました。
もっともっと読みたかったです。
何とか続編を書いて描いてもらえないでしょうか?
作者さん、どうかぜひお願いします!
私の中の、本年度最優秀漫画賞決定作品となりました。間違いないです。
完読直後なので簡単なまとまりのないレビューになってしまいました。でも、レビュータイトルにしたように「世界中の皆に読んでほしい」、素晴らしい作品です。
作者さん、読ませ上手な製作者さん、この世にこの作品を生み出して下さり本当にありがとうございました。
面白い!独占先行配信ありがとうございます!
絵良し、話良し。これは間違いなく良し!
どうして神父様が死神に狙われたのか無料分では未だ分からないけど、後10年間人を愛さなければ人間に戻れるって、キツイー!無理よ無理。
捨て子にマリアと名付け、一流使用人 (奴が付く隷ってやつ) にするとは建前。父子家庭の子育てそのもの。愛情抱きまくるわよ。既に予感する。ラストは泣いちゃうんだろうなぁ。
でもまぁ、良い作品に出会えた!
神父様、愛情ない振りして頑張って😊
ツンデレ・デレデレを楽しみにしています♡
どんな部活漫画も大抵素晴らしい作品ですが、この「弱虫ペダル」も本当に素晴らしいです!
主人公の小野田君をはじめ、総北の仲間達、他校の皆んな、他の登場人物やシチュエーションも夢中になって読んでしまいます。
もうね、勝負所のシーンでは、焦ったくなるほどに思い返す話になったりでイライラするけれど、それもまた面白いです。
ロードレースを全く知らなかったのですが、とても分かりやすくて、のめり込みやすい!
それぞれに得意な道、仲間を引っ張る、体力を貯めておく、山岳賞などなど、難しいルールは無く話に夢中になれました。
以前、小野田君が三年生になった所までを一度読んだのですが、また改めて初めから読んでも、やはり面白い!
引退していく先輩方を見送るのは寂しいのですが、今泉君、鳴子君、他の部員達と切磋琢磨しながら成長し続ける総北に期待大の大好きな作品です!
(個人的には杉元兄弟が大好きです)
素敵なお寿司屋さん。
本当にあったらお得意様になりたいと思わせる美味しそうなお寿司。厚みと柔らかさ、シャリに優しく覆う鮪の握り表紙絵に星5つを決めました。
もちろん親方の人柄が寿司に表れている話です。
家族経営の小さな店の日常。
親方、弟子である孫の幸一さん、同じく孫である女子高生の幸ちゃん三人で切り盛りしている毎日に、平凡なようで身近にはない話が気に入りました!まぁ、悪役的存在のカオルじーさんは「いただけない奴」ではありますが。
この手の漫画は大ヒットタイプではないと思うのですが、毎週発行される雑誌の中に一つは欲しいと思える良作です。
主人公の近藤さん、
下り眉毛がコンプレックスで隠したかったのね。
お弁当の中身はカラフルが良かったのね。
親しくない人目が合うと、目が合わなかったふりしちゃうのよね。
私も同じだった!分かるー!
マイペース男子の高橋くん、
髪は寝癖のまま。
遅刻ギリギリまで猫と遊ぶ。
食パン一斤がお昼ご飯。
人目を気にせず自分らしく飾らないユニークさ。
小学生男子がそのまま大きくなったみたい。
部活を頑張るとかの中学生時代の話ではなく、普段の中学生生活にホンワカする作品でお勧めです。
遠い昔に自分が中学生だった頃が懐かしくなる。
忙しない毎日を過ごす自分を振り返るような。
何だか心が温まるストーリーで大好きです!
小学生の頃にアニメでハマり、原作には更にハマり、ファンクラブに入りグッズもレコードも買って、とにかく大好きでした!
「うる星やつら」はとにかく登場人物が多い。
でも本当どのキャラも愉快だから、読者の頭に直ぐ馴染んじゃう!だから話が飽きません。
一番のお気に入りは蘭ちゃんでした♡
でも話として好きなのは、さくら先生でした♡
だけどやっぱり一番は主人公の諸星あたる♡
無類の女好きなのに憎めない!
ラムちゃん見る目あるよねー😊
私が少年サンデーを好きになった理由は「うる星やつら」を読み始めたからですが、さすがに雑誌は荷物になるから持ち歩かずでした。今じゃ携帯で読める時代で有難いです。ちょっと漫画読みたいと思った時にサクッと読める面白さなので、まだ読んでいない方は絶対読んだ方が良いですよ!
「大好きな鈴ちゃんと結婚!」という目標の為にMVPを目指すドラフト8位の黒金君が面白い!
ピクリとも笑わずド真面目にスケールの大きな発言をしちゃうし、なのに淡々と有言実行していくのです。読めばわかりますが、すんごい度胸のルーキー。
早い段階で同期の仲間からも一目置かれるようになります。見た目が大人しそうなのに、策士。そのギャップがまたイイ。
野球話なのに汗臭さがない、なんともユニークな黒金君。新しいタイプの主人公でハマります!
私は野球に詳しくはありませんが、分かりやすいストーリーです。是非ぜひ読んでみて下さい!
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