キスのことは置いといて(苦笑)。
「プロポーズ私がお受けします」の話をするときのクロエが言葉の卑屈さとは裏腹な毅然とした態度で
風に髪がなびいている感じは嫌いじゃないです(っていうか好き)。
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キスのことは置いといて(苦笑)。
「プロポーズ私がお受けします」の話をするときのクロエが言葉の卑屈さとは裏腹な毅然とした態度で
風に髪がなびいている感じは嫌いじゃないです(っていうか好き)。
クロエが周りの人の心を軽くできるような言葉を選んでいて、人間性がしのばれます。
最後のほうの別荘で過ごすデミアンのシーンは建物や風景などの作画のすばらしさに心惹かれます。
そっか。喪が明けてないから婚約すらしてないのですね。
それはちょっと救われる要素です。
ベインのお話なんでしょう?
ベインは公爵様がずっと前からセリニエルに思いを寄せていることを知っていたんですよね?
ベインの公爵に対する印象は変わったのかな~。その辺もポイントになりそう。。。
セリニエルは、まぁ用心深い、っちゃあ用心深いのかもだけど、
もうちょっと公爵のことを信用してもよさそうなのに。
ああそういうことだったのね・・・と、「ひとまず胸をなでおろし回」でした。
ルーク様のお父様(ジェレミー様でしたっけ?)は代替わりを見据えつつも現役バリバリ(?)のカッコよさ。
(いや、将来的なことを考えていることも踏まえてのカッコよさと言えばいいのか・・・)
そしてセシリアは次期領主になるにふさわしい度胸の持ち主の様子。
惚れてまうやろ~、のカッコよさです。
彼女の侍女がいつしか言っていた言葉のとおり、「いい女」ですね!!
エレナとローレンスの初顔合わせ・・・。
こんな風だったらローレンスが真実に近づけなかったのも仕方がなかったのかも。
ルーク様のおかげもあり、その誤解が解ける日がやってきたのが良かった!!
ドナウとお兄ちゃんはどうやってポリアナの結婚を阻止するのでしょうか?
トリー、すごく悩んでいるみたいですね。。。
なるほど~。セリニエルが回帰できた陰には、レクシオン公爵の願いがあったということなのですね。
大神殿の神官は若くてイケメンではないですか。会ってどうするつもりでしょ?
公爵のこと何か少しでも聞けたら、っていうところかな。
最後のは何でしょう?
そう簡単にうまい具合にはいくわけないよ、という深層心理が見せた夢なのかなんなのか・・・。
・・・次話を読まねば。
結婚式の時から「幸せにしてあげる」って、ずいぶん恩着せがましかったのね。
悔しさゆえに生き返ってしまってこれから復讐がはじまるのですね~。
その品格に反抗を
012話
第12話