うわー、一気に三年後とは!!
イーライとエドナの赤ちゃんも無事に生まれているだろうし、クリスとリアも結婚してる?!
・・・あとは政情はどうなっているか? かな。
(なんとなく平和な感じが漂っている気もするけど・・・)
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うわー、一気に三年後とは!!
イーライとエドナの赤ちゃんも無事に生まれているだろうし、クリスとリアも結婚してる?!
・・・あとは政情はどうなっているか? かな。
(なんとなく平和な感じが漂っている気もするけど・・・)
若きイーライは、「ヘイドン」の血を王に就かせてはいけないと判断したんですね。
だから本当は正妻の子だったのに、側室の子である弟にその立場の交換を提案し、
自分が庶子だということにした。・・・ヘイドンとはもう名乗らず、庶子「イーライ」
として弟を支える生き方を選んだんですね。
ようやっとわかってきた気がするわ。
アレシュとセイさんの間にただよう雰囲気・・・。
ユアはどう感じたのでしょう?
自分が割って入れない感じ、っていうところまではいかないかな?
(いったかな~?)
マクファデンはもうちゃんと判断してたんですね。
そこに、リトルヘイドンこと、イーライの振る舞いが嚙み合ったみたいですね。
良かった良かった。
彼が弟にする話のなかで、なぜ王にならないかの理由や、
イーライという名前に絡んだエピソードにつながっていくのでしょうか。
お互い思っていることを言い合うのはいいことだね。
だから、こんなデュケイン三世に身をささげている時点であなた(パパヘイドン)の
技量も先が見えているのですが・・・。
もはや保護者レベルのアレシュ。
かたや宰相もアレシュとは別の意味でコンドゥのことを気にかけている・・・。
聖女様よりももしかしたら純粋に関心度の高いセイさん?!
最後のヘイドンパパは、どんな気持ちでミニイーサンを見たのでしょうか。
「このチビ、侮れない!」っていう感じ?
あとヘイドンパパが、長男と次男をどう使い分け(?)しようとしてるのかが
まだよくわからないわ。
「王の器」として取っておく感じなのか否か・・・。
マクファデンはこんな主に仕えるのはいくら何でももったいないのでは。
デュケイン三世は次に思いついたのが猟犬ですか。
よくこんなんで国政を担っていられますね。
それともとにかくマクレガー家から吸い取る作戦ですかね。
父のヘイドンは、王に言われるままに「差し出す」ことによって
お家を盛り立てようとしている時点でこちらは浅はかすぎる。
子どもたちはそれを見てたから、王を見限るしかないと思ったのね。
このポーリット伯爵も先は長くない気がする。
お母様の身に着けていたネックレスが、回り回ってふさわしい持ち主の手にやってきた。
まるでネックレスに意思があるかのように。。。
光と影
080話
80話