4.0
全然違う目線がおもしろい
元々のラシェルが主人公のストーリーとは別の、アンナを主軸にしたお話。こういうの、いつも思うけど、同じ場にいても、育ってきた環境や立場が違うと、こうも違う見え方があるのだなと驚かされます。まだまだ続きますが、アンナというキャラクターの背景が読めて面白いです。
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773位 ?
元々のラシェルが主人公のストーリーとは別の、アンナを主軸にしたお話。こういうの、いつも思うけど、同じ場にいても、育ってきた環境や立場が違うと、こうも違う見え方があるのだなと驚かされます。まだまだ続きますが、アンナというキャラクターの背景が読めて面白いです。
マンガのタイトル通り、見て見ぬふりをするのかしないのか、それがどういう結末をもたらすのか、考えさせられました。
宏樹が見て見ぬふりをしたことで、結果としてあの子は救われたと思うけど、一方では大きな代償もあるよね。その選択をした自分と一生向き合っていかないといけない。
まだ途中までなので、これから宏樹がどういう選択をしていくのか、続きが気になります。
悟がまず、こじらせすぎてる。最初から素直になって、沙織を慮ればいいのに。エリートかもしれんが、夫としては三流だわ。
沙織も、この結婚への思い込みが強すぎるし。
そりゃもう、こじれるよ。
でも、少しずつお互いに歩み寄れていけたらいいね。
いやもう、悟がこじらせすぎでしょ…。どんだけ鈍感なのよ。エリートが聞いて呆れるわ笑
沙織も思い込み激しいし。結婚前にちゃんと話し合えばいいのに。
色々突っ込みどころ満載ですが、これからの二人か
幸せになれるといいね。
葬儀社って、みんないつか絶対お世話になるよね。
司会だけじゃなく、色々な手配もあるし、何より喪主さんはじめ故人に縁のある方がきちんとお別れできるよう寄り添ってくれる、このマンガみたいな葬儀社なら、確かに究極のサービス業だよね。お寺さんとのチームワークもすごいし笑
千恵と東西寺さん、これからどうなるでしょうかね。続きを読むのが楽しみです。
まだ途中だけど、面白いです。
よくある婚約破棄ものですが、家族皆がアンネリーゼの味方になってくれて、国外へ一家で逃亡笑
パパもママも有能だから、どこにいても全く問題なし。
アルベルトとの関係もどうなっていくのか、気になります。まだまだ続きは長そうですね。
バイレッタがカッコいい。何てステキな女性なの!
領地経営が出来て、商才があって、めんどくさい義父を手のひらで転がせて、何なら強くて、皆惚れるでしょ。
誤解してる夫さまも、そりゃ惚れますよ。
早く二人幸せになってほしいわ。
社労士さんって、こんなお仕事なんですね。大変だ!
会社の労務って、難しいですよね。人間関係こじれると、一気に良くない方向に転げ落ちるし。知識も観察力も必要なんだと、このマンガで初めて知りました。
ためになるお仕事マンガです。
児童養護施設での作者のエッセイマンガなんだけど、色々リアル!!昭和をしってるので、あるある~と思いながら読んでました。
時代は昭和だから、今ならアウトなことも当たり前だったよね。頑張ったんだなぁ、作者。きっとこのマンガを書きながら、昔の自分を抱きしめてあげてるんだろうな…と、勝手に思ってます。
リュゼットとルゼット、紛らわしいわ。
それだけじゃなくて、姓も、お屋敷も、紛らわしい要素満載なのよね。そりゃ、皆間違うわwww
リュゼットとローレスのやり取り、キュンキュンします。
後半、目線がルゼットに移りますが、これまたキュンキュンします。
二人とも、いい子なんですよねぇ。
面白いので、オススメです!
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逆行した悪役令嬢は、なぜか魔力を失ったので深窓の令嬢になります 聖女アンナの物語