4.0
派手で哀しいタイトル
綾瀬川次郎君、小学生の話。どんなスポーツをやっても秀でて、それが他の子への禍になってしまうことに苦しむ。何か、どこか、自分が居ても良いところがないかと、模索する少年のストーリー。
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綾瀬川次郎君、小学生の話。どんなスポーツをやっても秀でて、それが他の子への禍になってしまうことに苦しむ。何か、どこか、自分が居ても良いところがないかと、模索する少年のストーリー。
タイトルがとてもあか抜けているし、ストーリーの始まり方もいいなぁ。
会計士の晶子さんは、引っ越ししてきたお隣の若者の挙動を怪しんでいたけど、ひょんなことから知り合っていく話。
これからの展開がたのしみです!
明るいお話。
主人公の麻帆さんは元気がよくて可愛い女子。ストーカーに付きまとわれる時には、律さんというチャラい知り合いが弁護士で良く守ってくれて良かった。やがて結ばれるのでしょう。
14話まで一気に読みました。おとなの恋はやぶさかにつき--なんてタイトルに、どんな展開になるの?と興味津々でしたが、いたってコミカル!!大笑いしながら読んでました。
この後は想像に難くない展開かな?
表紙絵、とても素敵!
今、6話まで読みました。とても面白そうなシェアハウス暮らしになりそうな出だしに思えるんですが、主人公は暗~いですね。
もうちょっと物事明るく考えられないのかなぁ、、、これでは良い話も中々来ないですよ~
今3話まで読みました。ストーリーの内容が怖いを通り越して、背中がゾクッとしています。
「女の争いってこんなもんでしょ。」なんて言わないでください! コレ、男性の作家さんが書いている作品ですから。
ストーリーの中の女の人達悪すぎて、もう勘弁して!って思うのですが、この先どんな奇怪な展開になるのか気がかりで、結局読んでしまうでしょう、、、
結構マンガによくあるストーリー、恋愛経験のないアラサー女子が年下男子と恋仲になる話ですが、アップテンポで進んでゆくし、間に入ってくる男性も面白くていいね。
主人公はものぐさな輩。弟が作ったタイムマシンのスイッチを、不用意にも押してしまって戦国時代へ。
それからの活躍❓ストーリー。
よくこんなストーリーを思いつくもんだと、作家さんに感心してしまいました。
少女漫画らしい表紙絵が気に入って読み出しましたが、最初から凄い大人な始まりでビックリ! え!少女漫画のはずだがなどと戸惑いながら読み進みました。主人公二人が純情なんだか、世慣れているのか、読んでるこちらも振り回されながら。
タイトルの『あかり』は、このマンガの主人公の名前と、夜のまちの『灯り』の二つの意味があるんだね。
色んな事情を抱えた人たちが夜遅くまで働く間、子供を預ける保育所、そこで働く新米保育士の話です。
実際にもあるので、ほだされながら読み出しました
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ダイヤモンドの功罪