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子供たちは幸せもの
これ読み始めたら、仕事でお世話になっていた八戸の方に、Eメールで紹介したくなった。60歳過ぎの補習・英語塾のオーナーで来年春に塾を閉じようとしている方。自分も今年の9月に65歳になり会社を去ったが、青森の人の温かさがこういった漫画で伝わっている事をお伝えしたくなった。
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これ読み始めたら、仕事でお世話になっていた八戸の方に、Eメールで紹介したくなった。60歳過ぎの補習・英語塾のオーナーで来年春に塾を閉じようとしている方。自分も今年の9月に65歳になり会社を去ったが、青森の人の温かさがこういった漫画で伝わっている事をお伝えしたくなった。
しゅじは善を一つ一つ積んでいって、貴重な応援者が少しずつ集まってきて、応援したくなっている。作者の年齢を知りたい。良い意味で昭和の良き頃の乗りがある。
このヒロインが悪女かどうかは別にしてとても豪胆・爽快なヒロイン。今までの悪女の中で一番華があり、筋が通っている。
女性がたたき上げで素晴らしい官吏に育っていく過程、まだ魔法が幅を利かしてこない段階しか読んでいないが初めの30編くらいでも中国の昔の物語として読みごたえがある。
表情を変えぬ敏腕医師が気になる相手の家庭に入り込み、相手の弟に尊敬されていくと行った、コツコツと外堀を埋めていくシナリオは地味に新しいと思った。
既に色々なコメントで語られていると思うが、意外なスタートを切ったヒロインがその後コツコツと徳・実績を積み上げていく過程は小説で堪能したし、それがどのような劇画となっていくかが楽しみ。
たまたま無料サービスのところ拝見しました。善悪はっきりした作品としてスタートしています。悪を懲らしめる意味では水戸黄門的な乗りで小気味良いですが、65歳過ぎの年寄りとしては昔どっかで読んだかな?といった感じもありました。
新しい世代の方はどう思うのかな?
悪者のクオリティ低めなのが少し残念だが、復讐ものとしては、絵も好きなのでしばらくフォローしようかなと思う
ここまでつらいところから出発するシナリオはあまりない。主人の昔の思い出からヒロインとの距離が縮まっていくものと思うが、前半は少し辛すぎる。絵自体は結構好き。
犯罪・スリラーものの実写版では表現の難しいドラマ。劇画だからこそ、残酷の場面も極端に恐れることなくこなせるし、原因分析へ話を繋げる。面白い劇画。
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舞妓さんちのまかないさん