血の繋がりはないのに、母娘してやばい性癖持ちなんね。
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血の繋がりはないのに、母娘してやばい性癖持ちなんね。
あのふわふわした髪の女の子、てっきりノアの事が好きだと思ったら、まさか笹本君かぁ
ノアがショックだろうなぁ
壁書の犯人を辿ったらば、亡き母に仕えていた元尚宮?に出会えたのは不幸中の幸とでも言うべきか。
その元尚宮は亡き母への恩もあるだろうし、今後も存命ならば
今の宮中で残っている者では聞きたくても
聞けない母の貴重な話が聞けるだろうから、壁書の犯人を辿る為にも絶対に生かしておかないと。
なので
欲を言えば、その母子を保護する武芸のできる配下をつけたらば、言うことなかったんだけれど。
ちょっち詰めが甘いな。
千里にGPSとマイクでもつけていたかのように、絶妙なタイミングでのお助け。
前話で学生生活を頑張ると言ったばかりで、大学生活をろくに描かないまま
もう卒業だなんて、早すぎじゃない?
漫画読み慣れている読者は、
この可愛い女の子(MIU)は主人公のかつての同級生で小柄ヤンキーの三浦君と同一人物じゃないかと
容易に予想 しますな
当初のスンホは絵師の才能のみに関心を示し、致す相手は下賤の者ではなくそれなりの身分の者。
と自分の中で区別をつけてたけれども。
それが軟化して、絵師の才能だけでなく絵師自身への興味が増して、致すお相手にも目もくれない。
きっとその内、絵師の身も心も欲しくなって、ドツボにハマりそうな未来が見える。
主人公の憧れの人、イノン様がどれほど素晴らしいお人なのかと期待していたのだが‥。
それは勘違いなのか、好意故の美化なのかも。
大監のヤバい息子と似たり寄ったり。
同胞のかほりがぷんぷんする。
前話引き続いての、まさかの先輩からの告白。
ヒロインを好きだから必要以上に構いたくなってちょっと苛めがちになる恋愛不器用ちゃんだった訳ね。
それにしても告白ってよりも寧ろ恫喝、恐喝的で最早コントだったな。
一戦後の燃え尽きてしわしわになったヒロイン、明日のジョーの名シーンが過ったw
純潔の罪
040話
40話