多分だけれど
マキちゃんが新規で通い出したお宅は三原先生のご実家
な気がする
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1992位 ?
多分だけれど
マキちゃんが新規で通い出したお宅は三原先生のご実家
な気がする
蓮の講演後マキちゃんに伝えようとしていたのを三原先生の飛び入りのせいで
中断させられてしまった。
なんて言おうとしていたのか気になる。
弟の三原先生、なんか距離感がおかしくて
見ていてヒヤヒヤさせられる‥
講演直前の大事な時にそんな重要なネタバラしちゃダメでしょうよ。
動揺して講演に響かないと良いけれど
本人確認もせずに、状況証拠と独断するのはミスリードの素だよ。先輩
大樹がリナといつか結婚したいとか言っていたのは確かまだ彼が未成年じゃなかったっけ?
そんな昔の約束なんて時効では?
しかも、今リナと付き合ってるわけでもないのに
突然結婚してと切羽詰まった感じでドン引き。
万が一にも
大樹が結婚を結婚を承諾しても、大学も卒業せず、就職もしないで結婚などを親が許さないだろうし。
沙羅だって今のパトロンとの関係をきちんと精算しない限りは、
結婚できたとして、リナや大樹に迄も危険が及ぶのは目に見えている。
そういう根本を解決をしないで、何か自分の希望ばっかり優先してちょっと精神的に病んでいるのかな?
やっと沙羅と別れられたのに、
今度はリナがメンヘラ気味って。
作者さん、大樹にもっと健全で真っ当な人と恋愛させてあげてよ??
女医さんの息子の来人君の下記の台詞に引っかかった
・来人君は犬アレルギー持ち
・犬は1匹しか飼えない
アレルギー持ちならば1匹でも命取りなのにそれでも飼うの?
それと女医さんの沙羅と仲良くなりたいって
恋愛的な意味で?
と一瞬勘繰ってしまった
沙羅は大樹のことを2度も捨てたくせに、
(義姉の一件と今回の沙羅の自暴自棄による浮気)
自分がまた手を差し伸べれば、大樹が尻尾を振って戻ってくると
高を括って足元を見ていたね。
今更愛してるとか、もう辞めてほしい。
どの面さげてそれいうか?って感じ。
アダルトグッズを扱う女性がいるならば、自社からモデルを推薦すれば良い話なのに
なんで沙羅?
訳わかめ状態だよ。
それにしてもそういう際どいグッズの商品を宣伝するなら
かなりリスクを背負うはずなのに
自社への広告料云々と会社への寄与よりも
自分に降りかかるリスクを鑑みて
モデル料はちゃんと頂くべきところだけれど‥
漫画だから故か設定がズブズブ
なぁなぁで終着するのかな
亮ちゃんを
””実の兄以上に慕っている””
↑”慕う”の方向性が彼の場合違うのよ‥
僕が歩く君の軌跡
140話
140. 今では1度見た希望を捨てたくないと思っています(2)