3.0
マンガの中で
琴が演奏する音が聴こえてきそうな表現力。以前ピアノの◯り、てやはり鳥肌立つような表現に圧倒それだけどそれに近い。
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9764位 ?
琴が演奏する音が聴こえてきそうな表現力。以前ピアノの◯り、てやはり鳥肌立つような表現に圧倒それだけどそれに近い。
…と思えるほどストーリーがありふれてる。ただ主人公が強くなっていく心の変化が他の似たマンガにくらべて丁寧に描かれているから読んでいて面白いです
第1話ははっきり言って主人公のウジウジが全面に出てて、何だかつまんなさそ〜と思ってたけど、あれよあれよと読み進めてしまった!
主人公、いつも頭の中でばかり喋ってて肝心なことや自分を守るためにたたかうことすらしない。流されてばかりなのに御曹司に見初められる?出来過ぎだよね〜(^^)
主人公の姉は妹を見下してるけど本当はコンプレックス感じてたりして。
ひなが言うようにこういう主人公みたいな女ってほんとうざい。努力して数字あげてきたひなのほうが生き抜く力があるし、使えるものは何でも使ってのし上がる感はむしろ清々しい。主人公はなに?一言目にはすみません…って。謝るばかりの行為って自ら貶める危険もあるよ。それで専属秘書って…何か無料分からあとはもういいかな。
かやくん、きっといい子だと思う…なんとなく生きづらさを感じてるふたりが分かりあえて、きっと家族としてもまとまっていく気がする。
だけど…年ごろの娘いて境遇が複雑な男の子が入るようなら、とりあえず同居はやめません?普通。
無料分ということで読み進めてますが、とにかく誰にも彼にもイライラが止まりません!
モラ夫とただただ自虐嫁、そしてモブキャラたちの中途半端ぶりにスカッとする要素が見当たらなくて課金はしません
日本酒好きにはたまらん!お酒の説明も丁寧だし、これから購入する参考になってます。そして松子のカラッとした性格の良さ。深刻になりすぎないとこが好き。
絵が怖い…でも読まずにはいられない。一人ひとりが闇を抱えててどう謎が解けていくのか気になって仕方ない。
吉沢亮と横浜流星のふたりに感動をもらってからのこちらです。原作はまだ読んでいません。映画には映画の表現がありますがマンガの細かい描写で、理解出来なかった部分が繋がり楽しみも増えそうです。
それをふまえてまた映画観て来ようかな…
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