夾みたいな子を産んだせいで、恥をかいた、産んだ母も生まれた子も、二人ともいなくなれ、ってそんな事言ったのか。でも、ほんとに、母も精神病んだんだろうけど、こんな父親に子供置き去りにして、一人だけ逝っちゃダメだ
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夾みたいな子を産んだせいで、恥をかいた、産んだ母も生まれた子も、二人ともいなくなれ、ってそんな事言ったのか。でも、ほんとに、母も精神病んだんだろうけど、こんな父親に子供置き去りにして、一人だけ逝っちゃダメだ
透の簡単に謝るより大切な事、それは、母を責め、命を絶ってしまったのに、その責任を押しつけ、夾を責め続ける父との歪んだ関係に向かい合い、透の側にいるために、本家には戻らない、決心。負けるな、夾。
由希と真知、思いが繋がったね。もし、由希が子鹿のように弱いなら、守ってくれた透に感謝したい、ってこれも深い愛だな
お前になりたかった、夾はそう思うよね、いつも勝てないし、だけど、透を笑顔にする事はゆきにはできない。そう言う特別な所、自分もなりたいけど、間違えないで生きていきたいけど、自分は自分だし、間違えながらしか生きられない。人生、修行だよ
確かに、間違わないで、正しく生きて行きたい、と思っても、ズルしたり、傷つけたり、いっぱい失敗して苦しくなる事あるよね
楽しい事にも悲しい事にも終わりがある、か。隣に自分がいなくても、生きることを止めずに進んでほしい、すごい、俠へ向ける透の愛が深い。
ローズの顔を自分より先にモンカム大尉に見せたくないエゼカイルは彼の訪問を延期。ブリマン博士は週2回解毒剤を投与し、その度、苦しんだのに、視力は回復せず。また、ローズの逃げるタイミングが延びた。目が見えないとバルデマエラ家から追放されちゃうんでしょ?他に治療法はないのかな
荻野、撫子がチンアナゴの帯に牽かれて着物着るようになって、ずっと着物ファンでいる、って言うの聞いて、喜び爆発どころじゃないよね。でも、その喜びが見れるのは次回なんだ。完結かと思ったら、続きあり。荻野の喜びの顔がみたい
母が自分の七五三で着た着物を着て、自分が結婚前に買った着物を娘が着て、一緒に写真撮ってる。そうだよね、着物って、何世代も受け継いだりできる物もあるもんね。自分も親戚からもらったな。
お母さんも撫子が着るって聞いて、待ちで着物の人が多いのに気づいた。一緒にどうして着なかったのかな。
襟が隠れちゃう祖母の着物。おしゃれして楽しいよ、って優しいおばあちゃん。でも、母の襦袢についたマスカラ、どうしたら良いの?
フルーツバスケット
380話
第126話(2/3)