赤くなってる周藤がかわいく、チュっと2回キスした有本。すると、スイッチ入った周藤、腰をぐいっと引き寄せて、舌入れてきた、須藤、有本は何人目の彼女?雨上がり、あんまり挑発するな、と須藤。今まで我慢してたんだ
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赤くなってる周藤がかわいく、チュっと2回キスした有本。すると、スイッチ入った周藤、腰をぐいっと引き寄せて、舌入れてきた、須藤、有本は何人目の彼女?雨上がり、あんまり挑発するな、と須藤。今まで我慢してたんだ
友達に内緒で周藤と付き合い始めて3ヶ月の有本。友達は付き合い始めて1週間で自分からキスした、とノロけてきた。手をつなぐタイミングを狙う帰り道、雨宿りしてる時に、怒ってるの?と周藤に聞かれ、手をつなぎたい、と言うと、手を握ってぐいっと引き寄せてきた、しかも彼も顔真っ赤。かわいい~
イザベルウザい、ほんと、次回は二人っきりでデスティニーランドに来させてあげたい。運動万能のマリーが唯一できない泳ぎと溺れた時のトラウマ。水中テーマのお化け屋敷でイザベルの命令で先頭を歩かされるマリー。作り物のサメが急に出てきても平気だけど、水の音に青ざめるマリー。アーサーが上着を頭から被せ、水の音が気にならなくなって、機械であろうと女の子をエスコートしたい、と前を歩くアーサーの背中に着いていくのが幸せなマリー。館外に出た後、キャラクターの写真を撮りにイザベルが走り去ったので、マリーに水分補給させようと、ドリンク持たせて、席を離れたアーサー。ありがたく、ストローの間接キスだと照れながら、一息ついてたのに、ドリンク飲んでるとこ、イザベルに見られた。アーサーと仲を取り持つように迫ってきたけど、あんたアーサーの義兄の婚約者でしょうが。ポンコツ義兄の方がお似合いだよ。アーサー、どこかで見てるよね。早くイザベル何とか処理して
大河の公的記録は高校の転入届けと京都で運転免許を21歳で取得した事だけ。裏社会の人間だろうから、洋平が個人で大河の事を調べるのは無理、調べて欲しいならスイートルームを用意しておくから、夕日新聞次女の聖良と食事して、と交渉する斎藤。大河と会った後、車で一人夜を明かすほど、優希が好きでモヤモヤして、聖良と寝るのも結婚も嫌って言ってんのに、婚約発表は来月、って洋平が気の毒になってきた。
大河がチョロっと出してくるヒントで留置場で大河が優希を巻き込みたくなくて、俺につきまとうな、って怒鳴った事、優希がキスした後、真っ赤になった大河の顔を思い出す優希。ほんと、大河の顔堪らない。愛おしすぎる。良く晴れた土曜日、昨日のキスに続いて、もっと攻めようとしたら、シャワーから出てきたのは権三。清水の件が終わるまで護衛を頼んだ権三に朝シャワーにしろ、とか指示が丁寧なのに、一言もなく去る。権三から大河は重要なポストにいることも匂わされる。
最後に黒シャツ黒スーツに黒時計はめた男、大河だよね。経営権維持するのに、会長が力を貸してもらったって言うほど力をつけて戸田母の前に立てるようになったんだ。洋平に頼まれる前から、大河の事、調べて、何もつかめなかったみたいだし。大河と彼の会社の目的はなんだろうな
シディスとジアークの部屋にいるデュラン、メルリー嬢への返事に苦戦するジアークと幼馴染みのシディスは和気あいあい。メルリー嬢には全く興味がないが、城主の事はデュランに根掘り葉掘り聞いて、最後に手紙を託す。王子が父と謁見し、父は城外の伝書鳩を使い商人と連絡を取ろうとするなど、不穏な空気の中受け取った手紙は愛しいイボーヌから始まって、領地が美しく、次回はハーブをプレゼントしたい、と他愛のない。戸惑いながら、ベッドで手紙を握りしめてるイボーヌも王子に惑わされ始めてる。王子は打たれ強いし、今世は父より先に会ってるから、イボーヌを諦めるつもりはない。これから、溺愛王子との仲が進展していくのが楽しみ。
王子が謁見し、ラナン•アルムント•グレモリー•ブント•ソルズミアに与えた王宮からの勅命は、首都の旧市場跡の管理者にする事。父の顔が青くなってるから、あんまり都合の良くない勅命なんだろうな
ソルゾミアは客の接待をしない、といつまでも自分の家に帰らない父を追い出す事にしたイボーヌ。王子がいる間は居座って、イボーヌを王宮に送りたい父。城の住民一体で、当主とへリス夫人に対立し、イボーヌと執事はへリス夫人と父の関係を証明し、叩き潰す証拠も集めてる。早く退散した方が良いと思うよ。
メイナード義兄の婚約者、自分でイザベルちゃん、はないだろう。女の勘がマリーを人間だと言ってる、って言った時のアーサーの心の声。このガキャー、言いたいこと言ってんじゃねえ!にマリーが人間である事をばらされ、出ていかれる事をどれだけ心配してるかわかる。デステニーパークでも、機械である事になってる金属探知機を携帯電話鳴らして警備員に賄賂渡したり、ナビしろって言うイザベルの要求に困るマリーの足元に滑り込んで地図落とすとか、本気だった。
最後にマリーと二人で手をつなぐ所、人間と知ってからのデートがとっても幸せそう。
優希、積極的だし、頭切れるし、大好き。田中が大河だと疑わず、宿も一緒がいい、仕事終わるまで6時間待ってる、どんなに遠ざけられようとも、スマートに食らいついてる。桐島の事、班長って呼ばないと現場入れてもらえないってアドバイスしてるのに、私だったら、足折られても入るって返して。大河の運転嬉しいし、洋平の電話に出た時みたいなヨソヨソしさが全然ない。
大河が急に家庭の事情で退学して、近所にヤクザがウロウロしてたから連れ去られたんじゃないか、なんて噂もでた。大河が釈放された時の警察官の名刺見てたけど、聞きに行ったのかな。大河、元気そうだ、って安心してたから、相当心配したんだろうな。洋平は彼氏でも、ましてや友達とも思われてないのに、どこにいるんだ、敬語は定時過ぎてるからやめろ、高級ホテルも予約するってウザい。ホテルなんか知られたら、絶対押し掛けて来る。大河のいる民宿みたいな所で、派手なモンペ貸してもらってるの見て、大河に首ふられて恥ずかしいけど、寝心地も悪そうだけど、執着男に押し掛けられないし、いい場所だよ。宿で大河と一緒の晩御飯、楽しみだね。これが好きって気持ちじゃなかったら、何だって、言ってた事、ぜひ大河に全部思い出させてやって
洋平の母親やり手。悪い意味で。夫の副社長の座を兄の本田社長に奪われ、社長派の人間に変えるのを止めるため、息子の洋平を理事にしようとしてる。洋平を理事にするため、吉田課長にあれこれ指示して体調不良の一ノ瀬理事を下ろし、夕日新聞社の矢吹社長の娘聖良と結婚させる手筈を踏んでいる。怖いな。下で働く人への敬意も気遣いもない。洋平が優希を好きなの知ってて、兄が変なスキャンダルをでっち上げられないよう、わざと就職させて側に置いてる。洋平にも聖良をデートに誘うよう要求して、家を出る、と言ったら、不動産屋に手を回す。誰だって、こんな母親のいる家には嫁ぎたくないよ。
新聞紙敷いて大河とピクニックしてるのは、ホテル街で母が何してるのか一緒に見に行った帰りだったね。大河がサンドイッチ作ってくれて、お天気の良い日にサンドイッチ、あ~んってしたら、照れまくって苦手な甘いサンドイッチを一気に食べる彼がいて。
今も、熱で倒れた優希をほったらかしにせず、病院で寝かして、椅子で寝てる。いとおしいね。写真とろうとしたら、ガン見って、気配には鋭い奴だな、自撮りって言う言葉には騙されるけど。イチゴジャムたっぷりのハムサラダトマトチーズサンド、めちゃくちゃ美味しそう!
デュランを当主父の元に連れ戻せないと悟ったへリス夫人は騎士に警備に回れと命令。ルーシーすかさず、セリウムの長男が決める事で家庭教師にその権限はない、と言い、デュランも当主が騎士たちのために設けた席を離れる筋はないと言い、さすらい騎士ホーパーがへリス夫人を追い返した。城主イボーヌに面会を断られた貴族が酔っ払いデュランは私生児で侍従と同じ、と言ったら、今度はオベロンが退治。ルーシーがセリウムの騎士は主人の名誉を守る、と聞いて、騎士たちがへリス夫人の命令を聞いて私生児であるデュランを無視した事を悔い改めた事を実感。イボーヌの力でルーシーが変わり、どんどん味方が増えるデュラン、良かったね。狩りにも食事にも誘わなかったのは、父と同席させて嫌な思いをさせたくなかった、という姉の気持ちもわかって、今夜は気持ち良く眠れそうだね
まじめだけど、したいんです!
002話
まじめだけど、したいんです!(2)