3.0
話が進まない
自分に自信が無くて吃音のマクシー。そのマクシーを溺愛する最強の夫のリフタン。
何故リフタンがマクシーに執着するのか溺愛するのかが58話まで読んでもほぼ明かされず、いったいいつになったら話が続くのか?と飽きてきている。
もう少しサクサク展開して欲しい。
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19661位 ?
自分に自信が無くて吃音のマクシー。そのマクシーを溺愛する最強の夫のリフタン。
何故リフタンがマクシーに執着するのか溺愛するのかが58話まで読んでもほぼ明かされず、いったいいつになったら話が続くのか?と飽きてきている。
もう少しサクサク展開して欲しい。
本編195話を読みました。後半はそこそこ課金して読んだけれど、135話当たりからのエニシャのヘルノア・アカデミー編は無くても良かったんじゃないの?と思ってしまったくらい話が進まなくてモヤモヤした。
アカデミー編はほんの数話で終わらせてくれたら余計な課金をしなくても良かったのに。と思ってしまった。
最後はヒペリオンの皇女としても大魔導師としても両方の役割を持ちながら生きていくことで終わったのでラストはまあ納得という感じだけど。
ヒペリオンとアルカスの戦争の頃が自分の中では一番ハマっていたので、それを超える面白さを後は感じられなかった。
196話から外伝が特別編として始まっているけれど
絵柄がかなり変わった感じで違和感が凄い。
家の間取りから前住居家族を推測する。面白い設定だと思う。
まだ無料分を読み始めたばかりなので分からないけれど、闇が深いのかな?ちょっと不気味な感じ。
ヒロインを過保護にする理由はわかるけれど、そのヒロインがあまりにも無邪気というか世間知らずというか。
昔の貴族令嬢だと当たり前のようにいたのかもしれないけれど、どうしても感情移入が出来なくて楽しめない。
よくある社内恋愛モノで男が彼女の後輩と浮気して、その浮気相手の女は性格が悪い。
テンプレを当てはめただけだけど、助けてくれる男性が魅力的なのが良い。
なんだかんだ言ってもやっぱり、家庭内での女性の負担が多いと思う。中には夫の負担が多い家庭もあるとは思うけど。
やってあげているつもりの夫。やってあげているって何?自分の後始末くらい自分でしろ!
今の時代でさえ外見や障害に対する差別はまだまだある。特に見える部分の障害については。
大正時代という設定の割には生ぬるい差別描写だなと思ったけれど、このくらいが丁度良いのかも。
自閉症児のことを描いてある作品ということで読み始めた。作者の実体験を元に描いてあるのでリアリティがある。
ただ、二人目についてはどうなんだろう?といつも思う。障害児の妹・弟に産まれると否応なしに巻き込まれる。生まれたきょうだいが健常者であればなおさら抱えるものが大きくなるのでは?
私にはどうしてもモヤモヤしてしまうので、後味かスッキリしない。
これといった山場が無いというか、キュンとする場面・ポイントが無いというか。
無料の話数が多いから読んでみたけれどラストを知らなくても良いかな。
読む前の期待が勝手に高かったのかも。
読み初めは面白いと思ってハマったけれど、1人1人というか一つ一つのエピソードを盛りすぎてダラダラしてきて嫌になってきた。
途中でロシアのウクライナ侵攻が始まって、始皇帝とプーチンって同類じゃないの?と思ってからは熱が冷めてしまった。
もっとコンパクトに描いて欲しかったあ
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オークの樹の下