お弁当の描写が素晴らしいです。毎回駅弁を食べてみたくなります。それにしても、なりゆきとは言え若い女の子と一緒の旅を楽しんで、奥さんのことを少しも思い出さない主人公にはちょっとあきれてしまいます。誰のおかげでこの旅ができているのかをもう一度思い出してほしいです。
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お弁当の描写が素晴らしいです。毎回駅弁を食べてみたくなります。それにしても、なりゆきとは言え若い女の子と一緒の旅を楽しんで、奥さんのことを少しも思い出さない主人公にはちょっとあきれてしまいます。誰のおかげでこの旅ができているのかをもう一度思い出してほしいです。
思い浮かべるのは行きずりの若い女の子じゃなくて、奥さんにしてほしいなあ。奥さんへ感謝してるの最初だけなんだなーとちょっとがっかりしています。
お母さんと藍ちゃんのやり取りがなんかいい。今は藍ちゃんに嫉妬しか感じてないけど、多分そのうちお母さんも藍ちゃんのこと気に入って、健太くんと取り合いする位になりそうな気がします。
藍ちゃんの「とりあげちゃうの…」が私的にはツボでした。
キムタカはキムタクをもじったのですね。ちょっとクスッとしました 。絵もお話も好きです。私もリコ様みたいな楽しい素敵なお一人様になりたいです。
なんかいい感じじゃないですか? 今回はなんか相性良さそう
四葉の「その頃私は…」の後になんて言葉が続くのかすごく気になる。暗い表情だし。クローバーが何者なのかもすごく気になる。宇一や四葉が知っている人物なのか、クローバーももしかして時を巻き戻せるのか、早く明らかにしてほしいです。
お肉や主食がないのは、男子じゃなくてもつらいし、エコへのこだわりと人への押し付けが半端ない! 私だったら彼女との同居は1日でギブアップです…。
四葉がやること多過ぎ…。よくここまでできるなあって本当に感心します。
産業医の先生がなんか冷たい…。職場の空気は問題ない、私が測定してるんだからって言われてもね、実際に目の前に苦しんでる患者さんがいるんだから、もっとその苦しみに寄り添ってあげてほしい。
展開早すぎ!再会してすぐに同棲とは!でも今回も何かオチがついて、ハッピーエンドにはならなさそうな予感が…。
駅弁ひとり旅
013話
第七話 宮崎駅◎椎茸めし 都城駅◎かしわめし 鹿児島中央駅◎とんこつ弁当 1