わたしは小腸に穴があいて、今、回腸ストーマ(双孔式)なんですが、食べたものがここ(ストーマ)から出てくるっていうのが、ああ人間って管(消化管)なんだ、管のまわりに筋肉とか腕とか足がついて人間なんだなあ、ほんと管なんだ!って実感しました(わたしの語彙力のなさ~、伝わるかな)。そして食べるって栄養補給だけじゃない!人生そのものなんだよぉとこのマンガに共感してます。
-
0
13045位 ?
わたしは小腸に穴があいて、今、回腸ストーマ(双孔式)なんですが、食べたものがここ(ストーマ)から出てくるっていうのが、ああ人間って管(消化管)なんだ、管のまわりに筋肉とか腕とか足がついて人間なんだなあ、ほんと管なんだ!って実感しました(わたしの語彙力のなさ~、伝わるかな)。そして食べるって栄養補給だけじゃない!人生そのものなんだよぉとこのマンガに共感してます。
これで年齢を重ねたハルキが、若い頃はこんなことあったよ、みたいに振り返るとしたら、ぬるいストーリーだ。これ、多分心療内科のお薬と思うけど、飲まずにため込んで、一気にオーバードーズ、ベッドで深愛に微笑みかけてもらう(幻想)の中で、◯を迎える、そして母が発見、幸せそうな笑顔のハルキの亡骸を見て泣き崩れる、って方が良かった。大学生?読者をばかにするな、本気の絶望って、こんなもんじゃないから。
ヤバい・・・。深愛、このままハルキから離れていくつもり?
電源入れたときの深愛のドクッドクッっていう心臓の鼓動が聞こえそう・・・。そうなんだよ、ハルキ、未成年なんだよ、ずっとこのままホテル転々とするわけいかない...次回、現実に引き戻される?つらい・・・
せつない・・・。先なんか見えない、見たくもない、ほんと今この瞬間に人生が終われば幸せなのにってとこにわたしもいるから
深愛、限界きたよね。そして世界のすべてから見棄てられたふたりって感じ?
ああだからタイトルが「不可逆」なんだ...と思って読んでいたら、え?あ!ここで、この状況で会っちゃうのか、ハルキと深愛・・・
義母から見て、まさかのしおりを奪い合うイケメンズ!?
みずきいいヤツじゃん(魚だけど)
師匠ーっ!深い、深いよ!
腐女医の医者メシ!
010話
第4章 最後の晩餐(2)/COLUMN.9 「人生最後に食べたいもの」/あとがき