よし!
助けて、は、言えた。
早く、幼い頃に出会っていた二人の話を出せればいいのにね。
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8694位 ?
よし!
助けて、は、言えた。
早く、幼い頃に出会っていた二人の話を出せればいいのにね。
この思い、隠すな!!
きっと、大きな誤解と溝が生まれる。
ミコトに何が起こるか、今度はそっちが気になってきた。次が読みたくなった。
いつになったら第二王子の手紙を読むのだろう?
早くこの大きなすれ違い、軌道修正してほしい。第二王子しかいないのかなぁ?
特別な二人の関係に早く気付いてね。切なすぎ。
何だか課金してまで読んじゃった。忘れられない人っているよね。お互い認められてよかったです。
一生分、幼少期に泣いたのかな。今は、心の中で叫ぶかとや泣くことはあっても、孤独という鎧をまとい、表には(他人には)その感情は見せないのでしょうね。これから封印していた温かい感情を自覚していくんだろうな。
立場は違うけど、自分の孤独な頑張りで、やっとの事、プライドを保って生きてきた二人であるからこそ、お互いが理解できる日が来るといいです。
そして、やっぱり…一話が短く感じる!
ゆうま君、まわりの心配をよそに、近くの花壇や野原でお花を摘んで、一人で帰ってきそう。弟君のために見つけに行ったとか…。優しく賢いお子さまの感じだったので。
ありまパパ、一段と気になってしまいます
?
お遊戯会が終わった夜の話だったのでは?!
「朝っぱらから…」とは訳が違うのでは?
私の理解が悪いのか…。
突然聞こえてくる海の声(?)は、何だろう?
そして、この二人は、そっと、セクレトゥームに出掛けられる日は来るのか、それとも、行かないのが本筋か?!
小説(原作)に忠実だとは思うが、二人がすれ違ったり、言葉の誤解など、早くスッキリさせて欲しいなぁと思います。
5度目の政略婚は、私を憎むあなたと
051話
絶望の先に現れた