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川上・金田・長嶋
川上・金田・長嶋・・・懐かしい系漫画とはいえ、さすがに懐かしすぎる! でも、こういう時代も確かにあったんだよねって、しみじみ思わせられました。
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25696位 ?
川上・金田・長嶋・・・懐かしい系漫画とはいえ、さすがに懐かしすぎる! でも、こういう時代も確かにあったんだよねって、しみじみ思わせられました。
うしとら、めちゃくちゃ懐かしいです。同人誌即売会で、よく「うしとら本」を見かけました。二次創作をする方が多かったのは、それだけ魅力的な作品だったからでしょうね。
どんな設定になっても、殺せんせーは、殺せんせーなんですね(笑)。どんなにスピンオフしても面白いのは、本編が魅力的だからなのでしょうね。読んでて飽きません。
以前、ドラマも拝見しましたが、マグダラのマリアの配役はまさにピッタリでした。あらためて漫画を読み返して、すごい世界観だったなぁと感心しています。
こう言った妖がらみの物語は大好きです。絵も美しいし、家族の葛藤の描き方も素敵だと思います。続きが楽しみになる作品です。
犬の形、犬の名前。少年漫画って、こういったところでつかんで、壮大な設定へとシフトしていくところが好きなんですよ。安心して楽しめるので、好きです。
アニメの方が気になって観ていたので、こちらの原作にもあたってみました。新撰組をテーマにした作品は数多ありますが、また新しい切り口の作品が生まれ出てきたことを、うれしく思える作品でした。
超王道すぎるギャグ漫画! いくら少年相手でも、これはベタすぎるでしょう(笑)とは思うものの、ここまで突き抜けているといっそ清々しいです。カラッと笑いたいときに、すごくいい。
物語の設定としては、ちょっと安直ではなかろうか? と思う点もあるのですが、主人公のお嬢様が可愛いし、そのお嬢様を育ててこられた主人公の人格も好ましくて、読んでいて癒されます。
ミステリーは基本的に苦手なんですけど、こちらは血生臭いのとかないので、安心して読むことができました。内容も面白いと思います。
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巨人の星