5.0
かわいい
起きている時は猫、寝た時は人間になるというレネット。ちょっと変わった設定だなと思い読み始めましたが、猫と人間が入れ替わってるあたりの話は面白かったけど、中盤あたりはもう人間になってしまっているので、話が普通になってきてしまって面白味が半減してしまいました。もっと猫の姿のあたりの話を延ばしてほしかった。でも、全体の評価としては良かったと思います。
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25043位 ?
起きている時は猫、寝た時は人間になるというレネット。ちょっと変わった設定だなと思い読み始めましたが、猫と人間が入れ替わってるあたりの話は面白かったけど、中盤あたりはもう人間になってしまっているので、話が普通になってきてしまって面白味が半減してしまいました。もっと猫の姿のあたりの話を延ばしてほしかった。でも、全体の評価としては良かったと思います。
絵が好みだったので、無料分は一気読みでした。ストーリーも続話が楽しみになるほど面白かったです。ただ、子供を虐待するシーンは読んでいて辛かったです。ヒルアが口癖のように「ごめんなさい、ごめんなさい」と言うシーンは、虐待の代償の大きさが現実的過ぎて胸が痛かったです。何よりヒルアが幸せになることが一番だけど、ルエラ、ラシアス、ヒルアが幸せな家族になるのを見届けたいので、無料分以降も読み続けます。それにしてもラシアスが色気あり過ぎでした。
よくある溺愛恋愛物。設定も無理がある所があるもののキュンキュンするシーンが多く、読む手が止められず最後まで一気読みしました。絵的には好きではありません。シンプルというか、雑というか、寂しいタッチです。
途中元カノが登場してひっかきまわすシーンがありますが、京一のブレない姿勢で難なく解決。恋愛以外でも、自己肯定感が低いマイコが上司に叱られ、周りに刺激されながら仕事で成長していく姿も見られ、恋愛だけの単調な話になってないところも評価大でした。
結婚、出産、育児まで描かれているので、読み終わった後、消化不良にならずにすみました。
二度目の人生を生きるイザベラ。9歳のユータと婚約して、ユータの父キャラハンと共に暮らす。最初、イザベラの相手はキャラハンかと思い、歳の差婚かぁーって思ってたら、まさかまさかの9歳の少年だったことに驚きでした。イザベラが明るくて、ポジティブで、頭も良く、前世の記憶があるだけに大人並みにな思考力ができる女の子なので、好感度大なキャラクターでした。転生物は恋愛が主になる話が多く、キュンとするシーンも多くあったりするけど、この作品はちょっと違う。ある意味、恋愛要素はあるけど、キュンキュンを期待する人にはおすすめしない。でも、キャラハンがかっこいいので、しばらく読み進めようと思う。
警察の一狼とヤクザの獅郎が一人の女性を探すべくタッグを組む。私的には獅郎推しです。とにかく色気がある。なんとなくBL要素があるような感じです。(BLファンの方、違ってたらすみません)
政治家相手に男娼する獅郎ですが、その時の獅郎がなんとも艶っぽくて読む手が止まります。話的にはシリアスなんだけど、コミカルでもあったり、なんと言っても絵がキレイので、一狼と獅郎の世界に引き込まれます。ちょっと一味違うマンガを求める人にはおすすめの作品です。
めずらしいジャンルのストーリーだと思います。絵は正直言って私好みではありませんが、考えさせられたマンガでした。主人公八虎は成績優秀で不良仲間となんとなくつるみ、付き合いでタバコも吸うほど空虚な毎日を送る高校生。打ち込めるものもなく、何をするでもなく、ただ学校と家との往復をするだけの八虎は一枚の絵と出会い、衝撃を受ける。そこから八虎の人生が変わっていく。結局、美大を目指すことになる。(この先はこれから読む人のために………とします。)
八虎のような高校生は多いと思う。大人でさえ、皆んなが皆んな、やりたいことがあったり、好きなことができているわけではない。
八虎に感情移入して読んでました。たまにはこういうジャンルのマンガもいいものだと思いました。
おもしろい。長いタイトルのため大筋の話は分かった上で読み始めて、イケメン伯爵が登場してから面白さに拍車がかかった。課金しでも読みたいと思わせるストーリーでした。イケメンな伯爵なのに、えらぶってなくて、侍従や侍女たちの個性を大事にしてくれ、屋敷に住んでる皆んなが家族のような関係で、その皆んながヒロインのために改造計画を練ったり、パーティでの攻略法を考えたり、続話が楽しみになるような話の展開でした。伯爵が徐々にフレイヤを好きになっていく描写はドキドキものでした。なにより、ヒロインが可愛かったです。
高校の同級生が数年後に再会して付き合う……ってマンガの世界でも現実でもあり得る話だけど、上条がジワジワと外堀を固めていく知能犯的なやり方に、恋愛に疎い和華がはまっていく様がキレイに描かれていると思います。グイグイいかず、押してみたり、引いてみたりしながらのゆっくりな恋愛は、ハイスペならではなのかも。でも、いまだとストーカーって言われかねないシーンもありましたね。ハラハラドキドキはないけど、ハッピーエンドが見たくて、一気読みしました。
八重子が事故に遭い、赤ちゃんの自分を育てていくことになる。ちょっと変わった設定に興味を引かれて読み始めましたが、気がついたらどっぷりハマって最後まで読み進めました。子育てに悩んでいる時に手を差し伸べてくれた桐島。桐島のカッコ良さも際立ってましたが、私は子育て経験者として、あーそうだったなーと思いながらも読みました。つくづく子育ては2人で協力していくものだと思いました。普通は恋愛物としての感想を書くべきものかもしれないけど、ちょっと違う視点でのレビューになってしまいました。勉強になるマンガだと思います。
一気に最新話まで読みました。絵もキレイで雪と逸臣の世界観に引き込まれました。逸臣はさまざまな国に行って、多種多様な人や物を見ているから、この世に存在する物に対して壁がないんだろうな。だから雪に対しても特別な目で見ることがなく、聴覚障害というより、音の無い世界、キレイな言葉だけが存在する澄んだ世界に見えたんだろうな。ただの恋愛物の話では語れないほど雪と逸臣の世界観がキレイでどっぷりハマってしまった。私の保存版にしたい作品です。
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執着暴君の愛猫になりました