5.0
どハマり中
良い、良い。うん実に良い。家族愛、兄弟愛、恋愛に満ち溢れたストーリーで、キュンとなったり、ほんわかあったかい気持ちになったり、もうどハマりまくりです。恋愛ものが好きな人もホームコメディが好きな人も、きっと引き込まれます。一読あれ。
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23903位 ?
良い、良い。うん実に良い。家族愛、兄弟愛、恋愛に満ち溢れたストーリーで、キュンとなったり、ほんわかあったかい気持ちになったり、もうどハマりまくりです。恋愛ものが好きな人もホームコメディが好きな人も、きっと引き込まれます。一読あれ。
ダフネ=品行方正冷静沈着
リカルド=クズ男
ロゼッタ=性悪女
メフィス=カッコ良過ぎ~
読んでで、リカルドにイライラさせられ、ロゼッタにさらにイライラさせられ、ダフネには、もういいよ、メフィスの手をとってーと応援し、メフィスにはもうダフネを攫ってもいいから皇宮から連れ出してーと思いながら読んでました。
ダフネのハッピーエンドを願いながら、最終話までいきます
ラリンが見た目も子供だし、中身も子供っぽいので、皇帝の寵愛を受ける設定に違和感がありました。保護者の設定なら納得できたもの側室というのが無理がありました。
てっきり敵になるかと思ったラリンお姉ちゃんのほうが主役級の強さがあったので、ラリンちゃんの影が薄かったように思います。
ラリンお姉ちゃんをヒロインにしたほうがよかったのかも?
ストーリーもややこしくて、離脱しそうになりましたが、なにせ無料分が長いので読んでるうちに次話が楽しみにはなってきます。
ここまで読んだら、もう少しいってみるかな……
1001回目の人生?1000回分の記憶なんか到底無理な話なんだけど、でも何回分かの記憶はあったとして、知識も経験もあり、先が読めるんだからもう少し上手く立ち回れそうなものだけど、ヒロインの考えや行動が理解不能。大切な人を守る……というのはいいけど、その方法が会わないようにする、気に入られないようにする?なんかおかしいわ。皇太子を悪党から守り、去り際に『○にたくなければミリアーナと婚約するな』の捨て台詞。自分の名前を印象づけてどうするのよー。逆に皇太子は気になってヒロインのこと調べるよねー。妹とのことも関係を改善するとか、今ならまだ間に合うとか、気持ち弱過ぎ。だからスキだらけ……
ヒロインにイライラして離脱します。
呪いをかけられ、昼間は病人のように動けず、夜は仕事ができるほどに元気(!?)になる皇帝。そんな皇帝について何も知らされず結婚したメレディス。初夜に剣を突きつけられたメレディスは、治癒力を使って皇帝を治癒すると契約する……というところから物語が始まる。公爵も公爵夫人も姉も皇太后も周りに嫌なやつが多過ぎる。読みながら、またこいつかーっ💢て思う場面多数。
でも、完結までの話数がちょうどいいので星5にしときます。
女の子なら一度は花野井くんのように ''好き’’を、どストレートに投げてきてほしいと思うもの。それを重いと感じる人がいるかもしれないけど、そういう人を彼氏にできた人は幸せだと思う。花野井くんの直球が理解できないほたるが、徐々に自分の気持ちに気づいていく過程を、うんうんと思いながら応援してました。花野井くんのように、好きな人が笑ってくれるためなら何でもするっていう気持ちが恋愛では一番大事だと思う。
タイトルもそうだけど、表紙の絵も、読みたいと思わせる要素無し。表紙とタイトルみてスルーする人多いと思う。でも是非読んで。
猛男がほんとに良い子で、真の男前ってこういう人のことをいうんだとかんがえさせられました。
イケメンな砂川とごつい猛男が友達なのもなんか心情的にグッとくるものがありました。男は顔じゃない。結婚するなら猛男みたいな人がいいな。登場人物も皆んないい人ばかりで、純粋に猛男のファンになりました。
これは是非是非読んでほしい
呪いで鶏にされたお姫様が、147年間お城に閉じ込められていたところに、救世主である皇帝がやってきた……というところからはじまったこの話。初っ端から設定がおもしろく、鶏が澄まし顔で皇帝を待つ場面はクスッとと笑えます。
呪いを解きたいお姫様と干ばつを止めたい皇帝。この両方を解決するにはこの2人(1人と1羽)が恋愛しないといけないという、なんともハードルの高いミッション。皇帝が恋愛オンチで、2人のドタバタ劇場がとにかく笑える。ついつい続話を期待して無料はあっという間に読み終えました。他サイトも利用してもう少し読み進めます。
ぼっちの女子高生が消防士を好きになる……というのはよくあるストーリーでこれはいいとしても、エピソードが恥ずかしくなるぐらいベタのベタで、もう序盤からお腹いっぱいという感じです。女子高生の鈍臭さもかわいいとは思えなく、頭悪い女の子にしかみえなかったです。無料分だけにしときます。
無料分だけのレビューになります。絵はあまり好きじゃないけど、心がほっこりします。ドロドロ系の恋愛物が多い中、ゆっくり進んでいく恋愛物は肩の力を抜いて読めたので、気軽に読みたい人にはおすすめです。純粋に応援したくなります。
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うちの弟どもがすみません