4.0
ギャグじゃないけど、ちょっと笑える。
独特の空気感のある物語。
主人公が病弱で親から過保護という軟禁にあってた分、今の生活が楽しくて仕方ないっていうのが伝わってくる。
無料分一気読みしましたが、これは続きが気になる…王道のストーリーなのに、何かすごい面白い。多分主人公が良いんだと思います。
言語化できなくてすみませんが、私は好きです。
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613位 ?
独特の空気感のある物語。
主人公が病弱で親から過保護という軟禁にあってた分、今の生活が楽しくて仕方ないっていうのが伝わってくる。
無料分一気読みしましたが、これは続きが気になる…王道のストーリーなのに、何かすごい面白い。多分主人公が良いんだと思います。
言語化できなくてすみませんが、私は好きです。
第一話、忘れていた初恋を思い出すところ、スーパーボールがキラキラと描かれるところは、さすが!と思って読み進めてますが、ちょっと…主人公の思考が謎すぎて、12歳が9歳にキスしたいと思うところとか、ちょっと私には理解できず…親としては息子にそんな気持ちで年上の女の子が接してたら気持ち悪い!とさえ思ってしまい、読み進められなそうです。
猫作、めちゃくちゃこんな主人公の事が好きで、何でそんなに好きなのか気になるけど…
心を込めて作ってるワイン農家さんの新しい樽に詰めたばかりのワインに『まずい!』と言える、主人公の良さが本当に分からない。何で好きなの?
私はこの作者さんの描く女の子がちょっと苦手なのかもしれません。
絵柄がちょっと…私には合わなくて、なかなか入り込めず…
10話くらいまで読みましたが、この王子がちょっと傀儡すぎて無理。なんか、薬でももられてるの?
ご病気なのかしら?
好きになれる気がしません。
花里さん、イケオジすぎる!
そして、舞子さんもかわいい。
貴重なイケオジが若い子に取られてしまったような気持ちになってたら、同い年ではないか。
イケオジで財力もあって、人格者ならば、20歳年の差婚でもこんなに爽やかな気持ちでキュンキュンできるのだなぁ…全然ありだよ。
まだまだ連載中ですが、やっと22話の「やられたらやり返す」で冒頭のシーンが出てきました!
冒頭のシーンで、主人公はきつめの女性なのかな?の思ってのですが、めちゃくちゃ優しくて聡明で芯の強い女性。それでいてほんわかしていて、表紙の印象とは違いました。やられっぱなしではないし、サクサク話が進むからどんどん続きを読みたくなります。
ロゼッタに薬を盛られたり、自作自演の聖女演習で大怪我させられたり…そもそも陛下がなんではじめにロゼッタを頼ったのかの核心はまだ謎なのですが、私は陛下の器じゃないのに陛下になってしまったり、ロゼッタや黒幕に嵌められてる感じで哀れな陛下…と思ってしまうのですが、メフィスが素敵すぎて、もう主人公の心は陛下には戻らなあんだろうなぁ…お互いに責務を全うするパートナーとしての親愛であって、愛じゃないんだろうな…と思ってしまいました。
暴れ馬からメフィスが主人公を助けて2人が抱き合う姿を落馬して意識が遠のく中見てる陛下、可哀想すぎました。
いや、私も流産の後に女に会う男なんて現実問題お断りなんですが…↑のっぴきならない事情があったの?????
ロゼッタなんかに騙されて、醜い嫉妬しちゃって陛下もクソじゃね?という気持ちより、可哀想が勝ちました。そんな視点もお楽しみください。
展開が遅いと、本題は何?いつはじまるの?と思ってしまうのですが、針子の侍女がなんで愛妃になるの?とタイトルを見時に思ったけど、流れる様な展開で婚約していく様子が読んでてストレスがないです。
主人公カップルが素敵なのはもちろん、
幼馴染がクソ、その相手はもっとクソでお互いに利害関係の一致で結婚してるのに、表面は取り繕ってるのがいい気味なのですが、幼馴染の婚約者が執拗に主人公に嫌がらせをしてくるので、早く断罪してほしいです。
冒頭1話が現代で、別れを告げられる主人公。
そこから過去編が長くて、なかなか公爵夫人は逃げません。いつ逃げるんだ?
主人公の陰気さ、エドリックのサイコパス感。
どちらにも魅力を感じず、感情移入できる気がしません。あらすじでは『どうして童話のお姫様のその後を誰も教えてくれなかったの?』とあるけど、そもそもこの2人の世界観は童話のお姫様や王子様とはかけ離れてる…
ただ、なんで冒頭1話の様な感じになってしまったのかが気になるけど、全然話が進まないのでそこに行き着くまでにリタイヤしてしまいそうです。
作画も途中首がやたらと長くて、妖怪みたいだなぁ…ってきになります。
はじめはありきたりな始まりですが、読み進めるとめちゃくちゃ面白い!!!
無料分数話で引き込まれる名作です!
とりあえず、数話読めば面白さが分かると思うので引き込まれてください。
次期国王カロルの妻として、幼い頃から王妃教育を受けて頑張ってきた主人公ヴェラはある日『もう興味がない』と離婚を言い渡されて…
実家からも追い出されたヴェラは僻地にある祖父母の残した家へ移り住むのだけど、そこは訳あって僻地を治るカロルの兄、アランの国で…
初っ端、カロルのタイトルになるほどのパワーワードに震えるのだけど、カロルはカロルで国のことを思っての離縁で、後々ヴェラの内助の功があったことに気づいて2人が胸の内を明かす場面がすごい良かったです。ちゃんと傷ついたと言えたヴェラも良かった。
庭師のおじいちゃんとカロルのやり取りもよかった!
アランも真っ直ぐにヴェラに気持ちを伝えたり、もどかしくなくて良き!
これからヴェラの秘めた力で色々巻き込まれてしまうのかもしれないけど、いつまでもポカポカ幸せな日々が続けばいいな。と思います。
星2→3に変えました。
よくある姉妹に婚約者をとられて、婚約者破棄からの他の人に拾われて…逆転していく話。
なんですが、主人公は婚約破棄後に密偵として派遣されて言われるがままに仕事をするし、いつまでも元婚約のパトリックを引き摺る感じが理解できない。
婚約破棄後に嫁に行かされた、密偵先のジークは最初ツンデレなのかとりあえず感じが悪くてムカつくし、シンプルに意地悪なやつって感じがしてツンデレにしても意味がわからない。
上記の理由から星2で脱落しそうだなぁ…と思いつつ、読んでましたが、そこまで酷評するほどでもないかな?と普通の星3にしました。
序盤、北方に嫁に行く途中で魔獣に襲われて、メイドを助けたにも関わらず突き飛ばされる主人公の不憫さですが、途中からジークの愛が分かりやすくなってきて、ずっとパトリックの事を引き摺っていたかと思ったら、気づいたら目が覚めてて、主人公とジークの2人が協力しはじめたら話が進んで脱落せずに読み進められました。
まだまだ謎は残ってるので無料話はコツコツ読んでみようと思います。
私の中では胃がキリキリ系(他の人はキュンキュンするというのかもしれませんが)。
好きって気持ちを伝えてるのに伝わらない。
勘違いですれ違う。
超鈍感。
5年も一緒に仕事をしていて、絶対にアプローチしてるのに、スマート、ハイスペック過ぎて冗談だと思われてしまう副社長。
好きな人の結婚をただただ見守るしかなかったのに、全然腐ることなく幸せを願う副社長。
もう、聖人君子を通り越したヘタレなんじゃないか?とさえ思うのに、そのやりとりに胸がキュンというより、胃が痛くなる。
副社長という立場で、こんな突然の入籍は問題あるでしょ?と思うと本当にファンタジーなんだけど、幸せになってほしい!
この胃の痛みが癖になる作品。
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呪われた公爵夫人と冷酷公爵