1.0
よくあるご都合主義だけじゃなかった
最初は主人公はチートじゃないから期待はできた
チートじゃないが短期間で英雄になって、その功績や描写がさっぱりなのでモヤっときて
受付嬢に対するシーンはことごとくイラーっとさせられるある種の才能
-
0
34698位 ?
最初は主人公はチートじゃないから期待はできた
チートじゃないが短期間で英雄になって、その功績や描写がさっぱりなのでモヤっときて
受付嬢に対するシーンはことごとくイラーっとさせられるある種の才能
1コマ1コマが大きすぎて縦スクロールと相まって大変に読みにくい
と言うか殆どまともに読めない
この作品の為にイチイチ「ズーム」を変えるのは苦痛
兄弟のボケ担当がなければ☆0
設定もストーリーも現実味がないし、戦闘シーンなんてチート云々以前に襲撃側の無能と
工夫のなさとワンパターンな描写でお腹いっぱい
なんかこう色々とありきたりな異世界物をごちゃまぜして、なにがなにやらよくわからんとなったような
ストーリーも設定もグダグダで展開も唐突なことが多く、なんせぐだぐだ
蝉川作は大好きなんだが、グルメ系も大好きなんだが、これは・・・
まだコミカライズされてないが、と言うかされないかもだが、たぶんされないんだろうが
「邪神に転生・・・」が好き
よくあるストーリーによくあるチート
戦闘もよくある超イージー
例えば少女が長剣を持って10Mや20Mをポンと飛んで超大型モンスターの首を一刀両断
そのまま平然と着地で本人も皆も驚き、主人公のみしたり顔って何十と見た描写なんだが
そもそも持ってる剣の刃渡り、首より短いよね? モンスターて硬いって設定だよね?
まぁ、色々なバフで防御は豆腐にしたとしても
切るときや飛び降りるときた着地するときに剣の重さって無視するなよな? とかもうおなか一杯
ありきたりで中身がなく違和感やそうじゃない感だけは豊富
例えば抜刀術の描写とか最初から最後までナニコレそんなわけあるかと言いたくなるお粗末さ
抜刀術の中身はどうでもいいが物理や慣性やらをまったく考えられない作画にはマイナスしかつけれん
ストーリーがグダグダ、イライラ、モヤモヤなのはこう言うジャンルのお約束
でもストーリーだけなら☆2か☆3
その全てを台無しにする稚拙な絵
主人公はいつだって冷や汗かいて、いつだって焦った顔で
最上位貴族公爵家にあるまじき所作の数々
イザベラはもちろん我儘放題だが、知性がないからストーリーに深みがないし
そもそもイザベラの言動が非現実的に過ぎるので大幅減点
それを悪い意味で後押しする絵の数々
特にドレスやアクセサリーに王冠のリアリティのなさは作画家の
知識の乏しいのと編集者の思い入れのなさが表れる
ご都合主義満載に加えて主人公の言動が小学生レベル、
他のキャラの殆ども学芸会レベルの不思議な世界観
例えば同じ「神」がつくスキルを持ったS級冒険者と元々身体能力が劣る農民の初級冒険者が戦えばどうなるか?
もちろん駄作だから初級冒険者が圧勝するわけだが、それのなにが面白いのかさっぱりわからん
ストーリーに見るべき点は皆無
絵柄は表紙を見てからだと中身は稚拙で唖然とする
モンスターのグラフィックには色々と突っ込み所満載
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
受付嬢に告白したくてギルドに通いつめたら英雄になってた