白川さん、いつ亡くなってもおかしくない雰囲気で、ビクビクしながら読んでる。。
-
28
360位 ?
白川さん、いつ亡くなってもおかしくない雰囲気で、ビクビクしながら読んでる。。
ここから正念場やね!
がんばれ!
それは嬉し涙だよ〜。。と言いたいけど、辛かったんだよね、これまでが。
本当に。。
小夜のお父様は何か操られていると思うのですけどね。。目がうつろだったし、過去の様子とまるで違うし。
怪しいのは義母だったけど。
石戸家の守護が火と相対する水神様なのも、何か運命の関わりがあるのかしら。
そろそろ実家も小夜の処遇を聞き及んでいるのでは??(サテ神の嫁と驚愕するか、醜男の神に嫁いだと笑うのか。。)
展開早っ。
「腹を割って話そう」とかオヤジみたい〜と思っていたら、いつの間にか◯◯。。
ホテルの一室で、バスローブでお酒飲んでたらそうなるって。服脱ぐほど濡れてたら帰りなよ〜。
TLでしたっけ、これ?
そこだっ!行けっ!!
よ、よかった・・。
すごい頑丈だったんだね、山田さん。
そんなに危ないなら、ドレスは国に保管して貰えばいいのに。それだけの価値(金額)もあるのだし。
「嫁の手元に置いてあげたい」にしては、物騒過ぎやしませんか??
命と引き換えの思い出なんかないでしょう。。
よく分からんけど面白くなって来た。。
良き。。
ちゃんと救われる道があるんだ。亡くなった人も、拒んだ人も。
不浄を拭うひと(分冊版)
051話
不浄を拭うひと(51)