5.0
すごく良い
最初の4話がすごくロマンチックで素敵です。恐竜の研究に没頭した彼を幼い頃から慕っていたヒロイン。ずっと彼一途だったけど、ある日自分のワンサイドラブだったのではないかと思い、好きなのに別れようと告げる。でも実は二人は子供の頃からお互いを意識していた。恐竜一途の彼も最後は幼い頃に決めた約束を守り、ヒロインにプロポーズする。素敵です。
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最初の4話がすごくロマンチックで素敵です。恐竜の研究に没頭した彼を幼い頃から慕っていたヒロイン。ずっと彼一途だったけど、ある日自分のワンサイドラブだったのではないかと思い、好きなのに別れようと告げる。でも実は二人は子供の頃からお互いを意識していた。恐竜一途の彼も最後は幼い頃に決めた約束を守り、ヒロインにプロポーズする。素敵です。
ヒロインが兄弟に献身的過ぎて、2つの仕事をこなし、家事もやり、さらには上司の身の回りのお世話まで任されたら超忙しくて身体壊すのは当然。彼女を思いやるのなら、自分の家ぐらい片付けたらと思うけど、そこから恋が進展するのだからいたしかたないのかな。早くくっついて欲しい。
加賀谷次長は本当に出来た人物。職場の問題ある社員をじわじわと教育し、立派な社会人として育成しながら、顧客の息子も助けてあげる。女子を助けると下心があると勘違いされるから男子ばかり面倒を見ちゃうのかな。まだまだ先は長いのですが、最後は彼自身も幸せになって欲しい。
パートナーを選ぶ時、第一印象とか、直感は大事だけど、人に拠ってはなかなか本質を見せてくれない。そんな相手は第一印象的では無しだけど、じわじわ感じるものがあるのでは、この猫派の警察官も実はすごく良好なパートナーになるはず。
ヒロインは出版社に勤める猛烈社員。仕事はできるけど、家の中はゴミだらけ。そこに公園で会ったみずしらずのイケメンを迎え入れた。びっくりしてすぐにいなくなるかと思いきや、きちんと片付けてくれ、食事も用意してくれた。お金はないけど良い男。そして、職場でヒロインに思いを寄せる同僚から結婚を迫られる。結婚するには現実的な相手だけど。いまいちときめかない。ヒロインはユノにゾッコンだから。そしてある日、原稿に穴があき、そこにユノの作品を使うことを思いつく。それまでは作品を販売することを嫌がっていたユノだけど、ヒロインが困っていたこともあり、了承する。ここから、ユノが評価されていくのかな。最後は結婚して欲しいです。
5話までヒロインがモラルも無く、顔だけまともな彼氏と後輩の悪玉女にいじめられイライラしたが、そこにアメリカ帰りの優秀な後輩が現れ、ヒロインを救出する。定番だけど面白くなってきた。
ヒロインは仕事のできる女子社員。社内に彼女を敵対視する悪女がいて、今のところ、彼女にやられまくっている。そこにイケメン鬼上司が現れる。ヒロインに新しいプロジェクトのリーダーを指名する。職場の悪女があれこれ足を引っ張るが、ヒロインはめげずに実力を発揮し続ける。どこかでイケメン上司がヒロインを恋の対象とみなすだろうけどまだ今はヒロイン悪戦苦闘中。
面白いし、いわゆる嫌なキャラクターも出て来ないので、安心してストーリーを楽しめます。ヒロインが失業中で家もなく、一方幼馴染のイケメン高給取りは最初は仕事に集中するためにヒロインとウソ婚したけど、二人ともお互いに好きになっていく王道物。ハッピーエンド間違いなし。
ヒロイン結月は月一で会社にやって来る税理士吉川さんが大の苦手。いつも厳しい指摘をされ、畏縮してしまう相手。だから彼から付き合って欲しいと言われて、戸惑う。結月も段々吉川さんが苦手から好意に変わる。この先二人の関係がどうなるか気になる。
100話まで読んだ感想です。途中までは、のあとわたるは結ばれるのかなとちょっと楽しみだったのですが、二人が両思いを確認し合ってからはちょっと面白味が激減してしまった。今は室長と野崎ちゃんがくっついたところ。この先面白い話題あるのかな。
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