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この関係壊したくないかも
小さい頃から一咲の番犬をして、そのうちお互いに好きになって思いやるけど、ヒロインはヤクザの組長の孫娘、ヒーロー啓弥は彼女の番犬。2人の恋は報われるのかなぁ。
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15168位 ?
小さい頃から一咲の番犬をして、そのうちお互いに好きになって思いやるけど、ヒロインはヤクザの組長の孫娘、ヒーロー啓弥は彼女の番犬。2人の恋は報われるのかなぁ。
ヒロインは職場に恵まれず、勤務先の倒産、リストラに遭い、金欠ぎみ。そこにリッチな友達に頼まれて彼女が再婚しようと計画していたが結局振られた相手に復讐するための証拠集めをするべく彼の会社に潜入し、社長に近づく。社長は彼女に警戒しているものの次第に彼女に興味を感じて行くような。最後はどうなのか気になる。
ヒロイン万里は職場で上司のバカ女にコケにされまくっていたが抵抗することなく我慢していた。失業をきっかけに強くなって、バカな元上司に返り討ち、スッキリした。この後も色々良いことありそうな。
この先生の作品は全て面白いが、この作品の主役はバイセクシャルと彼の元彼のお姉さん。最初は蒸発した弟の代わりに新築の一軒家に弟の彼氏と同居する。一緒に住んでみるとお互いの性格、習慣、癖が分かってなかなか面白い。お互い嫌いじゃないからもう結婚しちゃえばっと思うけど、簡単には結ばれない。でも最後はやはり、結婚しちゃいそう。
最終話まで読みました。すごく良いです。まず、ミクが良い子です。自分には大学生の息子がいますが、こんな女の子を彼女として家に連れてこられたら最高だと思います。ストーリーにはムダがなく、テンポ良くどんどん進みます。最初こそびっくりさせられますが、次第に光とミクの駆け引きが始まり気が抜けません。一時、光がミクに別れようと言いますが、本心ではなくて直ぐに改心します。二人はやはり両思いだから、別れられません。結局、結婚します。ハッピーエンドです。光もミクも大好きだから、嬉しい結末です。
登場人物みんな可愛いくて、良い子ばかりなんだけど、なんか短いなあと。お祭りの日に皆んな浴衣着て、雰囲気が良くて、そこで公開告白!もう少しひねりが欲しかった。
レミと鍵は隣りに住んでいて幼馴染で、だけど思春期の鍵は近づいてくる女の子に手を出して、レミはそれが許せず、別の男友達と付き合い出して、恋して、そして結婚した。結婚式の後、鍵は友達の前で大泣きした。でもチューやんは病気になって、最後に、再婚するなら鍵にしろというメッセージを残して、若くして死んでしまった。この先、レミと鍵は結ばれるのだろうか。そうなって欲しいような思いで読んでいます。いずれにしても、幼馴染で付き合いが長くなると家族的な関係になるのかなと思い、再婚しなくても友達でいれば良いのかなとも思います。
香澄と黒川は社内の営業部で売上げ一、二を争うライバルで、喧嘩ばかりしているけど、ある日お酒の勢いでお互いの弱点を喋ってしまう。そこから黒川の香澄に対する態度が変わる。香澄の弱点の原因となった元先輩がクライアントとなって会社を訪れる。ここから面白くなってきた。最後は香澄と黒川がカップルとして付き合うことになりそう。
時代物だけど、舞台は西洋のようで、前世は日本人だったヒロインのロディナ。この世界、立体感のある顔立ちより、のっぺり、塩系がハンサムみたいな。主役のディルミック辺境伯は浅黒のイケメンなのに昔いた魔王に似た顔立ちだからと差別され、不男扱い。なんとも奇妙な世界。平民だったロディナとの結婚で二人はこのおかしな?舞台で逆転、名誉挽回となるのか。
着物を愛する人々のイキで素敵なお話です。さとりが自分だと見なしてストーリーの展開を楽しんでいます。銀太郎さんの陶芸家との恋が甘く切なくて目に涙が。
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お嬢と番犬くん