よく言った!
マリアベルもレナート様も!!
その通りだよね。
一緒になると言う事はそこまでの覚悟と責任を追うということ。
今の時代の結婚でもそうなんだけど、私も含めそこまでの決意と覚悟があったのかと考えると全然だったので、これを読みながら(笑)あらためて反省です。
2人には幸せになってもらいたいし、2人ならば国のことを第一に考えながら手を取り合って頑張っていけるだろうなと思います。
次も楽しみです。
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よく言った!
マリアベルもレナート様も!!
その通りだよね。
一緒になると言う事はそこまでの覚悟と責任を追うということ。
今の時代の結婚でもそうなんだけど、私も含めそこまでの決意と覚悟があったのかと考えると全然だったので、これを読みながら(笑)あらためて反省です。
2人には幸せになってもらいたいし、2人ならば国のことを第一に考えながら手を取り合って頑張っていけるだろうなと思います。
次も楽しみです。
良かった、良かった。
紗枝さんが、信じてみてもいいかと言った旦那様に結婚していた話を思い切って告白できたのは..
親からは口止めされているけれど、結婚していた事実を黙っていたら後から余計に厄介なことになりそうだもんね。
もう嫁いだんだから、親の言いなりには(おかしいことに関しては)ならない方がいいよね。
2人は人間同士じゃないからこそ、信頼関係を築いていくのは人間同士以上に大変だと思うから..
少しづつ頑張ってね!
これ以上佳子の時間は貰えないから別れようって、じゃあそれまでの3年間は何だったの?
1番いい年齢のいい時期だったのに、無駄になった感じだよね。
彼氏は結婚する気もなく付き合ってたの?
だから彼氏が転勤になった時に彼女のことを思い出すこともなく転勤を即決したんだよね?
単なる自己中じゃん!!
主人公は会いに行くって言ってるのに、一緒についていくって選択肢はなかったんだからお互い様みたいなことを言って自分を正当化してる感じ。
別れて正解だよ!
これからイケメン君との付き合いが始まっていくのだろうか?
だとしたらあまりにも展開が早すぎるから、それはないか..笑
何を勘違いしているんだろうね、このバカ女は..知恵が全くないです。
勿論、思いやりも..単なる自己チューです。
やっと志乃さんのことを信じてくれる男性(政行さん)が現れたね。
そうだよ!
日頃の言動をきちんと見てたら志乃さんは悪くないって誰でもわかるはず。
なのにぶりっ子陽真里に見事に騙されるバカ男が続出。
今回は陽真里に政行さんは騙されなかったけど、まだ政行さんを諦めていない陽真里はこれからまたどんなことを仕掛けてくるつもりなんだろう?
足元見られてるから、何をやっても無理なんだけどね。
あんたが1番バカなんだよ!
陽真里!!
息子の瀧昌さまがもらうはずだった遺族年金を親戚がネコババしておきながら、瀧昌様を邪魔者扱いしてろくにご飯を食べさせていなかったなんて、酷い話だよ!
そのことを自分のことのように怒ってくれるなつ美さんの存在は瀧昌様にとってはありがたい限りだよね。
それにしてもネコババしていても、それを手続きとかで取り返すことはできなかったんだね?
家にあった色んなものを売って、やっと横須賀の中尉さんのところまで辿り着いた苦労人の瀧昌さまだからこそ今度こそは何とか幸せになってもらいたいです。
昔はそうだったんですよね。
しょっちゅうお国のために出港されて、家にいる時間は短い中、留守を守る奥さんは色んな思いを抱えながら必死に生きて、そしてお国のために頑張る旦那様も仕事に必死に向き合い、お国のために頑張ってこられたんですよね。
だから今がある、ご先祖様に本当に感謝です。
なつ美さんに掛ける言葉も知らないって、瀧昌様が言われていたけど、何も言わずに抱きしめるだけでもいいんじゃないかなって思ってしまいました。
できれば「ここにはいなくても、自分はいつでもなつ美さんのそばにいるから忘れないで欲しい」とか言ってもらえると余計に嬉しいし、少しは寂しさが和らぐかもしれないけどね。
あー、切ないなー。この展開。
瀧昌様がなつ美さんと写真館で写真を撮るというのは、もしかしたらこれが最後かもしれないから「記念」や「思い出」、そしてこれから行ってくると言う「覚悟、本気」としての精一杯の表現なのかなと思います。
なつ美さんもだけど、瀧昌様もお互いにきちんと言わないと伝わらないから、出港前に撮影が終わって家に帰ったらきちんと向き合ってお互いにお話ししてね。
2人の温かで穏やかな時間がとても好きですが、戦争は少しづつ近付いてきているんですね。
なつ美さんはそんな事はしらずにトンボのボタンを瀧昌様にプレゼント(変な流れにはなったけど..笑)してたけど、このプレゼントが後々瀧昌様を守ってくれることになったらいいなと思います。
仕事の事を忘れるくらいに、なつ美さんとの日々が充実してるなんて、なつ美さんはすっかり素敵な奥さんになってますね。
何とかこんな日々がもう少し、いやずっと続いて欲しいです。
そして念願の赤ちゃんも..ね。
瀧昌様はご両親を亡くしておられるから、「我が家」への思いが人一倍強いと思うし、なつ美さんも瀧昌様の夏の思い出をこれからも大事にしてあげたいと思い「初夏に瀧昌様が帰ってこられたらの話ですが我が家の恒例行事にしませんか?」と提案するところが、本当に瀧昌様のことを大事に、思い遣っている気持ちの表れだなと思い、温かい気持ちになりました。
本当にこの夫婦は素敵です💓
戦争に突入していくのは避けられないのかもしれませんが、なんとか時間がかかっても平凡でも幸せで穏やかな生活になっていってもらいたいです。
真実の愛を見つけたと言われて婚約破棄されたので、復縁を迫られても今さらもう遅いです!(コミック)
055話
第15話 3