やっぱり2人は可愛いです🩷
それぞれ想っていることがあるのに、恥ずかしくて言えない..けど、そんなしながらも2人の距離は星空を一緒に見ながら縮まっていってる..瀧昌さんのお陰でなつ美さんもだけど、お互いにいい経験ができて良かったです。
これからはますます少しづつでも距離が縮まっていくのみだと思うので、もう少しこのままの日々が続いて欲しいなと思います。
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やっぱり2人は可愛いです🩷
それぞれ想っていることがあるのに、恥ずかしくて言えない..けど、そんなしながらも2人の距離は星空を一緒に見ながら縮まっていってる..瀧昌さんのお陰でなつ美さんもだけど、お互いにいい経験ができて良かったです。
これからはますます少しづつでも距離が縮まっていくのみだと思うので、もう少しこのままの日々が続いて欲しいなと思います。
あーあ、とうとう終わっちゃった。
最後まで課金してでも読みたいと思えるお話でした。
大河の優しさ、最高!
そして「優希は自分の可愛さに気づいていない、俺はこれからも優希を愛してる」と心から思える大河。
いいなー、私もそんな風に思われてみたい。
..って、優希とは全然タイプも見た目も違うから無理だけどね(笑)
さらにさらにあの学生時代に優希に大河がプレゼントしようとしていた⭐︎のヘアピン、結婚してからもやっぱり⭐︎のヘアピン(ちょっとバージョンアップしてるけど..笑)その二つが優希の手元に届いた現実。
何もかもが素敵な物語、まさにエピローグでした。
終わってしまうのがとても残念です。
最後は誰にも邪魔されることなくこのお話が終わったので安心しました。
権三さんも最高でした!
ありがとう😊
えーっ、いつのまにか結婚してたんだ!!
わぁ〜良かった〜、おめでとう❣️
けどまあ、我が道を行く優希のペースに合わせていくのは大河も大変なんだろうね。
高校からの付き合いとは言え..
けど、優希のお母さんの病室で優希のことを愚痴っている大河がとても可愛いです。
良い人と結婚できて、優希も本当に良かったね!
大河の酔っ払いながらの愚痴に笑っている場合じゃなくて、早く抱きしめてあげないと!!
「大河、いつもありがとう❣️」って言ってね。
いやー、2人共初々しくてとても可愛らしい。
毎回こんな事書いてますが、ホント今の日本人が忘れかけているものを思い出させてくれる感じがします。
瀧昌様がなつ美さんにきちんと「可愛い」ってどうしても言えないならば「似合ってる」とか言ってあげたらなつ美さんも安心するのにね。
2人の行動一つ一つにキュンキュンしてしまいます🩷
昔はこんな結婚なんて当たり前の時代だったみたいですが、愛情も何もないところから少しづつ作り上げていくのも結婚する過程ではもしかしたらありかもしれないですね。
お見合いともちょっと違う、こんな結婚の形。
お互いに歩み寄ろうと模索しながら進むから、かえって上手くいくのかもしれないですね。
まあ、誰でもってことではないかもしれませんが..
瀧昌さん、お手紙の返事、深く考えすぎ!
けど嬉しく拝読しましたと書いてあったから、少しはなつ美さんに想いが伝わったかも?!
そしてなつ美さんが一度書いて消した「いつ帰..」に呼応するかのように「なつ美さんの鰈の煮付けが食べたいです」と一度書いたけど、恥ずかしくなったのか(わざとなのか..笑)紙を上に貼ってテープで外れないようにしてあったところが、また可愛くてつい笑ってしまいました。
こんなピュアさ、私も欲しい(笑)
なつ美さんの、瀧昌さんに見立てた制服?の中に入れた座布団を入れてみたり、その制服?を思わず瀧昌さんの匂いがしないかと嗅いでみたり..とにかく可愛いです。
そして郁子さんから「手紙を送るならなかなかいえないようなことを書いた方がいい」と言うようなアドバイスをもらい、結婚が決まって最初は不安だったけど、自分の拙い料理を食べてくれたり、手を繋いで寝た時は安心できた..など書いていて、私もその光景が目に浮かび、なつ美さんは素直で心の優しい、可愛い人だなってつくづく思いました。
瀧昌さんの反応は次のお話のお楽しみということだと思うので楽しみにしています。
これから長期不在になるから、出掛け前に色々注意事項など言ってたんだよね。
そしてしばらく会えないからハグをしてて、慌てて自分でそれをやめる瀧昌さん、可愛いです。
そして初めての置き手紙の裏に「昨日は綺麗でした」と口では照れて言えなかったことが書いてあり、キュンキュンしますね。
そして4ヶ月後にやっと帰ってきた瀧昌さん、新婚なのに4ヶ月も離れ離れはお互いに寂しかったよね。
短期間でお互いに気持ちが急接近していたから、戻ってきたら逆に会えない期間が長かったから、一気に気持ちがお互いに高ぶりそうだね。
それもまた楽しみです。
結婚式のやり直しをすることになったのはいいけど、瀧昌さんは軍服?のまま?
なんかそれは残念だったです。
そして三三九度の御神酒の代わりのお酒がなつ美さんが苦いと言うことで、なつ美さんが飲みやすいものを探すと言い出し、2人で色々飲み比べているのを見てたら、まるで子供の頃の夏休みの科学の研究をしているみたいでとても可愛かったです。
瀧昌さんが飲んだ後だと気づき、ドキドキし始めるなつ美さんもね。
なつ美さん、可愛い。
面会者の名前を旧姓から慌てて書き直し、妹から妻と書き換えて「何だか照れますね」って。
瀧昌さんも「一緒に帰りますか?」って聞かれて、両親を亡くしてからそんな事を言われる日が来ると思っていなくて、ちょっと感動している感じが素敵です。
そして一緒に結婚式ができず、なつ美さんが結婚式で着た振袖を留袖にし直すって話をしたら「もう1度その振袖を着て結婚式をしませんか?」って、嬉しい言葉を瀧昌さんが言われて..何かこの短い期間になつ美さんに対する愛情を感じられる言動が増えてきたので、私も自分のことのように嬉しいです。
郁子さんからの提案で瀧昌さんの所まで面会にいくことにしたってことかな?
それも「妹」と偽って。
それは多分なつ美さんが「妹」にしといた方がいいと思ってそうしたのかな?
それとも郁子さんからの提案かな?
瀧昌さんは「妹」と偽って面会に来る人は家族以外の人だったりすると同僚から言われ「追い返せ!」と言ってたけど、何とか誤解が解けて追い返されませんように..
波うららかに、めおと日和
018話
第10話 星空(1)