結婚式のやり直しをすることになったのはいいけど、瀧昌さんは軍服?のまま?
なんかそれは残念だったです。
そして三三九度の御神酒の代わりのお酒がなつ美さんが苦いと言うことで、なつ美さんが飲みやすいものを探すと言い出し、2人で色々飲み比べているのを見てたら、まるで子供の頃の夏休みの科学の研究をしているみたいでとても可愛かったです。
瀧昌さんが飲んだ後だと気づき、ドキドキし始めるなつ美さんもね。
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結婚式のやり直しをすることになったのはいいけど、瀧昌さんは軍服?のまま?
なんかそれは残念だったです。
そして三三九度の御神酒の代わりのお酒がなつ美さんが苦いと言うことで、なつ美さんが飲みやすいものを探すと言い出し、2人で色々飲み比べているのを見てたら、まるで子供の頃の夏休みの科学の研究をしているみたいでとても可愛かったです。
瀧昌さんが飲んだ後だと気づき、ドキドキし始めるなつ美さんもね。
なつ美さん、可愛い。
面会者の名前を旧姓から慌てて書き直し、妹から妻と書き換えて「何だか照れますね」って。
瀧昌さんも「一緒に帰りますか?」って聞かれて、両親を亡くしてからそんな事を言われる日が来ると思っていなくて、ちょっと感動している感じが素敵です。
そして一緒に結婚式ができず、なつ美さんが結婚式で着た振袖を留袖にし直すって話をしたら「もう1度その振袖を着て結婚式をしませんか?」って、嬉しい言葉を瀧昌さんが言われて..何かこの短い期間になつ美さんに対する愛情を感じられる言動が増えてきたので、私も自分のことのように嬉しいです。
郁子さんからの提案で瀧昌さんの所まで面会にいくことにしたってことかな?
それも「妹」と偽って。
それは多分なつ美さんが「妹」にしといた方がいいと思ってそうしたのかな?
それとも郁子さんからの提案かな?
瀧昌さんは「妹」と偽って面会に来る人は家族以外の人だったりすると同僚から言われ「追い返せ!」と言ってたけど、何とか誤解が解けて追い返されませんように..
昔は洗濯するのも手作業で時間がかかって大変だったんですよね。
いらないハギレ?を切って棒に巻きつけてはたきにしたり、なつ美さんはいい奥さんを頑張ってやっていて、それに比べて自分は何をやっているんだろうって言う気持ちになります。
なつ美さんを私も見習わないと!!
紅を耳元につけると色っぽくなると昔、お姉さんから言われてダメ元でやってみるところがとても可愛いです。
昔ならではの親が決めた結婚なのに、一生懸命瀧昌さんの良き奥さんになろうと努力していて、瀧昌さんもゴミが付いてると嘘言ってなつ美さんの頬を触ってみたり、初々しくて、今の私達が忘れているものをあらためて教えてくれているような気がします。
次も楽しみです。
とにかく2人が可愛すぎます。
「初夜とは何をすることなんですか?」となつ美さんが思い切って質問したら、滝昌さんも頑張って「まぐわうことです」と答えたものの、なつ美さんは意味が分からず、調べると言い出したので「接吻をするとか」と言ったらなつ美さんが戸惑ってしまった。
それで手を握ることを滝昌さんが提案して実行したものの、結局それはそれで緊張しすぎてお互いに朝まで寝れなかったと言う展開に..
まだまだ「初夜」まで先は長そうだけど、やっと少しづつ会話ができるようになってきたから良かったね。
次はどんな展開が待っているのか楽しみです。
いやー、このお話最高でした。
漫画とは思えないレベルで、ドラマや映画でもいいなと思えるような内容でした。
これが最終回とは思ってなくてびっくりでしたが、幸せはやっぱり身近にあるものだなってつくづく思いました。
2人の体温をお互いに感じているだけでも幸せって感じられて、何をしなくても黙っていても心を通わせるのことができる、お互いの想いがきちんと分かっている..そんな2人
そんな2人の恋こそが「運命の恋」であり、出会うべくして出会った2人なのかもしれないですね。
とは言え、優希がしっかり運(チャンス)を引き寄せたことが大きいと思います。
洋平はとうとうどん底まで堕ちてしまって、戸田親子は海外へ逃亡したけれど、このまま捕まることはないのだろうか?
大河の善意に感謝して、しっかり親子共々自分を見つめ直してもらいたいです。
エピローグも楽しみです。
良かったね、お互いに名前を頑張って呼ぶことができて..名前を呼んだあと何を話せばいいかを2人共考えてないところがまた可愛いです。
一歩前進できたね、これから一歩一歩前進あるのみ!
応援したくなる2人です!!
下の名前でお互い呼び合うと言うのが、お互いにしたことないから緊張して言葉にならない。
そんな初々しいところも最高です。
今の日本人に足りないところかもしれないですね。
可愛い🩷
2人共、初々しくて、旦那様の主人公が自分の腕の中でもスヤスヤ寝ている姿を見て、葛藤している様子が可愛いくてちょっと笑えます。
素敵な夫婦になりそうですね。
旦那様が無愛想なのは、普段職場でも男性としか接してなくてどう接していいか分からないからだと言うのは分かるけど、それはお互いに頑張って歩み寄って少しづつ色んな話をしていかないと主人公に誤解されたままになっちゃうよ。
あんな空気感ならば、私も息苦しくなってしまいそう。
けどお互いに手が触れたことで、同じようにドキドキ感があるところがとても可愛いです。
これからが楽しみ。
波うららかに、めおと日和
012話
第7話 ほろ酔い(1)