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入門書として
発達障害についてとてもわかりやすく書かれています。対処法は個別性も高いので、コメントでも意見が分かれているようですが、入門書としておすすめです。
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36716位 ?
発達障害についてとてもわかりやすく書かれています。対処法は個別性も高いので、コメントでも意見が分かれているようですが、入門書としておすすめです。
定食屋の父と出戻りの娘の二人で、亡き母の夢だったこども食堂を運営。毎話よくありそうな展開ですが、父娘の優しさを通じて、子どもたちやその家族が少し救われていくので温かい気持ちになる良作です。作画もとても丁寧で、子供たちもかわいいし、食堂のご飯がとてもおいしそうでお腹がが鳴ります。
化粧診療士という仕事を通じて、心も救っていく主人公。毎回ハッピーエンドで患者さんやその仲間が救われていくので優しい気持ちになります。主人公自身も悲しい過去を抱えていることもあり、登場人物が基本全員一致無表情なので髪型以外違いの識別がしづらい。この点すこし読みにくさは感じました。
作者が肩甲骨ゆるゆる体操を始めるに至った経緯や、効果などもかけれているのですが、まずは第二話の1つ目のゆるゆる体操をしてみることがおすすめです。体が伸びてたしかにイタ気持ちいいと効果を感じましたので続話読んでみようと思います。
小さくてかわいいおばあちゃん、てまめさん。ものの声が聞こえる素敵な方主人公で大好きになりました。お片付けやお料理のポイントがわかり、これからは楽しく家事ができそう。良書です。
2015年の作品で、二児のママが奮起して警察官に。被害者と主人公中品に描かれていて、その他の警察官の登場が少ないですし、身近な犯罪が多いので、親しみが持てて読みやすいです。毎回ハッピーエンドなので元気もらえます。
司書一年生をとりまく図書館のレファレンスあれこれ。図書館には、暖かく頼もしい存在がいるんですね。是府今度は相談してみようと思わせる作品です。
ケータリングサービスを提供する主人公が冷蔵庫を見て事件解決するという斬新な設定のミステリーです。無料20話まで読みましたが違和感なく主人公の謎解き楽しんでいます。相棒役の刑事(料理助手?)の活躍が無いので今後に期待してもう少し読んでみます。
日仏のご夫婦の日々の子育てについて。言葉を覚えた次男君のエピソードなど、漫画家パパさんならではの考察がとても面白いです。
急な病気にかかった父の治療費用をかせぐため、バイトをかけもちして、心身疲労しきっていた主人公が、冠婚葬祭を扱う小さな事務所に入社し、個性的な仲間に暖かく迎えられ働きはじめます。
無料話までよみましたが、作画も美しく、ストーリーもわかりやすい。購入してみようと思います。
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マンガ版 拝啓、アスペルガー先生