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毎話ハッピーエンド
2015年の作品で、二児のママが奮起して警察官に。被害者と主人公中品に描かれていて、その他の警察官の登場が少ないですし、身近な犯罪が多いので、親しみが持てて読みやすいです。毎回ハッピーエンドなので元気もらえます。
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44037位 ?
2015年の作品で、二児のママが奮起して警察官に。被害者と主人公中品に描かれていて、その他の警察官の登場が少ないですし、身近な犯罪が多いので、親しみが持てて読みやすいです。毎回ハッピーエンドなので元気もらえます。
司書一年生をとりまく図書館のレファレンスあれこれ。図書館には、暖かく頼もしい存在がいるんですね。是府今度は相談してみようと思わせる作品です。
ケータリングサービスを提供する主人公が冷蔵庫を見て事件解決するという斬新な設定のミステリーです。無料20話まで読みましたが違和感なく主人公の謎解き楽しんでいます。相棒役の刑事(料理助手?)の活躍が無いので今後に期待してもう少し読んでみます。
日仏のご夫婦の日々の子育てについて。言葉を覚えた次男君のエピソードなど、漫画家パパさんならではの考察がとても面白いです。
急な病気にかかった父の治療費用をかせぐため、バイトをかけもちして、心身疲労しきっていた主人公が、冠婚葬祭を扱う小さな事務所に入社し、個性的な仲間に暖かく迎えられ働きはじめます。
無料話までよみましたが、作画も美しく、ストーリーもわかりやすい。購入してみようと思います。
若林先生の動物病院へワンコ先生息子と転がり込んできてお話が始まり五話ほど読了。
動物愛に満ちた経営理念のもって対応するこの病院に様々な動物が持ち込まれていきます。
こんな病院が近くにあればさぞかし安心するだろうなという印象。
ワンコ先生の事情もこれから明らかになりそうですのでこのまま読み進めようと思います。
シングルマザーとして娘を育てる主人公が、友人が起業したハウスクリーニングビジネスで主婦として培ったお掃除の力を生かして成長していくお話。主人公が性格が良く、個人客のお掃除リピートが多いという設定も納得です。基本的には穏やかな日常生活を描いているお話ですので落ち着いて読める点もよいです。
作画は荒っぽい感じのタッチで好みは分かれると思いました。お話は精神疾患を持つ人たちの生活や訪問看護の現場をかなりリアルに描いているように感じました。読んでいくと自然に知識が入ってきて、実際に同じような疾患を抱えた人にあったときの振る舞いの参考になりそうな良作とおもいます。
東崎さんが博士課程修了後、沖縄で心理士として就職した頃という設定でしょうか。お話は世間知らずな主人公の目線で描かれ、成長に応じて状況がみえてくる流れなのか、主人公の働く施設のあれこれがわかりにくく毎話読了後すっきりしません。施設に通う方々の問題も通う理由も、主人公が関わり方に失敗してあとから明らかになることが多い。モヤモヤ続きですが無料話だけは読み終えようと思います。
双子の子育てをしながら復職したワーママのお話。読み始めは双子ならではの育児の大変さも復職後あるあるもすごく伝わってきました。職場や同僚とのシーンは微妙で、四年間のブランクを経て職場でも空回りしているとはいえ、ありそうでありえない行動が多く、なんだかモヤモヤします。作画は丁寧で双子ちゃんがかわいいので無料話分はとりあえず読み続けます。
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うちのママは巡査部長 生活安全課・黒川千明の事件手帖