母の霊魂が登場かー。
とはいえ、長い長い前振りだったけど、決定的なことは、さして起こらず…かな…。
次は春梅のおうちとかの平和なお話でお口直しかなー。
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母の霊魂が登場かー。
とはいえ、長い長い前振りだったけど、決定的なことは、さして起こらず…かな…。
次は春梅のおうちとかの平和なお話でお口直しかなー。
おー、ここで、こうくるか!
わーーーー、がぜん意味不明ー。
じゃあなんで知らんフリしてたの?
って、衆人環視の取材の場と、自宅前のパパラッチ現場(同伴の古参ファンあり)でしか遭遇してないから、
知ってるって、言えないよね。
晴れてメデタシ祝・再会!
ということで、よいのか、な?
いやー、そうは問屋がおろすまじ、か。
自業自得だけど、
遥よ、穴があったら入りたいだろうなぁ。
気づいてたんだ…。
それでも止められない…。
辛かったですねぇ…。
これからは、もっと楽に生きていかれるように、
願います。
ふふふふふ
なんともない日常の、この空気感、
愛おしいね〜
愛おしすぎる〜
そして、雰囲気変わった部長!
ハイジの愛の、なせるわざ〜
じんわり幸せな回で、
読んでるこちらも幸せのお裾分けいただきました〜
ありがたしありがたし
そうかそうかーーー。
それを聴いちゃった草野くん、ふっくざつだろうなー。
部長、わざと?牽制?
いや、違うか。
そういう小賢しい人のいないストーリーだもんね。
さて、どうなりますやら。
最低最悪。。。
仕事ひとつボツにしてんじゃん。
いくつなの? え、30? え、何なの?
猫作くんへの態度も失礼すぎたけど、
成行きとはいえ、出待ちするとか相手と面識ある記者として、あり得なさすぎるし、
それでせっかくとってきた仕事を台無しにするとか、
仕事に対しての態度も、ほんっと失礼すぎるよ。
なんでこんなに腹立たしい主人公なんだろ…。
もう読むのやめようかなぁ…。
むむー。
ますますこんがらがってきたねー。
部長は惑わされ始めてるけど、だいぶ強敵っぽいというか、こんがらかってる感じの人だからな…。
三森さん、厳しい戦いな気がする。
草野くんにワンチャンあるかなあ。
うーん、ないか…、やっぱり…。
うーん、この子もまた屈折はしてるっぽけど、
三森さんは別に「屈折してる人が好き」って訳でもないしね…。
みんな頑張れ〜〜〜。
うあっ。イタい。
聞かないでよっ!
どこまでヤバい目の人なのかな、遥って…。
だって、
覚えてない方がいいくらい、イタかないか?この再会。
ああ、自らの墓穴を掘るってこのことか…。
覚えてるのが、
記者としてでも、イタい。
幼馴染としてなら、イタタタターー。
リカバリーできるのかなー。
おお〜〜〜、とうとうか!
いけ、いくんだ!!!
めちゃくちゃ応援したい、この恋!!!
言った〜〜〜〜!
言えた〜〜〜〜!
ようやく出てきた、素直な気持ち!!!
一回断捨離してみなければ届かなかった自分の気持ち。
宝物だ。
大切にね〜〜。
まんがグリム童話 金瓶梅
1143話
269の巻(5)