わー、いいじゃんいいじゃん!
楽しいね、こういうの〜 :)!
幸せになって欲しい〜。love!
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わー、いいじゃんいいじゃん!
楽しいね、こういうの〜 :)!
幸せになって欲しい〜。love!
おー、清き美しく徳の高い魂が触れた瞬間だ!
二人は惹かれ合い、慈しみ合う定めなのだよ〜。
仲良く仲良くね♥
こんな会話ありえない
こんな大人も存在しない
こんな男はいーやーだーぞー???
なんだこの話??????
え?
よくない。
出世を狙う女性は自分の性までも武器にするというステレオタイプへの還元やレッテル貼りも、出世を至上とする男社会の中でその価値観に踊らされて、男さながらに(自分を差し出してまで)泳ぎきろうとする(女性の)態度を、さも「個人のこと」と片付けてしまおうとすることも、
よくない。
世の中の偏見の再生産や強化にがっつり加担してしまっていると思うから。
描く方も読む方も、センシティブなことにはもっと自覚的で、もっと真剣であるべきだと、改めて感じた次第です。
おーこうなるかー。
久我さん好きなんだけど、
ガミガミ言われるのも、
自分が、自分は、自分こそが(唯一)正しいのである(そんな訳ない)という態度の人も、
まあ、つまりは今の久我さんなんだけど、
は、苦手過ぎるーーー。
さてどうする?
さてどうなる?
相変らず続きが気になって仕方が無くて、
作品として本当にあっぱれ!
頑張りが報われるって、なかなかない(あれ、ない?いや、ある?)から、頑張って頑張って頑張って、その結果届けられた「ありがとう」は本当に嬉しいんだろうなー。
殺伐としがちな今日このごろだからこそ、たくさんの「ありがとう」私も伝えていきたいなと思いました。
早速ですが、
いいストーリー、いい漫画をありがとう:)。
最後に残るって言う時の最後っていつ想定なのかなーと思ったり。
生きてる限り時間は流れ続けるし、残ったと思ったものも流れ流れていくのが、すなわち生きるってことなのかなーと思ったり。
無常か…。
となると、最後とはすなわち最期ということで、
でも、その時に“想い”が残るなんて本当に素敵なことだなと思いました。
生きるのは無常ではないのかもしれない。
忘れたくない想いよ残れと願うばかり。
なんなんだ、この男は。なーんなんだ。
捨ててしまえ。
楽しかった時間も含めてなかったこと。
黒歴史だが、仕方がない。
ほぼ当たられ事故だと思って、自分労って、元気になって、好きだなあと思える仲間、友だちと一緒によい時間を過ごしてほしい。
こんな風にただただ傷つけられていいなんてことは、ないはずなのよ。
おーーー
前話と比べてなんて、良いっ。
こうでないとね、恋とは:)。
えーーーーー、なんなん?
電話するって、なんなん?
納得いかんぞ。
おいおい。
40歳で結婚しました。
006話
第3話 -2