ふふふふふ
なんともない日常の、この空気感、
愛おしいね〜
愛おしすぎる〜
そして、雰囲気変わった部長!
ハイジの愛の、なせるわざ〜
じんわり幸せな回で、
読んでるこちらも幸せのお裾分けいただきました〜
ありがたしありがたし
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7
340位 ?
ふふふふふ
なんともない日常の、この空気感、
愛おしいね〜
愛おしすぎる〜
そして、雰囲気変わった部長!
ハイジの愛の、なせるわざ〜
じんわり幸せな回で、
読んでるこちらも幸せのお裾分けいただきました〜
ありがたしありがたし
そうかそうかーーー。
それを聴いちゃった草野くん、ふっくざつだろうなー。
部長、わざと?牽制?
いや、違うか。
そういう小賢しい人のいないストーリーだもんね。
さて、どうなりますやら。
最低最悪。。。
仕事ひとつボツにしてんじゃん。
いくつなの? え、30? え、何なの?
猫作くんへの態度も失礼すぎたけど、
成行きとはいえ、出待ちするとか相手と面識ある記者として、あり得なさすぎるし、
それでせっかくとってきた仕事を台無しにするとか、
仕事に対しての態度も、ほんっと失礼すぎるよ。
なんでこんなに腹立たしい主人公なんだろ…。
もう読むのやめようかなぁ…。
むむー。
ますますこんがらがってきたねー。
部長は惑わされ始めてるけど、だいぶ強敵っぽいというか、こんがらかってる感じの人だからな…。
三森さん、厳しい戦いな気がする。
草野くんにワンチャンあるかなあ。
うーん、ないか…、やっぱり…。
うーん、この子もまた屈折はしてるっぽけど、
三森さんは別に「屈折してる人が好き」って訳でもないしね…。
みんな頑張れ〜〜〜。
うあっ。イタい。
聞かないでよっ!
どこまでヤバい目の人なのかな、遥って…。
だって、
覚えてない方がいいくらい、イタかないか?この再会。
ああ、自らの墓穴を掘るってこのことか…。
覚えてるのが、
記者としてでも、イタい。
幼馴染としてなら、イタタタターー。
リカバリーできるのかなー。
おお〜〜〜、とうとうか!
いけ、いくんだ!!!
めちゃくちゃ応援したい、この恋!!!
言った〜〜〜〜!
言えた〜〜〜〜!
ようやく出てきた、素直な気持ち!!!
一回断捨離してみなければ届かなかった自分の気持ち。
宝物だ。
大切にね〜〜。
上村さん!
ナ、ナイスアシストすぎっ!!!
次はこの二人だよね〜〜〜!
いや、いいんどけどさ、どんな人がいたって。
でもさ、幼馴染を嫌いだー、
それどころか信用してないだー、
なんて言ってるくせに、
頻繁に迎えにはこさせて、
家にはお邪魔して探し物をするし、さ、
ただ便利に使うときだけ使ってるんかい!
根性ひん曲がってる。
あんたこそ、信用できないねって、
思っちゃうよねーーーーー。
なんか胸くそ悪いっす。
楽しかった〜〜〜!
続きはあの「殺し屋に向いてるかも」女が商売敵としてでてくるのかな?
楽しみ〜〜!
部長と社畜の恋はもどかしい(分冊版)
109話
第42話(2)