いい話だ〜〜〜
本当に、心の底からの「疑うことなんかない」に
聞こえる(読める)。
島さんに会いたくなっちゃうな。
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いい話だ〜〜〜
本当に、心の底からの「疑うことなんかない」に
聞こえる(読める)。
島さんに会いたくなっちゃうな。
「違うよ」って言った!!!
これ、ものすごく深くないですか!?
「◯ねばいいのに」は間違いなく言い過ぎなんだが、
それだけ腹が立ち、それだけ大事な人だったんだよね。
そんな子を殺める?
その子が望んで望んで望んだから以外に考えられない。
ほんと、なんでなんだろ。
真相が気になりすぎず。
「え、2人でご飯じゃないの?
え、紹介いらないっていったのに、
な、なぜ?」
の、「なぜ…」に1票。
食堂での男二人の会話がイヤだ
女は本当にたんなる対象物として存在している世界観
この感覚が、対象とされている女性(作者)から漏れていることから推測されるように、社会の隅々にみっちりと潜んでいる
そういうのを感じると、とかく息苦しい
せつなーい
が、
うん、この先もシアワセでいられそうな人々
見ているだけで癒される〜〜
わーわー
すごいー
手垢のついてそうなセッティングなのに、
いい意味での想定外が重なる起承転結が、なんとも痛快
そして、ただの勧善懲悪じゃなくて、
人情とユーモアもトッピングされてて、ほんと絶妙
人を使うのは、ほんと難しいよねぇ。
しかし、このケースはさ、
下の2人としっかり関係性つめてなかったことは改善の余地ありだと思うけど、
根本的には一人の人間の屈折の強さに原因がある。
それは「人を使うのは難しい」と、
十把一絡げにまとめられるもんでもない。
だって、この人のこの屈折っぷりを、
バンビがどうこうできないでしょう、今さら、さ。
するのを求められたら上司なんて、ほんとやってらんない。金八先生じゃないんだから。
バンビーノの最初のファン、強烈!!!
いい付き合いになっていくのかな〜
あ〜〜〜この方が成長を後押ししてくれるのか!
美月には部屋で「あったかいコーヒー」出してくれたんじゃなかったっけ?
噓? だれが?
単なる言葉のあや?
現実は一つじゃなく、
見る人によってコロコロと姿を変えていく、
そういう話なら、ぞっとするね。
島さん
006話
第3夜 2