凛太郎くんのお母さんの一言一言が心に刺る。涙目です。彼女に育てられた凛太郎君だから、見た目どおりではない、心根のやさしい、穏やかな青年なんですね。
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凛太郎くんのお母さんの一言一言が心に刺る。涙目です。彼女に育てられた凛太郎君だから、見た目どおりではない、心根のやさしい、穏やかな青年なんですね。
勝手にふんわりした作品だと決めつけていたので、いろいろびっくりしつつ、今回はさやもしっかり言い返せて、さらにリョウにも拍手喝采でした。片割れ同志、まだまだ波乱があるのかな。信じています。
遂に、シャルルと陛下のご対面。シャルルのあの落ち着きに陛下の子供なんだと思ったり。表題から、陸で過ごさず、祖父や母の元へ戻るの?なんだかいろいろわくわくしているところです。ここのところ、陛下がやつれるくらいだったので、シャルル頼むよ!ステラはやっぱりステラで、でも一番はヌリタスが幸せに家族とともに過ごしていることが嬉しい。
みやさんの周りには、悪い人がいなくて、月子様は優様の指摘どおりでしたが、気持ちよく読了できました。最後に飛び切りの笑顔のふたりが見られて、もっとじっくり時間を共有したかったな。優様の隣りにいるみやさん。単発でも是非!渡英してふたりで歩く姿もみたいです。
真面目な千鶴ちゃんに心配になるくらいでしたが、次々順応していて、最近では応援しつつ、これからの展開がすごく気になってます。
みやの行動力と好奇心、あの優様とどのようにかかわっていくのか、月子嬢が婚約者のままではないようで、この先が気になります。
タイトルに魅かれて、一気に84話まで読んでしまいました。希夏帆さんの一言一言、視線に考えさせられてばかりです。彼女がいかにして、そのようになったのか、あれこれ思いつつ、冬真くんのことも追うようにどっぷりはまっています。
最初はお茶オタクの采夏にびっくりでしたが、お茶も胃袋をつかむ、その一煎に納得しながら、物語を楽しんでいます。采夏が神々しくなる圧倒的な存在感と、黒瑛のきりりと顔つきの変わっていく様、わくわくです。
見た目とのギャップ。
えり子さんに笑わされてばかりなのですが、いまではこちらが反省することしきり。
いままで、見た目からこんなひとと勝手に決めつけて、本当のことをみてこなかったかも。
えり子さん、とっても魅力的です。えり子さんのやらかし、わくわく楽しんでいます。
森くんもかわいい。
途中、あまりにもひどい、少々幼稚ないじめに挫折しかけましたが、ホッとしたのも束の間、また一波乱ありそう。
配信、楽しみに待ちます。
薫る花は凛と咲く
118話
第96話 一件落着のその後