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う〜ん周りくどい…
まずアナベルがちょっと傲慢すぎてこの入れ替わりの状況に共感出来ない。しかもミラベルの演技も段々遠慮がなくなってきてちょっと嫌味な感じ。12話までだと公爵は何処を見てミラベル演じるアナベルを気に入ったのかさっぱり分からない。ホントは良い子なんだろうとは思うんだけどね。。。
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6974位 ?
まずアナベルがちょっと傲慢すぎてこの入れ替わりの状況に共感出来ない。しかもミラベルの演技も段々遠慮がなくなってきてちょっと嫌味な感じ。12話までだと公爵は何処を見てミラベル演じるアナベルを気に入ったのかさっぱり分からない。ホントは良い子なんだろうとは思うんだけどね。。。
完結まで読みたいけどまだ先が長いからな〜。紗枝にとっては元旦那から妹から加賀見になかなか苦労が続くけど、宗白さまの寡黙だけど揺るぎない愛情が常にある感じが何とも安心感ある。獣人の皆さんの獣人姿も可愛いとかカッコいいとか色気あるとかちゃんと書き分けられてて凄い!
ひょんな特別対応からの契約結婚のち溺愛っていうお話で、本来の結婚相手であったお嬢様の登場と退場も結構あっけなく終わり後はひたすら司さんとゆかりの勘違いやすれ違いや仲直り。徐々に仲を深めてゆく過程が丁寧に描かれてます。
雛子と灰斗の存在あってこその女30での失恋、糧にして乗り切ってハッピーな未来掴むぞ〜って感じの叶羽の前向きさだよね。現実じゃ灰斗売れ残ってないし、ましてやずっと好きでいてくれたりしないよね、悲しいことに。でもそこは漫画で絵も綺麗で主人公も元気でこれから楽しいラブライフ始まりそうでワクワク感あるから楽しみです😊
リディアとクラレンスは昔は仲の良かった幼馴染だけど小さい頃リディアが木から落ちるアクシデントの際に勘違いからすれ違い、リディアがクラレンスを嫌って避けるようになってしまった。
学生になったクラレンスは実は余命一年を宣告され先が長くないためリディアの心に自分の記憶を残したいと思い、お金に困っているリディアの家庭に資金援助する名目で一年の契約結婚を申し込む。
最初はリディアに恋心を抱く隣国からの留学生を応援してたけど、クラレンスとリディアのすれ違いの過去を知ったら2人の誤解や臆病になってしまう気持ちがただただ切なくて涙無くしては読めない感じになってきた。クラレンスに想いを寄せる女がリディアに嫌がらせしてくるけど正直それどころじゃないわって気持ち。
魔石で奇跡が起こると良いんだけどな…せめて誤解は解けて欲しいよね…
転生前の記憶を取り戻したアリーことアレクサンドラが天然で周りのみんなを虜にして仲良く和気藹々と楽しむお話。ルトやお兄様がアリーにくびったけで、ドラゴンまで出て来てこりゃもう本来のヒロインは思いっきり罰せられちゃうな〜ってとこで無料分が終了。
私は結構好きなお話でした。嫌がらせする変な女が出て来たりせず、恋敵の男の子も素直で可愛い感じだったし、イライラすることなくストレスフリーで楽しめます。副社長が瑞香を何で好きになったのかが結局フンワリしたままというか、おじいちゃんの思い出で長年片想い⁈みたいな気もするからエピソードが弱いなぁとは思うし、瑞香が人気モデルには見えない絵柄なのもちょっと引っかかるけど、何だかんだ楽しく最後まで読みました!
和葉の実家の父母妹はテンプレ通りの嫌味で傲慢で支配的な家族。和葉は虐げられて逆らえなくなっていたのだと思ってたけど、父の負の呪術によって力を封じられていた様子。
ハク様が綺麗で和葉も可愛く2人の前世?や和葉の呪術、あやかしらしい黒猫の正体に乙葉の婚約者の兄などまだまだ謎も多く、力を奪われた和葉の実家もこのまま引き下がりはしないだろうし、ハク様と和葉ももっと仲良くなってもらわないといけないし、続きがかなり気になるお話です!!
恋人と家族に金銭を搾取され続けストレスから一度命を落としたはずのイシャエル。前世を思い出し今世を巻き戻り恋人や家族と手を切って新婚タウンハウスを手に入れるための契約結婚相手を吟味してたらディラン卿が名乗り出て契約成立!
ディラン卿は元々イシャエルに憧れていた様子だし、皇帝陛下の弟という隠された身分があるし、魔塔主の孫娘の謎もあり、まだまだ不明点が多いけど、絵が綺麗で読み易く楽しげな予感のする作品です!!
バレンティナと同じようにアデルレッドが本当に無垢で一途な少年のような青年なのか、実は強かな計算の上での子犬のような雰囲気なのか、何を信じたら良いのか度々分からなくなります。何せ叔父さんが本当にアデルレッドを殺めようとしてる悪い奴なのかそうでもないのかが序盤では分からないので。
でも多分アデルレッドは良い子でバレンティナもそれを確信して強く惹かれていくんじゃないかな〜と期待してます!
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身代わり伯爵令嬢だけれど、婚約者代理はご勘弁!(アリアンローズコミックス)