2.0
まぁ連載始まったばかりだし
男たちに媚びるっていうと
転生してきたヒロインや悪役令嬢達が逆ハーレム達成目的が多い
が、これは断罪回避の為の味方作り
強い悪意を抱いている男もいるようで
その理由・展開次第では面白くなる可能性はあるが
絵も主要登場人物たちにも魅力を感じられず
今は放置決定
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2985位 ?
男たちに媚びるっていうと
転生してきたヒロインや悪役令嬢達が逆ハーレム達成目的が多い
が、これは断罪回避の為の味方作り
強い悪意を抱いている男もいるようで
その理由・展開次第では面白くなる可能性はあるが
絵も主要登場人物たちにも魅力を感じられず
今は放置決定
クエストだから読んだけど
この手の作品、大嫌いだ
婚約者が結婚詐欺師だと知らされても
はい分かった、とはならん
自分で弁護士に相談するか探偵事務所とかに依頼するでしょ
で、実際にそうだったとしても結婚はしないよな
知らない人だし、こっちも詐欺かもと疑ってしまうし
安全な場所に引っ越して丸投げするかもだが
友人が本当は友人ではなかった、になりそうでそこには興味はあるが
基本設定が納得できないのでこれにて撤退です
折角高位貴族の令嬢に転生したのだから
お金を自由に使って人生楽しもう!
この設定自体は好きなんだけど
この令嬢、格好良くない
ただ金をバラまいて上から目線で申すだけ
で、元ドレイの獣人によいように扱われている
逆ハーレムになるんだろうけど
この令嬢では「男ども見る目ねぇな!」だ
無料分10話読んで興味が湧いたので
ちょうどポイント還元と重なったので全話購入
最後まで読んで良かった、購入に後悔は無い
聖女として頑張っていたのに
姉や婚約者その他の悪意や嫉妬で追放されるが
縁あって助けた男が隣国の王子
で、あれよこれよで「ざまぁ!」でハッピーエンド
展開としてはありきたりの部類になる
が、展開が早く、裏切り者たちもヒロインも結末が理想的
無駄な部分が無くあっさりすすんでいくのは物足りなさもあるが
飽きたり疲れる事無く終わるのは嬉しい
知っている小説の、グズグズ泣いているだけのモブ令嬢に転生
心が壊れた理由を知って、本人が望んでいた人生を叶えよう
令嬢としての理想を押し付けてきた家族や
都合の良いように利用してきた婚約者や知人たちに
「NO!」と言えるようになったのは面白い
母親が盲目的に妹を溺愛しているのではないのは
珍しい
恋愛対象になりそうな男が年下で完璧王子ではないのも
珍しい
これからの展開が楽しみ♪
特別な力を持つ一族の直系の子孫である令嬢だが
上手く使えない
両親が亡くなって家を親戚に乗っ取られ、虐げられる
う~~~ん、よく見かけるな
最終的に才能が開花し、身近で守ってくれている男が身分があって溺愛され
虐げていた親戚達に「ざまぁ!」展開と予想
絵がゴチャッとしていて好みではないし
特に興味惹かれるような人物もいないので
無料分終了で撤退です
傲慢で我が儘な令嬢との婚約破棄、しようとしたら
令嬢が記憶喪失になって別人のような態度になったから気になってしまう
特に目新しい内容ではないな
忙しさにかまけて放置していて
今更自分の態度も酷かったと自覚する
で、けが人を放置できずに向き合ったら
令嬢の置かれていた境遇に気付いて
結局、傲慢我が儘というのは嘘の噂話や誇張、
それとそういう態度になるような誘導していたとか何とかかな?
この男に嫌悪感を抱いてしまって
ヒロインが違う男と幸せになるんだったら読みたいけど
さすがに無理だよね……?
家族の愛情を知らない女の子が軍人として生きる
で、愛情込めて育てた部下の身代わりで死ぬが
部下の再生魔法で助かるが―――
再生魔法って聖女の回復魔法の強化版かな?
まぁそれは兎も角
娘が家を出て行く時に掛けられた言葉で娘の境遇を知ったようだけど
結局死ぬまで放置していたわけだから
その娘の代わりにそっくりの子供を引き取り愛情を注ぐとか
こいつら、何やってんだ?だわ
それとも娘の言葉「死んでも愛する妻には会えないよ」が呪いとなっていて
取り繕ろうとしているのか?
ヒロインと元部下には幸せになって欲しいと思うが
家族には冷めた感情しか抱けず「ざまぁ!」展開は無いようなので
無料なら読みたいがポイントは使いたくないと思う
無料分7話
双子は不吉なのに、皇帝陛下の後宮入り?
こういう所って身分とか礼儀とかうるさい筈なのに
田舎者丸出し?
他に名作人気作がある分、残念だなぁと
続きなど読む気になれない
ヒロインの秘密、この公爵も似たような秘密っぽいな
ヒロインが賢いし可愛いし度胸もあって魅力的ではあるが
9話の段階では子供っぽい内容展開だなぁ
この後は特に興味持てないので、ここで撤退します
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
もうすぐ死ぬ悪女に転生してしまった 生き残るために清楚系美女を演じていたら聖女に選ばれました