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ポーの一族は母にとって青春時代そのものだったようです。続編が出たと知って、母に買ってあげました。喜んでもらえてよかったです。
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25115位 ?
ポーの一族は母にとって青春時代そのものだったようです。続編が出たと知って、母に買ってあげました。喜んでもらえてよかったです。
吸血鬼をテーマにしたお話は数多くありますが、これほど美しく儚く切ないお話はなかなかないのではないでしょうか。もちろん萩尾望都先生の独特のタッチの絵があってこそです。
母が大好きだった萩尾望都先生。なかでもポーの一族は別格でした。不老不死はいつの時代も人間の憧れ(特に権力者)ですが、これを読むと不老不死が良いとは一概に言えませんね…
すべてのコナン作品を見ているわけではありませんが、コナンの中では安室さんは好きなキャラクターの上位の方だと思います。安室さんがたくさん出てくる話でよかったです。
葬送のフリーレンという作品に出会えただけでも嬉しいのに、小説まで読めるとは。しかも漫画には無かったエピソード。作者さんに感謝です。
葬送のフリーレンという作品に魅せられて、こちらに辿り着きました。エルフという種族に子どもの頃から憧れてきた私にとって、この作品との出会いは幸せです。
指輪物語などイギリスのファンタジーに親しんだ私にとって、エルフは馴染みのある種族です。長命であることは当然知っていましたし、指輪物語の中にもエルフと人間の寿命の違いからくる共生の難しさは描かれています。しかしこの作品のような視点は持ったことがなかったので、とても新鮮でした。
萩尾望都さんと双璧を成す漫画家さん。それが竹宮惠子さんのイメージです。この時代にこんな漫画が描けたことがすごい。奇跡だと思います。
ふと懐かしくなって「みかん・絵日記あるかな?」と検索してみたところ、本編はありませんでしたが、こちらの特別版なるものを発見。こんな感じだったーと嬉しくなりました。
タイトルからは全く中身が想像できませんでした。女子高生と柴犬。それだけ聞くと可愛らしい内容だろうか?と思いますが、全然違いました。不器用な1人と1匹がゆっくり絆を深めていく、いいお話です。
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ポーの一族 ~春の夢~