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ゴリラーマンが最終回に「痛いよ、かおりちゃん。」と言ったその一言が、当時小学校の私には衝撃的でした。今でも鮮明に覚えています。
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ゴリラーマンが最終回に「痛いよ、かおりちゃん。」と言ったその一言が、当時小学校の私には衝撃的でした。今でも鮮明に覚えています。
平凡などこにでもいる中学生男子が音楽の世界に魅了されて、のめり込んでいく姿がよき。ザ青春物語で、読んでいてワクワクするし、物語もテンポが良く、次どんどん読みたくなる作品です。
こうゆう夫婦は世の中にゴマンといるのかなぁと考えさせられる作品でした。旦那に泣き寝入りするのではなく、自立するために具体的な行動を起こした主人公は天晴れです。
40代女性はあまりにも色々ありすぎて、それを消化(しきれてないのだろうけど)して、一見何気ない日常を送っていくバイタリティがすごいですね。年いってからの方が女友達って大切だなと思いました。
とても懐かしい作品です。小学生の頃はドラマ放送後、クラスの男子がよく台詞を真似してました。こんなトリックよく思いつくなあと小学生ながら感心したのを覚えています。時々ムリのあるものもありますが。。
この時代のしかも中国の身分格差は相当なものがあったと思いますが、刀一本でその身分社会を上へと昇りつめる秦の真っ直ぐな姿が好感を持てます。
オウキ将軍の最後のシーンがグッときました。
昔ジャンプ連載中に読んでいました。漫画という一つの作品を作るための作者の苦悩、リサーチ、レビュー調査等、これから漫画家を目指す人のためになりそうな裏話もたくさん散りばめられていました。
今までで読んだ漫画の中で圧倒的に面白かったです。キラとLの心理戦が流石東大主席合格者だなと読んでいて感心させられます。
キラについてる死神も徐々に可愛く見えてきます(特にリンゴを食べるシーン)。
可愛いて気の強い女の子が夢に向かって、ひたすらストイックに真っ直ぐに突き進む姿が見ていて気持ち良い。立ちはだかる巨大な組織の邪魔にも屈しず、好きな男の子も夢も全取りする姿が実物です。
はじけるような笑顔・明るさ・若さ・可愛さを主人公はすべて持っています。この作者の2010年前後〜の作品は兄弟愛や不倫等、ドロドロしたものも描いていますが、こうゆう初期の王道の少女漫画作品がなんだかんだで一番好きです。
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ゴリラーマン