5.0
4巻まで読んで
リアナ(リリアーヌ)は魔法も楽器も剣術も絵も錬金術も本もすべて最高レベルである天才少女。無自覚な天才の話は面白い。
それにしてもこの家族はひどい。養女のニナに踊らされ、大事な家族であるリアナを失っている。
今後リアナが、家族一人一人を越えていくざまあがありそう。
フレドとライノルド殿下との関係も楽しみ。
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7271位 ?
リアナ(リリアーヌ)は魔法も楽器も剣術も絵も錬金術も本もすべて最高レベルである天才少女。無自覚な天才の話は面白い。
それにしてもこの家族はひどい。養女のニナに踊らされ、大事な家族であるリアナを失っている。
今後リアナが、家族一人一人を越えていくざまあがありそう。
フレドとライノルド殿下との関係も楽しみ。
4巻まで読みました。
エリスの聖杯と違って、転生した人格がショックで表に出てこなくなり、元人格が代わりに出てざまあするために頑張る。
ミステリーではなく、ざまあ系。
話のテンポがすごくいい。
レミリアの行動が予想外で、見ていて面白い。戦う姿がすごく格好いいし、作画が盛り上げてていい。
エミに救われたのに、星の乙女ピナのもとに行った男どもがこれからどうなるか楽しみだし、レミリアがこれからどう行動するのか、レミリアのLOVEもどうなるのか、話を重ねる毎に目が離せない作品です。
古くさい絵だと思っていたら、読み進めるうちに、魅力的な絵に思えてきた。
冷え性だから媚○を飲む設定も面白いし、将軍が間違って媚○を飲むのもお決まり展開。だが、この媚○(原材料)、その後もからんでくる。主人公も魅力的だし、今後の展開も楽しみ。
とても面白いです。
施主のこれからの生き方に寄り添い、リノベしていくところ。
施主の思いを受け入れつつ、暴走する施主を現実に戻し、さらにいい案を出していくところが素晴らしい。自分も生活でうまくいっていないところを相談したくなります。
リノベ前の間取りとリノベ後の間取りが描かれ、その後の生き方を想像させるのがいい。
小梅の頑ななところを、どのように玄之介がほぐしていくのか。それとも玄之介が考えを変えるのか、そちらも楽しみです。
なろうを読んでいたのですが、小説よりマンガの方がわかりやすくて好きです。
「悪役令嬢の中の人」と似ているなと思っていたのですが、違いました。
ミステリーです。
たくさん登場人物が出てきますが、所々で説明マンガがあるので、混乱しなくてすみます。
面白いです。
柚子れもんさんの作品はいい!!
アレクシス王子の嫉妬もいまいち決まらない間抜けさもいい!!
アデリーナのポヨポヨしたところも、使用人に尊敬され、今までの知識から外交成功させ、実は無双なところもいい!!
シンデレラも魔法使いもかっこいい!!
アレクシス王子がアデリーナの名前を間違えまくるポンコツがこの話を面白くしている一つだが、その理由もちゃんと回収される。
面白いです!!
実家で虐待されて育ったユイが、転生者で、始祖と同じだけの加護縫いの力を持つ。
よくある話と思ったが、展開が面白い。
ユイを実家から救ったイケメンロダンではなく、現国王の父親と婚約!!年の差婚!!現国王からは義母上と呼ばれる。
まだ4巻まででまだラブが弱いけど、これから面白くなりそうな気配です。
1話が短くて読みやすい。精進料理+源導さんが悩める人に語る説法がとてもいい。救われます。
「人生、生きていくときは良いときばかりではありません。でも壁にぶつかることは決して絶望であるわけではないのです。」きつかったときに、この言葉に救われました。
まさか、幸の相手が源導さんでなくて唐丸君とは!1巻では思っていなかった展開です。
最後まで幸せな気持ちで読むことができます。
不倫ものは無理と思いながらも、作者が好きなのでなんとなく読みました。夫の武知はいい人で、レスに悩む純須乃気持ちもわかる。夫が自分にたたないのはつらい。でもいい旦那じゃん。自分を好きな若い男に揺らいじゃダメだよ。
最後は納得のラストです。ドラマ判は見ていないが、ラストが違うそうだ。読んでよかったです。
小児医療の物語。妻を亡くしたハネチンは子育てに苦労する。そこで出会ったのは悪魔メイクの小児医師ブッキーだった。ブッキーは若くて腕のいい医者。子供の様々な病気について勉強になります。
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無自覚な天才少女は気付かない