ハイデマリーちゃんとの成功体験が、ドラゴンクルーヴでいじめられ続けたヴィムを支えてたんだね。それにしても、ヴィム感覚目線のみんなが見てる表情が冷たくて怖くて笑える。うまいなぁ。
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ハイデマリーちゃんとの成功体験が、ドラゴンクルーヴでいじめられ続けたヴィムを支えてたんだね。それにしても、ヴィム感覚目線のみんなが見てる表情が冷たくて怖くて笑える。うまいなぁ。
この話で、アーベルが言った「に」が理解できたし、皆そう思ってた事が分かって、スッキリ。みんないい人だけど、アーベルいい子で優しくて好きだ。
十中八九を伝えても、外れたらどうするとか責められて、当たっても、何も言われなかったんだろうなあ。どんだけ虐げられてきたんだかわかる。
狩りの時に急に現れて抱きしめて「驚いたか」って場面思い出しちゃった。あの時、レアが「もちろん驚いたけど、嬉しくて...」ってリアクション。今回も嬉しかったんだろうな。
忠雅の獣人の姿、かっこうぃ~。宗伯とは小さい頃から一緒に育ってきたんだよね。それにしても千代ちゃんと金子清志ってそっくりなんだね。
私を怖がらせといて、あっという間に安心させてくれる、高低差半端ないジェットコースターみたい。こうやって話を引っ張らずにすぐ安心させてくれるのは気持ちいい。
ハイデマリーちゃんはヴィム君の事なんて伝えてたんだろ。ハイデマリーちゃんが熱く語った事を、「要するに」で受け止めたアーベルとカミラさん面白い。
まず、礼を尽くしてからの、しめ技(笑)ではなく、はぐ(笑)。ここ、病院だよね、なぜ鎧?カミラさんの私服見た~い、早くヴィムと食事行ってくれないかな。
それとこれとは別物だよ、ヴィム君。楽しむために生まれてきたんだよ。楽しんで生きて充実しておくれよ。ハイデマリーもそれを願っているよ。
そうか、傀儡師ってのは、こういう事だったのか。って、全部わかったわけぢゃないけど、誰かのために命を懸けて、移行させて命がけの戦いをするんだ。
雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック)
010話
第4話「付与術」(1)