私を怖がらせといて、あっという間に安心させてくれる、高低差半端ないジェットコースターみたい。こうやって話を引っ張らずにすぐ安心させてくれるのは気持ちいい。
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私を怖がらせといて、あっという間に安心させてくれる、高低差半端ないジェットコースターみたい。こうやって話を引っ張らずにすぐ安心させてくれるのは気持ちいい。
ハイデマリーちゃんはヴィム君の事なんて伝えてたんだろ。ハイデマリーちゃんが熱く語った事を、「要するに」で受け止めたアーベルとカミラさん面白い。
まず、礼を尽くしてからの、しめ技(笑)ではなく、はぐ(笑)。ここ、病院だよね、なぜ鎧?カミラさんの私服見た~い、早くヴィムと食事行ってくれないかな。
それとこれとは別物だよ、ヴィム君。楽しむために生まれてきたんだよ。楽しんで生きて充実しておくれよ。ハイデマリーもそれを願っているよ。
そうか、傀儡師ってのは、こういう事だったのか。って、全部わかったわけぢゃないけど、誰かのために命を懸けて、移行させて命がけの戦いをするんだ。
素敵で立派な同志を守るために命を懸けるヴィム
ハイデマリーちゃん、ヴィムの事良く分かってる、ヴィムが後悔しないですむよう、心のままに、それこそ自由に生きるよう、気にかけて、声をかけてくれる、友達(同士?)宝だね。
命を懸けて部下を守る、責任を取って命を懸ける、あの政治家どもに爪の垢を飲ませてやりたい。強い意志で冷静な指示、合理的な理由で誰にも文句を言わせない檄、すごい。
世の中そんなに甘くない、という事よね、カミラさんが、「生きてたらな」といったのが、このことかってわかった。これからどうなるの、次の話が待てない。
怖い状況なのに、負けないあきらめない、冷静な人たちと勇気ある人たちに励まされて、今、すっごく気分が上がってる、全力で応援してる、泣きそう。
ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。
012話
第3話(4)/設定資料集