素晴らしい人格者が息するようにウソついてる間、ヒーローは本命に壁ドンですわ。
ざまみろピンク頭
お姉さまグッジョブ
-
16
83位 ?
素晴らしい人格者が息するようにウソついてる間、ヒーローは本命に壁ドンですわ。
ざまみろピンク頭
お姉さまグッジョブ
ショタなカーエルのほっぺをグイッとしてる黒魔法使いの肩を叩きながら「ほんとはそのスベスベのもちもちを撫でまくって触り尽くしてむにむにしたいんでしょ?わかってる」って訳知り顔でうなずいて先輩風吹かせたい。
うっ…不穏の種が…
ニヤニヤしながら楽しく読んだ次の週、一気に叩き落とされる経験を積みすぎたせいでそのトラウマがめったやたらに警告音を鳴らしてくるんですけど。 涙
たぶんイアンが危ない橋を渡ってんのはマデリンの裁判関係で抱えた負債のせいだと思うし、今回何も知らんマデリンが頭お花畑な提案したことでイアンがホルツマンとの提携辞めるとか何とか動いたことでホルツマンが「あ?ふざけんなよ?誰のせいで俺らが汚れ仕事してきたと思ってんだ」ってマデリン呼び出し&真実を聞かせてイアンを自分に繋ぎとめようとしてるとかそんな企みのような気がする。知らんけど。
で、マデリンは「私は何て…何て愚かなの…?何も知らず偉そうに倫理を説いて!彼にぬくぬくと守られて!こんな私、彼にふさわしくない…!」とかってまた拗れだすのかな?
だったらもう血管切れそうなんで、そんなシナリオよりイアン妹のイザベルを連れてくることを頼まれてドイツ行くとかイギリス戻るとかそういう方面を望むよ。
そこでイアンと行動を共にし、背景と下半身に青い薔薇の散るシーンへ至る…とか、そんな妄想までして心を宥めてる金曜朝のおばはんにRIDI様どうかお慈悲を。
もうそろそろ80話なんです。
ずっと見守ってるわしらガチ勢にロマンスと潤いをくだされ…
ヤンデレ属性の重い妹愛、好物です。
沙汰を言い渡されてるヨゼフを見る皇帝がニヤついてんのキモすぎた。おまえ親やなかったっけ?
めちゃめちゃいいシーンなのにアダムの隣でしゃがんでるロレーヌがドワーフみたいになっててジワる
終了やな。必死で助けを求めた人みんなから捨てられる気持ちをきみも篤と味わうが良いよ。
百歩譲って爆弾を隠し持つことが可能だとしてもこの状況でライターに点火しさらに導火線を着火させ捕えられてるはずの手からぶん投げるまでやらせるというのは無理がありすぎて萎える。
身体にぐるぐる巻きにした爆弾に火をつけて地獄へ道連れというならすごく納得いくのに、そうしないのは…と考えると、ラストもなんとなく分かっちゃってとても残念。
さらにダイナ.マイトが不適切ワードにひっかかったのもとても残念。なんでや。理不尽すぎるやろ。
え きもい。
チャラい調子乗りは好かんので
なる早でカーエルに処されちゃってください。
彼らが別れるのか復縁を選ぶのかよりもあの大量のお鍋の中身が一瞬で空になってることの方が気になるのはきっともうロウィナという人物にうんざりしてるからだと思う。
「このまま覚めないでほしい」とか寝惚けたこと言ってないでもっと恩人のことを心配しなさいよ。
「セドリック?そういえばセドリックは?」とか、本人が聞いたら泣くであんた。
シングルマザーの転生悪女ですが、溺愛ルートつかみました!
030話
第30話