3.0
この作品では悪魔好き聖女嫌い皇帝なお嫌い
悪魔の末っ子、感情に共感できます。愛して裏切られ、憎しみが生まれる。
聖女は、悪魔にも人間にも悪辣な人のようなので嫌い。
皇帝は自分が無さそうなので、さらに嫌い。
面白い描きかただと思いますが、読んでいてもやもやします。
これから、暗殺者として登場していた他国の皇子が、どんな役割をするのか、そこがキーポイントですかね。
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23433位 ?
悪魔の末っ子、感情に共感できます。愛して裏切られ、憎しみが生まれる。
聖女は、悪魔にも人間にも悪辣な人のようなので嫌い。
皇帝は自分が無さそうなので、さらに嫌い。
面白い描きかただと思いますが、読んでいてもやもやします。
これから、暗殺者として登場していた他国の皇子が、どんな役割をするのか、そこがキーポイントですかね。
面白いと思って読んでたけど、つまらなくなって少し保留して。でも、再開したらまた惹かれる回もあり。
人間味が現れる時は惹かれるみたい。
ひねくれた、というと語弊があるから、性格にヨリが
かかった人達の物語なので、ちょっと共感しづらいかも。
婚約破棄からの、別男性からの告白とハッピーエンドに向けて、というシンプルな構図のよう。
よくあるものとの違いとしては、この作品ではヒロインのかわいさ、品の良さが私好みであることと、ヒロインの妹のキャラが良くて、毒舌スッバリ一刀両断の小気味良さ。
まだ序盤なのでネタバレしようにもできないくらいにしか読んでいないけど、かなり期待してます!
昔本で読んだことあったけど、今回無料なのでまた読んでみました。
やっぱりいい!
この年代、キラキラしてる!
キラキラを忘れないひとなのかな、先生。
自分も吹奏楽部だったから、野球部とか、試合とか、応援とか、青春思い出しちゃうよ。
ただ、ながらく生き続けてきた身としては、ホンのちょっとのことで、気分の浮き沈みの激しい女子高生は少し疲れた。それが歳くったってことなのかな。
明るさがほしい!救いがほしい!
皇子の言葉(単語)を通訳できる唯一のひとという事でそばにいる主人公。どんどん辛い境遇になってくる。
報われる兆しがみえない!
こっちが力尽きそう。
どうか、回収してあまりあるほどの幸せが待っていますように!
高畑充希さんが先に頭にあったから、あてがきかと思うようにぴったり。
とても繊細な、夫婦という関係性に関して、とても真摯に考えている主人公。
自分の生活にも重ねて、とても胸に響きます。
たまたま無料に惹かれて読み始めたけど、レビューみたら、ガラスの仮面なのかと思うようなコメント!
絵柄は少女マンガど真ん中だけど、ひょっとして胸アツ?
これからオーディション場面読みます!ワクワク!
ときめきが足りない。拗らせてるから。
秘書官も自分や家門の悲惨な末路を避けるために必死で、ときめきなんて欠片もない。
唯一、秘書官のお見合いの席で、暴君を悪く言ったお相手に秘書官が紅茶をかけるシーン、しかもそこを暴君が隠れて目撃していたところが、これから何か発展するか?と、期待させてくれているところ。
この先、トキメキ出てくるかなー。
花印(痣?)のせいで村中からいない者扱いされていた主人公。夢の中でしか会えていない男性にとても心を惹かれる。
男性も、夢の中でしか会えていない主人公に惹かれ、絶対にいると信じ探し求める。
そして、今、すぐそばまで来ている!会えるか?というところまで読みました。
主人公がはかなげで、早く出会って愛して救ってあげてほしいと切に願います!
男性かっっっっこいいです。
それもそのはず、だって○○なんですから!
悪人面の善人冒険者がいい味出してる!
善人と表現するのは違うかもしれない。自分の信じることをするのにためらいがない、って感じかな。
で、子供達を助ける。
子供達か~わいんだー!
読み続けます。
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皇后の秘められた男たち