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2-3か月に1度位の割合で美術館に行く程度にアートに興味を持っていますが、マンガで美術系を読んだのは初めてかも。業界の裏話的なことが書いてあって興味深かったです。登場人物もみんなキャラが立ってい面白い。
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391位 ?
2-3か月に1度位の割合で美術館に行く程度にアートに興味を持っていますが、マンガで美術系を読んだのは初めてかも。業界の裏話的なことが書いてあって興味深かったです。登場人物もみんなキャラが立ってい面白い。
サムネが地味に怖い! 以前この作家さんの『隣人X』を読んだことがあったので見てみましたが、3話で止めてしまいました。ある意味、今作は3話完結とも言えるんじゃないでしょうか(笑)
ねずみちゃんの顔を見て最初小学生なのかと思った。全体像を見て中学生かと思った。でも同棲してるし、きっと10代後半か20代前半くらいなんですよね? あお君のお姉さんのことが出て来て、これはこの先さらに辛い展開になるんだろうな~と想像、、、。
過去に元カレ新藤さんが幼馴染みの性悪女の言い分を信じて悪意を持って傷付けてきたのに、再会してから無神経にアプローチしてくるのを何事も無かったかのように赦して流されている主人公・沙耶にちょっとモヤモヤする。と思ってたら、他のレビューでもそう思ってる方がおられました(笑)
23話まで読んで。蒼介くん、モモのお兄ちゃんとお父さん、この3人の関係のバックグラウンドにある蒼介くんの妹のことが悲しいし、辛いし、切ない。誰のせいでもないけど、それぞれの辛い気持ちが理解できて胸が痛い。でも蒼介くんとモモが上手くいって良かった。ただモモのお父さんが難関だな~。ところで読み進めると、このタイトルに納得する描写は出てくるのかな?
ネタバレ注意:主人公・杏沙の同級生・友莉子の嫌がらせが本当に酷すぎます。でも小学生の頃から何も言わずにやられっぱなしの杏沙にも、ちょっとモヤモヤします。復讐が始まってからは、相手を“幸せの絶頂から一気に落とす”計画なので、大金を敢えて渡したり、相手が調子に乗っているところを暫く見せ続けられます(笑)
それにしても相手が何でも簡単に杏沙の言うことを聞くのが、ちょっと納得いきません。友達のクレカ情報を盗んで勝手に買い物をしまくったり、地味な杏沙とそっくりの髪型やメイクにしたり、変にプライドが高い復讐相手たちがすんなり言う通りにするはずがないのにと思います。
それと“ちょっと仕向けただけ”で、その先が杏沙たちの思い通りになるのも、ちょっと都合が良すぎる感じがします。最後はまぁタイトル的に復讐完了と言えるし、ハピエンと言えばハピエンだと思います。
事故で意識不明の社長の幽体と社員が出会って恋するストーリーです。最初読み始めた時、前に見た韓国原作のTVドラマ『私をもらって』を思い出しました。11話読んだだけですが、こちらもドラマ同様、誰かにハメられて事件に巻き込まれたようです。続きが気になります。
オオカミ課長、目つき悪っ!(笑) 仕事にも厳しいし、三白眼が目つきの悪さを助長してる。そりゃ周りから怖い人だって誤解されるよね。無料の11話まで読みましたが特にハマれなかったので、ここで離脱します。
47話まで読んで。心理サスペンスで、小説を読んでいるような感じです。サラリーマン林が先回り先回りして主人公たちを追い詰めていくのがハラハラします。
あらすじを見ずに読み始めたら、おじいちゃんちが和風豪邸だったから、これでもうおばさん達にこき使われなくて済んで良かったねーと思ったら、お祖父ちゃんが組長でビックリした(笑) 組の人の言葉遣いが昔っぽくてコメディーみたい。
主人公・花は吟と先輩の間で揺れまくってますが、未だ17歳処女でどちらへの気持ちも好きと確定していないのに、同時期に2人が迫って来ても抗えないのはちょっと違和感があるかな。まぁ急だったり強引だったりっていうのもあるけど、その直後の花のリアクションも結局どちらからそうされても嬉しいというのが滲み出てる。
ネタバレ注意!:花は先輩を選んで結婚が決まり、吟は組を抜け、海外にいた若頭が登場し「ままごとしてるガキ共に組を獲られるわけにはいかねぇな」って言いますが、私も花と先輩はオママゴトしているように見えます。
花はいくら吟が愛してると言っても組での出世のためと疑ってたけど、先輩も本当に純粋に花のことが好きなのかな? ずっと花に優しくしてるし本気っぽくしか見えないけど、何故か自分の家の組のために花に取り入った印象が抜けない。多分そんなことはないんだろうけど、、、。
あと花の“初めて”が吟じゃなかった事が意外でした。吟はちょっと乱暴だけど花への気持ちは本当だと思うから、吟が良かったのにと思いました。ただ花の年齢的に先輩の方が良かったのかな。花が大人になってから吟と再会してハピエンになるんだろうなと想像しています。
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いつか死ぬなら絵を売ってから