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私がベル・プペーになりたい
とても力のある 魔法使いの正体が可愛い 貴族の女の子だというのは最初の段階で明かされる。虐げられた女性に 白馬の王子様が 救いの手を差し伸べるのと逆のバージョンだ。男前の性格で拳にも自信のある少女と頭は切れる がちょっと頼りない虐げられた王子様が、協力して人生を切り開く物語…のはず。あちこちでちょこっと 読みをしているが完読はしていないけれどヒロインのおかげで、スカット系の作品だと信じている。「愛でたい」と言うヒロインに同感。話読みよりも冊読みの方がオススメなぐらい面白かったです。ボチボチ楽しみながら 全巻読みたいと思う。
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ベル・プペーのスパダリ婚約~「好みじゃない」と言われた人形姫、我慢をやめたら皇子がデレデレになった。実に愛い!~(コミック)