4.0
焦れったくて甘酸っぱい
久々にドキドキする作品に出会いました。これから少しづつお互いを意識していくようになるのでしょうか。ヒロインは、ややどんくさいけれど、素直な努力家だし容姿も悪くはないので、これから洗練されて綺麗になるのが楽しみです。
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22982位 ?
久々にドキドキする作品に出会いました。これから少しづつお互いを意識していくようになるのでしょうか。ヒロインは、ややどんくさいけれど、素直な努力家だし容姿も悪くはないので、これから洗練されて綺麗になるのが楽しみです。
この作家さんの他の似たような話も読みました。絵かきれいで見やすいし、ヒロインの生き抜いて両親と再会するという強い信念に心打たれ、続き気になります。
クエストから飛んで読みました。溺愛系で、ありがちな展開かと思いきや、まさかの!?意外などんでん返し(?)があったりして、なかなか読ませます。
主人公、奥手だけど性格は嫌みなく良い少年。時代設定が現代ではないから、きっと似たようなことが昔の良家ではあったんだろうと思います。
よくあるストーリーではありますが、作家さんの力量なのか不自然には感じずに読み応えあります。お互いの利害が合致した、納得づくの結婚ではあるけれど、お互いの気持ちの変化がどうなっていくか楽しみ。
「へうげもの」の作者さんのマンガです。かなり癖の強い絵なので、へうげものを読んでいた時は慣れるのに時間かかりました。ストーリーは読み応えあるので、絵が大丈夫であればオススメします。
転生もので、行き来をするパターンの話は初めて読んだかもしれません。成功していくので読んでいて爽快ではあるのですが、あまり努力なく?成功していく部分もあり、あれ?と思うこともありました。
転生ストーリー物ですが、それを抜きにして、お茶についての入門書としても読めます。紅茶やプーアル茶との製法の違い、これを読んでかんちがいをただせました。
お互いを思い合っていながら、気の使いどころが間違えていて、すれ違う。読んでいて胸がきゅんきゅんします。
似たような婚約者がすれ違う話があったのですが、そちらはあまりにも話が長すぎて脱落しました。テンポ良く進めば読み続けられるけど、まだ、未知数です。
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華族の結婚~冷酷子爵の宝石は碧色~