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懐かしい
若い頃、少しだけ読みました。あの頃は、みんな車が好きで、学校へも車で通学するのがステイタスという時代。今とは全く違うなぁと、読んでいて思いました。
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若い頃、少しだけ読みました。あの頃は、みんな車が好きで、学校へも車で通学するのがステイタスという時代。今とは全く違うなぁと、読んでいて思いました。
こういう人、世の中に必要だと想いますよ私は。「叱る」と「怒る」は、全く異なります。正しく叱ってくれる大人は、貴重です。
昔はすきだったなぁ、こういう漫画。でも、今はもういいかなって思います。若い独身の女性会社員向きのお話ですね。
地価の安い柄悪い下町なんて、きっと今もこんなもんなのではないでしょうか?大袈裟かとおもうけど、きっと、そんなには大袈裟ではないはず。団地が建て替わろうが、住んでる人たちは変わりないはず。
よくある?ネグレクトの話です。読んでいて胸が詰まります。ストーリー自体は悪くないんですけれども、絵が好みではなかった、読んでいて目がチカチカしてきてダメだった。
この時代は、芸人の身分は低かった。ぞんざいな扱いをされても、抗う統べなく芸をひたすら極めていくしかない。歌舞伎を演じるのが男性のみに限定される前のお話です。
ホルモンて目に見えないけど、ここまで体を支配?コントロール?してるんですね。ないがしろにできない。ちょっと怖いお話でした。
アサとユルは、朝と夜なんでしょうか。作者は北海道出身だから東北由来なのかな。まだ無料分しか読んでないけど、いきなり戦闘シーンから始まり、身の上が曰くありげで先が楽しみです。
通勤ラッシュの都内の地下鉄に薬物テロを仕掛けるなんて恐ろしい。自分も周りの友人知人にも巻き込まれた人はいなかったが、電車一本の差だったし使いなれた駅が大変な惨事だと知ったときは背筋が凍った。決して忘れてはいけないので、ぜひ読んでほしい。
いがらし先生の別の代表作は、単行本も持っていたしアニメも見ていました。この作品も、途中まで見ていたけど、なんとなく読まなくなって数10年。懐かしくて読んでいます。
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